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風俗が3度の飯より好きなボク。デリヘルは素晴らしい。コッチが射精したら、女のコは勝手に帰っくれる。ボクはティンコをぷらぷらさせがら、そのままベッドで寝てしまえるわだ。それに、他の風俗よりも圧倒的に本成功率も高い。デリヘルを考えた人にノーベル平和賞をけたいくらいです。で、思うのだ。デリヘルをもっともっと楽しむ方法はなたろうか、と。例えば、ー人分の料金で2の女と3Pとか
そんな甘い話はないと皆さんは言う。が、それかあるんです。男をもうー人用意して、それぞれデリヘル嬢を呼んだどうなるか。ー発抜いたら選手交代。相手をチェンジしてもうー発。どうよ、これ。のコ同士か仲良ければ、気軽に4Pだってヤれるかもじゃんー人分の値段で夢の4Pできるのか
確かめに行くとしましょう。
今回のミッションには協力者が不可決、というわけで、友人のライターの萎田くんに協力を仰ぐことにした。この男、ボク以上に風俗好きで、ナイスガイなのだが、いかんせんプレッシャーに弱く、大事なところでティンコか萎えてしまう(だから萎田)。しかし、彼は親指をクッと立てて言うのだった。
「大丈夫ー今回はインド産のバイ●グラを用意して来たからー」
相棒のキラキラした顔に安心したものの、心配点かもうーつ。果たして、男が2人いる部屋にそれぞれデリヘル嬢を呼べるか
こちらの意図が見え見えではなかろうか。ともかく電話してみよう。
「すいません、ホテルに男2人で泊まるんですが、その場合女のコをー人ずつ呼べますか」
「部屋が別々になってるといつことでしよつか」
「えーっと、ツインルームでベッドは別々ですが、同じ部屋です」
「なるほどその場合、女のコの精神的な負担分としてー人につき2千円ずついただきます。なので、60分でしたら、通常のー万6千と、2千円プラスでー万8千円。それが2人分で3万6千円となりますが・・」《精神的な負担分》ときたか。でも、たったの2千円である。女の精神って安いなあ。
「それと、あくまでもー人の値段ですので、もし途中で相手を交換したり、4P行為をしようとしたら・・即刻サーピスを中止させていただきますので、宜しくお願いします」
「あそうね。もちろんだよね」チクショー読まれてるーま、出たとこ勝負でいきましょうや(別の店も数件聞いてみたか、ほぼ同じ対応だった)。
本番はダメでも手マンはOK
深夜12時をまわり、ホテルにチェックインした
「これから力ワイイ感じの2人を向わせます。それと、あくまでもー人の値段ですので、もし途中で相手を交換したり…こわかっとるわかっとる。いいから早くムァンコをデリバれ」
ピンポーン
来た来たーーイント産のバイ●グラを口に放り込む萎田くんを尻目に、ボクが扉を開ける。同い男か立っていた。その後ろに、安めぐみ似の口リ系ギャルと、30代半ばのボッチャリなピグモン。んー片方ハズレー
安めぐみ似を見て、パァっと明るい顔になり、次の瞬間、暗い顔になる萎田くん。正直な男だ。
「いやーー、オレたち今日は出張でさあー。なんかムラムラしちゃって、思わず呼んじゃったよー。こういう隣のベットでプレイするのなんて初めてなんだけどねー。ね、萎田くん」
「あそうそう」「私たちもこういうの初めてなんで緊張しますよおー」
「大丈夫大丈夫。安心してじゃあ、さっそく」
さりけなく安ちゃんの手を引いて自分のベッドに引き込む。萎田くんは悲しそうだけど、ここは譲れないかり。さあ、15センチくらいの距離を隔てて並ぶベッドの双方でプレイか始まりました。いきなり舌をからめ、唾液か口の中に流れ込んでくるキスをかます安ちゃん。そのまま舌はゆっくりと両乳首に這って行き、丹念にナメまわす。ああーー気持ちイイーー。フェラも優しく激しく、時には軽く歯を立てたりと、相当なテクニシャン
…ハッーい、いかんーとりあえず今回は、射精してパートナーチェンジをするのが第一目的。それにどうせ射精するんなら本番したい。よおーし、それじゃあ必殺の高速クン二を喰らえ
「くああああああああー」安ちゃん、イヤらしい声を出してます。
よーし、これはイケそうな雰囲気。一方萎田くんは、頭から布団をかぶってピグモン相手に奮闘しているものの、上手く行かない様子。くっそー、せめてボクだけでも挿入だ
「や、無理ー絶対ダメー」こっちの門も開きません・・。んじゃ本番はあきらめ、体を反転させ、萎田くんのティンコを頬張るピグモンのムァンコに指をはわす。
「んいいやあ」嫌かるどころか股間は洪水状態。本番はダメでも手マンはOKかよ。
「安ちゃん・・萎田くんの乳首ナメてあげてよ。彼、すこい感じやすいから・・」
「う、うーん・、・・」
戸惑いながらも萎田くんの乳首をナメ出す安ちゃん。ちょうど良く彼女もコチラにお尻を向けてきたので、左手で安ちゃんのムァンコに指を突っ込む。両手で手マン成功
「じゃあ、2人ともさ、萎田くんのことダブルフェラしてあけてよ。彼の夢らしいからさ」
すでにビッチャビチャになっている2人のムァンコ。トローンとした表情で萎田くんをダブルフェラする。スッゲほぽ4P成功じゃん
その後はお互いパートナーをチェンジしてフェラを堪能したものの、結局2人とも射精には至らずタイムオーバー
もうちょっとでイケたのに
隣に気。つかれないよ事っに入れて
安ちゃんとピグモンか帰り、僕たちは感想会を開いた。「いっやー、交換できたねえー。しかも4Pっぽい、イケるじゃんー」「うーん、でもー組だけだから、たまたまかもしれないじゃん。それに、もし射精してたら相手交換は難しかったかもしれないっしょ」
もう一度試す
ピンポン
おっと、早いなー電話を切ってから20分しか経ってないぞ。扉を開けると、店の人間はおらず、2人組の女のコが立っていた。ー人は口リ巨乳の新山千春似ーもう片方は・研ナオコばりに目が離れてるギャル。くわあーー、今回も片方ハズレー萎田くんは、「さっきはオレが泣いたんだからなー」と言わんばかりの顔。わかってますよ。
研ナオコかあ…。とりあえず、キスとかもヤダかり、攻めに集中することにしますか。耳→首から鎖骨→乳首と舌を這わせ、唾液のついた右手でクリをいじる。と、これが研さん、信じられないほどの大声をあげるからびっくり。しかも、体制を入れ替えた途端、今度は勢いよくティンコにむしゃぶりついてくる。こりゃーホンマモンの淫乱だあ
萎田くんを見ると、吸引力強めの新山のハードフェラか、それともバイ●グラの影響か、ティンコが異常なくらいにガン勃ちだ。で、そのティンコを見て嬉しそうにパイズリまで繰り出す新山。アッチも淫乱っぽいぞーこりゃあイケるかもし。研が必死に唖えてるティンコをジュポンッと引き抜くと、速攻腰を押し付ける。「となり・、・・に気づかれないように・・…入れて」「うん。わかった」
ズブズブズブウ……と研の腰に突き刺さっていく我かナマ肉棒。ゴチッH激しい上下運動を重ねていると「大丈夫、隣もヤってるよ」という声。続いて、「町田くん・・ゴメン、ゴム取って」ニヤリと笑う萎田くんに持参したゴムをパス。2人並んで正常位でピストンピストンー女2人の声かハーモニーを奏でている。なんだよ、この女達。お互いを牽制してるクセにー人がオチれば簡単だなあ。ってことは、さっきの2人もとっちかがオチれば本番デキたかもしれないな。そのうち隣から「ゴムだとやっぱりイカないよ」といっ萎田くんの声が聞こえてきた。続いて『パチーン』という、コントームを外す音。おめでとう、萎田くん。君は男だよー
残り5分。急げ急げ
んは新山とユニットバスへ。ボクはしなびたティンポを研にしゃぶらせまどろむ。いっやー気持ち良かっためでたしめでたし。つるかめつるかめ。って待て。今回のテーマは、「おかわり」できるかってコト。このまま終わったら、ただ「デリヘルで本番やれました」というだけですよ。時計を見ると、残り時間は10分もない。
バスの中では、新山が萎田くんの体を洗っていた。「あ、ボクの体も洗ってー」「あ、いいですよおー」萎田くんに目で『交代』と合図し、入れ替わりでバスタブへ。途端に怒涛のように攻める。「なんかさあ、隣で見てたけど新山ちゃんフェラ激ウマっぽいよねー。ちょっと時間ギリギリまでベッドの上でフェラしてよ
「うーん(笑)」
いいですよ
コロコ口と笑う新山を連れて、風呂を出るとボクのベットで研オコにフェラをさせていた
残り5分。急げ急げ。新山がフェラを始めて攻守交替し、ティンコの根元をもって股間に差し込む。「あああーダメダメ。付けてえ…」「大丈夫。中には出さないら」
(本日2回目)最後は、店からの電話の音を聞きながら、オッパイにぶっかけて終了。もう文句ナシの勝利です。
ソフトタッチで慣らして行けば4Pにも持ち込める。本番に持ち込むには、どっちでもいいから女を片方落とすこと。
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