0053_20190420100248b85_20191003080344506.jpg0054_20190420100249f24_2019100308034699d.jpg0055_20190420100251d1a_201910030803474b9.jpg0056_2019042010025238a_20191003080349ba4.jpg0203_201811102102082ab_20191003080350d09.jpg0204_2018111021020982f_20191003080352e65.jpg0205_20181110210211b1d_20191003080353394.jpg 1、近年のスマホ盗し撮りにおいては、様々な形状のカモフラージュカメラの映像を、Wi-Fi経由でスマホに送る手法が大ブームだ。かつては、隠し撮りにカメラを設置したとしても、それを回収しなければ映像を観ることができなかった。しかしこのタイプなら手元のスマホにリアルタイムで映像が映しだされ録画もできてしまう。こんなモノがアナタの部屋や車に隠されていたら…恐ろしすぎる話だ。部屋の天井にこいつが付いていても、カメラだと気づく人間はいないだろう。「動体検知機能」により、人が映り込んだときに動画撮影が開始されるため、彼女、デリヘル嬢、ナンパされて連れ込まれた女性などが、まったく自然な流れで隠し撮りされてしまう。素人エロ動画販売では、これ
を使った作品も販売されている。
2、カーセックスにおいて、スマホが設置されがちな場所はどこか?隠し撮りマニアたちは思う設置されがちな場所はどこか?隠し撮りマニアたちは思う映像がアップになり過ぎるのは面白くない、と
そこでよく利用されるのが、吸盤タイプのスマートフォン車載フォルダーだ。
3、ゲームコントローラーをいじってりゃ、誰だってゲーム中だと思い込む
4、ポケGOブームの時期、長時間の連続プレイによるスマホの発熱で、ピコピコやってる最中にゲームが強制終了するトラブルが続出し、巷では〝放熱グッズ〞があれこれ販売された。冷感シップのようなアイテムや、放熱性の高いアルミ製のカバーなどだ。しかし、これらの商品に飛びついたのは、ポケGOプレイヤーだけではなく、盗撮マニアたちにも興味を持たれることに。連中は、セックスの際、ムービー撮影状態にしたスマホを部屋の隅にセッティングするわけだが、その最中の発熱強制終了に頭を悩ませていたからだ。が、連続ムービー撮影するときは、市販の放熱グッズくらいでは冷却が追いつかない。どうするか。より直接的な冷却方法として、スマホにアイスノンを取り付けるのである。そこまでして、とも思えるが、彼らの執念はそれほどすさまじいのだ。
5、ラブホテル室内でよく使われているのが、置時計型カメラだ。たとえば客がホテルに入ってデリヘル嬢を呼び、女性が到着する前にこのカメラをテレビ付近に置いたとしても、嬢からすれば「ホテルに備え付けの時計」にしか見えない。敏感な彼女たちも、置き時計の向きまでは気が及ばないだろう。
6、デパートの紙袋などの形状を思い浮かべてほしい。モノをたくさん入れた場合は、直方体になるあの紙袋、空っぽのときは、下から10が斜め上を向いているはずだ。あの角度に目をつけた。小さな穴を開け、内側からスマホをガムテープで貼り付けると、カメラが斜め上を向いた状態になる(写真参照)。このままでは持ち運ぶ際に型崩れが起きてしまうため、袋の側面を内側からホチキス留めして、自然な折り目の形状を保つ念の入れようだ。準備ができ下げて、エスカレータや階段などでターゲットに近づく。それだけで斜め上を向いたカメラがスカートの中を狙うという寸法だ。無地よりもバレにくいスタバやタリーズコーヒーなど柄物の袋が使われており、これに気づける女性は少ないことだろう。怪しい紙袋には近づかないことだ。
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