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ハメ撮りするために考えた作戦
裏モノでも何度か取り上げられた「じゃマール」ナンパ。確かに〃使える〃雑誌なのは間違いないのですが、定番コーナーである「出会い系.彼女欲しい族」も最近は飽和状態。ライバルが多くて、なかなか成果が上がりません。そこで先日、知恵を絞り、こんなメッセージを載せてみました。
「モデルの卵をやっている男性です。ポーズの勉強をしたいので、どなたか撮影していただけませんか。プロ・アマは問いません」
これに自分のプリクラ顔写真と電子メールアドレスを添えて「アート系」なるコーナーに掲載したのです。カメラを少しでもご存知の方なら、僕のメッセージがヌード撮影をほのめかしているのはおわかりでしょう。初対面でヌードが撮れる場所となると、これはもう2人っきりになれる密室ラブホテルしかありません。
そんなわけで、あくまで狙いはカメラマン志望の女の子。
「写真好きの女にブスはいない」という勝手な思い込みも多分にありますが、エッチなシチュエーションをラクに作ってゲットする作戦です。メッセージが載った号が発元されると、さっそく6通のメールが来ました。うち、3通はカメラ好きの一般男性、1通はホモ、そしてもう1通は「撮ってやるから金をくれ」というプロの女性カメラマンでした。ホモにいたっては「自分の作品を見てほしい」と、男同士のカラミやたくましい筋肉を送りつけてくる始末。ったく、いい迷惑です。
短大生とお医者さんごっこ
俺にとって初めてのマイカメラは小6年のとき。ハイカラ趣味だった亡き父が買ってくれたフジペットだ。固定焦点だがブローニー判ゆえ、写りは鮮明だった。以後もフジカML、ハーフサイズのオリンパスペンSと購入したが、当時は現像焼付料が高いこともあって使う機会は少なく、フジペットは引っ越し時に行方不明、フジカは分解して壊れ、ペンは友達のレコードと交換してしまった。初めて買った仕事用のカメラはコニカビッグミ二・スタンダである。リモコンとミニ三脚付きのカメラで、7年ほどハメ撮り用に使った。が、高田馬場のセルフラボに通うのがおっくうになり、ようやくデジカメを買うに至った。
さて東口マックで待っていると女がきた。ん、どこかで会ったような。
「ああ、所沢で前に会った人だ」
そうだ、半年ほど前、所沢のテレクラで、人妻専門誌の取材で会った女だ。携番を聞いて別れたが、登録をミスして削除してしまった。「キレイになったね。少し痩せた?」
「うん、ダイエットした」
何でも、あるプロダクションのグラビアモデルとして登録する予定だという。
「ぜつたい売れるよ。がんばってね」
「うん、ラッキー、知ってる人で」
カメラ売り場で「これがいいよ」と急ぐ。明るくて撮影には都合がいい部屋だ。
「絡みとかの写真はダメでいい?事務所に登録するから」
リモコンも付いてないし、それはなくてもいい。玄関口に立たせてフルオートでパチリ。再生すると女はモニターを覗きこんだ。
「脚を長く撮って」下から撮って再生すると、「オッケー」と笑う女。なるほど便利なカメラだ。女の前でペニスを出し、シゴき始める
「見てるだけでいいから」
「オナ見、好きなの?」
強制的にカメラを買ってやり、ホテル「オナ見っていうの?」「うん、流行ってるみたい」
パンツを脱いで下半身裸になって女の顔にペニスを近づける。女は皇丸の下を触ってきた。慣れてるな、この女。キスしながらオナニーしつつ下を触られる快楽。「頭が白く」なるとはこのことだ。
スカートを脱がせ、白いパンティの上から局部にタッチする。続いてパンティを下げさせた。腰も尻も汚れのない肌だ。陰毛にキスすると「ヒャッ、くすぐったい」と尻を震わせた。感度はよさそうだ。
「なんか、ヤル気がなくなる。ふつうの音にして」
全裸にして細部を点検する。乳は言う唇と紅門は、茶系に着色していてシワが多い。陰唇を開くと鮮ゃかなピンクの睦が奥まで覗けた。
「こんなふうに見られるの初めて。お医者さんみたい」
「見ながらやっていい」
女をベッドに座らせてオナニー。
「自分でするのと、エッチするのとどっちが気持ちいい」
ベッドに座った女の脚を開き、陰唇とクリトリスに舌をつけながらペニスをしごく。
「いつも触ってるのね。自分でするの好きなの」「おかしい」
「っていうか、してあげたい場合だと悲惨じゃない」
もっともだ。男としても女に口ーターばかりやられたら立場はない。
「じゃあ、して」「うん」
女がペニスに触ってしごく。が、やはり感触は自分の手が一番だ。乳、腹、腿と順に紙める。腔ロは濡れていないが奥は湿りけを感じる。腰の下に枕を敷いて正常位で入れて脚を上げさせる。奥まで入って、性交感を楽しむにはコレがベストだ。女は特に声も出さず沈黙したままだ。数回腰を動かしただけで快感が進んで射精した。時計を見ると4時近い。
「バイトがあるから5時ころまで」という約束があるので、すぐ2回戦に挑む。
「いろんなとこなめて」「えー、もしかしてエムとか」
女は俺の乳首や下腹を吸ってきた。「アソコはいいから、タマの裏」
「ペニス柔らかくて嫌いじゃない」となめた。「お尻の穴も」「ェーッ、今度ね」
「軽くでいいかり」
女の唇を感じ、なんとか入る固さになってきた。後背位で入れる。尻の接触感がよくて、思わずイキそうになるが、こらえて腰を突っ付く。「ううん、ううん」うなる女の顔に快感が登りつめ、射精に至る。「今度はゆっくり遊んで」というミオとは駅で別れた。女が選んだ画像は8枚だけだった。
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