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前々号までの連載「ねぶります」でお世話になりました国田です。新連載にあたり、あらためて自己紹介をしておきます。僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
クンニ好き色白美脚お姉さんのエッチ体験談
うちの父親が雑誌が好きなんで
パンツに付けてるのはナプキンなの?生理中?おりものシートですょ。私、すごく濡れやすくて、これがないど外を歩けないんです。へー。ちなみに初体験は?
18才のどき、同い年の相手です。
どうでした?
顔はすごく好きな人だったんですけど、そんなに記憶に残るSEXではないというか。
じゃあ、今までで一番気持ちよかったセックスは?
24才のときに付き合ってた、20才上の人が一番気持ちよかったですね
マンコをなめてくれるし。クンニ好きのオッサンだったんだ?挿入もするんだけど、糖尿病だから射精はしないって人でしたよ。そう言えば付き合ってる間、一度も発射してもらってないかも。発射されないど、女のほうは張う合う?
うーん、どうあえずクンニしてもらえれば
ところで、濡れやすいと言ってたけど、そろそろ濡れてきました?
あの---…ずっど濡れてます
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