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体重を明かすデブ満載
デブ専ダイヤルやデブ専ホテトルがあることからもわかるように、世の中には思いの他デブ専の男というのがいるようです。そんな折、デブ専門をうたう交際クラブの広告を見つけました。体重130キロのレディたちを紹介してくれるようです。私自身はデブにはまったく興味がありませんが、興味本意で資料を送ってもらうと、そこには次のようなことが書かれていました。覆せていることがあたかも特権であるがごとき悪しき風潮が蔓延している現代にあって、女性は本来豊満であるべきであり、その大地のごとき神聖な存在に憧れる男性たちと、往々にして太っているだけで不当な扱いを受けている女性たちが(以下省略)
かつて、これほどまでにデブを美化した言葉があったでしょうか。まるでキング牧師のような白い草です。その言葉を裏つけるように、同封されていた会員女性のリストには、正面を見据えてポーズを取る、自信に溢れたデブ女性の顔写真。伏せるべき体重も明記され、中には130キ口とかいう巨漢までいます。いやー、どうなんでしょうか、これ。普通、デブだろうと痩せだろうと、女性が不特定多数の男性に顔写真と体重を明かそっとするでしょうか。私には、この業者、デブ→誰にも相手にされない→出会いのためにはプロフィールを明かすことも辞さない、との偏見に基づいてデッチアゲのリストを作成したように思えるのです。「ここまで大っびらになれるのはデブだからこそウィークボイントを売り物にする」。
リストに並ぶのは確かに太めの女性ばかり。もしデッチアゲだとしたらこんなに失礼な話もないよな
出会えるなら、これはこれで興味深いので、調べてみる価値はあると思います。何度も叫言いますが、私はデブに興味がないので遠慮しておきますけど。
殺人、インターネットへのレ〇プ依頼など、最近アブナイ事件が続々しているが、かくいう私も、もうあと一歩でお縄になっていたヤバイ経験を持っている。あるー人の見知らぬ女の部屋へ不法侵入しオナニーしてしまうという変態行為を、2年間にわたって続けていたのである。何が楽しくて、と思うかもしれないが、そこに通常では得難い快感があったのは事実。懐かしきあの日々を、少し振り返ってみよう。
干したパンティをペニスに
女は、オレが通勤に向かう道の途中にあるアパートに住んでおり、以前かり顔だけは知っていた。ショートカツトが似合う、ちょっと細身で色白な20才。正直なところ、かなり好みのタイプだ。出かける時間帯が似ていることから、彼女もどこかの会社でOLをやっているのだろう。最初はその程度の認識しかなかった。ところが、たまたまその日、彼女か部屋から出てくるところを目撃。ドアの前に置かれていた植木鉢の下に何か隠しているのを見てしまった。何をしているんだろう。最初はわからなかったが、通勤電車に乗っている最中に気がついた。力ギだ。モノを落としやすい性格ゆえか、いつでも部屋に入れるためか、理由はわからないが、彼女はあの植木鉢の下に力ギを隠しているのだ。そう直感した私は、翌日朝、少し通勤時間をずらし、植木鉢を確認してみた。するとどうだ。予想どおり、植木鉢と皿の間に力ギが置かれているではないか。
少し迷った後、私は会社に「体調が悪いんで、午後から出社します」と電話をかけた。理由は言うまでもなかろう。合い鍵を作るためだ。それから3日後の朝10時、私は彼女の部屋の前に立った。マズイと思いつつも、部屋に入ってみたいという欲望には勝てず、わざわざ有休を取りここまでやって来たのだ。しかし、いさ入るとなると、ブルブルと震える手が止まらい
極度の緊張状能発。とりあえずチャイムを鳴らしてみる。当然ながら反応はない。周囲を確認した後、意を決して力ギを入れた。まずは玄関に突っ立ったまま、気配を探ってみる。よし、誰もいない。靴を障警、中に入ると部屋は非常に汚なかった。キッチンには洗い物が散乱し、床にはレディースコミックが散らばっている。ユニットバスはカビまで生えていた。あの女、見た目と違い、かなりルーズなようだ。奥の部屋に洗濯物が干してあり、その中にパンティがあった。と、それを見たらペニスが熱くなる。洗濯機の中を覗くと、あるある。汚れの付いたパンティが何枚もあった。思わず、それを手に取り、臭いを嘆いでみる。クサイ。が、何とも言えない興奮が私を襲う。
ああもう我慢できない。私はズボンのチャックを下ろし、使用済みパンティの臭いを嘆ぎつつ、干してあった下着をあそこに巻き付け、しごき始めた。何という快感、何という征服感。こんなに興奮するオナニーは何年ぶりだろう。私はすぐにイキそうになり、白いパンティに思いきりザーメンを放出した。出した後は、そのパンティを洗い、前と同じ場所に干しておく。私の精液が付いたパンティを、彼女が再び履くと思っとタマラナイ―
以後、私は月にー回程度の割合で彼女の部屋に侵入し、オナニーする時間を楽しんだ。最初のうちは、出したらそそくさと帰るという感じだったが、だんだん大胆になっていく
口紅にあそこをこすり付けたり、ヘアブラシで陰毛フラッシング。他にもスキンクリームにペニスを突っ込んだり、水で薄めたザーメンを注射器でタンポンやナプキンにかけてみたりもした。徐々に彼女個人のことも知りたくなり、部屋にあったアルバムや日記を見たこともある。
「好きな人がいるんだけど、振り向いてくれない」なんて書かれている。あんなイイ女に振り向かないなんて、どんな男なんだ。しだいに彼女への関心が深まり、ある日の夜、帰ったころを見計らい電話をかけてみた。が、あいにく留守番電話。その後、何度もかけたがいつも留守電だった。彼女自身、部屋の様子が何か変だと感づき、電話に出ないようにしていたのかもしれない。彼女にもっと接近したいけれど、これ以上エスカレートするいい方広が見つからない。そんな悶々した日々が続いていた昨年4月、実にヤバイ状況か訪れた。いつものように部屋でマスをかいていた平日の昼間、彼女が突然、帰ってきたのである。ドアの向こうで声がするので、近寄ってみると彼女の声がする。よくわからないが、大家らしき人間と立ち話をしているようだ。血の気が引いた。ドアを開けられたら終わりである。私は、大急ぎで玄関の靴を手に持ち、部屋を片つけ押入に隠れた。もしバレたら開き直るしかない。そう覚悟した。
5分ほどしてドアの開く音。さあ気つくか。緊張しながら潜んでいると、そのうちテレビが付き、彼女が誰かと電話で話しだした。他愛のない会話からして、どうやら気ついていないようだ。ひとまず安心。30分ほどすると、水が流れ出る音が聞こえてきた。シャワーを浴びているらしい。出るなら今しかないだろう。私は勇気を出して、そっとふすまを開けた。ラッキー。バスルームのトアは閉まっている。このまま急いで逃げようか。と、思った瞬間、目の前に脱ぎたてのパンティが飛び込んできた。思わず手にとると人肌の下着は暖かく、なんとも言えないアソコの香りが漂った。手がブル。フルと震え、すこい緊張である。オレは猛然とペニスをしごき始めた。なぜ、こんな大胆なことができるのか、自分でも不思議だった。いつ彼女がバスルームから出て来るかわからないという緊張のなか、シャワーの音を聞きながらするオナニーは格別だった。もし彼女が出てきたらその裸にザーメンをかけてやろう。ギャーと騒がれたら襲っちまえ。自分の中の異常が爆発しそうだった。果たして、彼女には見つからなかった。というか、私自身、興奮しすぎてものの30秒もたたない内にイッてしまったのだ(このときはティッシュに出した)。放出すれば、とりあえず興奮は収まる。私はそのまま、気つかれないように部屋を出た。
それかり間もなく、私は彼女の部屋への不法侵入をヤメた。恐くなかったからじゃない。私自身は、もうどうなってもいいと、さらに行為をエスカレートさせるつもりでいたが、彼女がある日突然、引っ越してしまったのだ。中に入り、家財道具がなくなっている部屋を見たときは、ショックだった。もちろん、彼女の後にまた若い女性が引っ越して来ることを期待したが、その部屋に次に入ったのは学生風のムサ苦しい男だった。私の変態行為は、こうして発覚することなく終わった。
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