0204_201810260151531f8_20190815211813698.jpg0205_201810260151546f2_20190815211814ca1.jpg0206_20181026015156dd9_20190815211816999.jpg0207_20181026015157dd9_20190815211817447.jpgおいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。
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