人妻ヘルス新妻若妻は偽物・熟女は本物が多い説をおう0192_20181123182113189_201910081649157c5.jpg0193_20181123182115ecd_201910081649176ab.jpg0194_201811231821165aa_20191008164918173.jpg0195_2018112318211843c_20191008164920707.jpg
時の経つのは早いことでしょうか。ジューンブライドとはよく言ったものでボクのまわりは結婚ラッシュです。披露宴に出席し、幸せそうな花嫁さん見て、ボクは思いました。ウェディングドスに身をつつみ、愛する旦那(多分)の横「ほほ笑む彼女たちにエ口いことかできたら、どんなにも興奮するのかそういった男の夢をかなえるために《人妻フーゾク》があるんだよなあ。しかし、昔から気になっていたんですが、人妻フーゾクで働いてる女の人って、あれ、本物なんでしょうか。人妻なのに顔出しで載ってたり。主婦は食事作ったり、片付けしなきゃいけない真夜中の時間も働いてたりするもんじゃないでしょうか。
もしや、ただ年齢がいっちゃってる女を、そのままだと使いようがないから《人妻》というハンコを押して、二次使用してるだけじゃないのでしょうか。人妻という《付加価値》にダマされて、ただのオバちゃんを掴まされたらたまりません。本当のところはどうなんでしょう。人妻好きで有名なV6の森田剛は昔言いました。
『人妻は、人のモノだから魅力的なのだ』
名言です。誰のモノでもないオバちゃんに魅力なんてゼ口ですからね。
誰を選んでも地獄のような顔ぶれ
人妻がヒマな時間(昼の2時)を狙ってまずやってきたのは新宿歌舞伎町。
「今日は、どのような店をおさがしですか」
「そうね。一応、人妻系を考えてるんだけど」
ありますねー。この時間だったらかなりお安いですよー今のお時間だと総額ー万ー千円でお遊びになれますよー
それは安すぎるだろ。しかし、金髪の言うことには、歌舞伎町の平日昼間の人妻系ヘルスはだいたい激安なんだとか。
「やっばり、人妻系は熟女が多いですからね。ちょっと値段もお安くなってるんですよ」
何はともあれ、金髪に薦められたSに足を運んでみた。好みの人妻がいれば、そのまま遊ぶまでだ。
「今いる女のコは、こうなってます」
顔を曇らせなから店員が写真を出す。ゴクリ。岩石のような顔をしたオバちゃんと、上品そうだが、連続10年PTA会長といったスゴみをかもし出したオバちゃん、あと肉塊のようなオババ。どれを選んでも地獄、という顔ぶれだ。しかもとう見てもみんな40は超えているのに、プロフは「37才」「34才」「32才」という表記。無茶苦茶な設定である。早々と店を出て、改めて案内所で教わった別の人妻専門店に行くも、状況は変わらない。新宿は、終わってる・・と、あきらめかけたときだった。「こ、このコは」
「あ、Aちゃんですね。28才で、待ち時間なしでいけますよー」
Mという店で見つけたAちゃんは、20代で、柴咲コウをちょっと薄くした力ンジのルックス。旦那がウラヤマシーボクは力強く、Aちゃんの写真を指差した。
人妻じゃないんだよね、アタシ
レンタルルームで待つこと10分。少し遅れてAちゃんがやってきた。
「遅くなっちゃってゴメンねー」紺のインナーに白いンャツ、ジーパンという出で立ち。人妻っぽい地味な服装だが、Eカップという胸は主張を忘れない。年齢は28才よりもちょっと上という印象だか、写真とおり柴咲コウ似だ。んフ左の薬指に指輪がないぞ。まあでも、風俗で働くときは外しててもおかしくはない。んじゃ、本物の人妻かとうかじっくり調へてやろうじゃないの。今日の日のために、「人妻かどうか見極めるーの質問」を考えてきたもんね。どんなにしらばっくれてもわかっちゃうからね
「今28才なんだよね、で、結婚したのは」「ああ、お店の人が若く見えるから28って書いとけって言うから。先月で35才だよ。28はウソ」
な、なんて素直なのかしら。10の質問に行く前にウソがひとつ見つかっちゃったんですけど。
「えっと、じゃあ、結婚したのは何才のときなの7」「あーそっかあ、そうだよね」
「まさか」「人妻じゃないんだよね。あたし。っていうか、ウチの店って『人妻の年齢』の女の人が多いだけで、本物はほとんどいないと思うよ」
…マジかよ。えっとですね、コッチは一応人妻かどうかを見破るために、最近結婚した友人知人に相談して、10の質問を考えて来てんのよ
結婚指輪のチェツクやら、旦那の年収、結婚式の費用、結婚式の入場の曲はなんだったみたいな質間をさあーなのにさあ、捜査本部を立ち上げた瞬間に自首しやがってーもうちょっと粘ってくれよー結局、人妻でもなんでもない、行き遅れた柴崎コウ似のAちゃんと、特筆すべきところは一個もないプレイをしてきましたとさ。トホホ。
今度は池袋へと移動。そもそも、新宿での失敗は、女の子の年齢に気を取られるがあまり、店員のウソを見破れなかったことにある。池袋ではもうストレートに「この子ホントに人妻?」と聞くことにしよう。北口の風俗店が複数入る雑居ビル・7階のMという人妻専門店に入るや、ボクはフロントのアンちゃんに訊ねた。「ここって実際に全員人妻?」「そうじゃない子もいますね」え?コイツもいきなりゲロリやがった!「だいたい人妻っぽい年齢の子を集めてやってるだけで、本当の人妻は少ないですよ。過去に主婦だったってコはいますけどね」アンちゃんはまったく悪びれもせずに説明する。なに?風俗界では、人妻へルスの子が人妻じゃなくても、そんなにたいしたことじゃないの?
悲しくなりながらも、同じビルにある他の人妻専門店へ。が、ここもまた『M』と同じように、ニセ人妻だとすぐにバラしてきた。年齢はみな30代なかばから後半、40代などかなり高め。30代後半以上の女については、「彼女はホンモノの人妻ですよ!」と力説されたりもするが、そんなオバちゃんが結婚してようとしてまいと、ホントどーでもいい。そもそもオバちゃんを《人妻》って呼ぶな。くつそ〜『ホントに人妻かどうかを検証のコーナー』なはずなのに『人妻かどうかを検証できる人妻フーゾク嬢をさがせのコーナー』になっちゃってる。ああ、どこかに結婚したばかりの新妻フーゾク嬢はいないのかしら?どんどんヤル気がそがれ、泣きそうになっていたころ、頼もしい発言が飛び出した。「ウチのコは全員人妻か、バツイチの子ばかりですね!」池袋の店をまわって11軒目の『S』・店員の、その自信たっぷりの口調にボクは小躍りした。けど、「全員人妻」って、「人妻専門店」なら当たり前だよな。喜ぶ方がおかしいよ。ともかく写真をチェックすると、い、いました!21才のスレンダーで、『ちょっと前までギャルやってました』というカンジのBちゃん。こ、このコも人妻なの?「はい!彼女は間違いなく人妻です!」よっしや〜〜!
新妻&ー年生ママさんのクセに、息子を預けて知らない人のティンコをベッチョンベッチョンいってるんですよ、この人ーくあああ興奮
誘われるままナマ挿入。ボクのティンコを握り、自分のムァンコに擦りつけてきたのだ。まさか……ガッチガチのティンコに角度をつけ、Bちゃんの股間に押し当てる。抵抗力ゼ口ー「あああ、あ、あー」さすがに子供の頭が通ったムァンコ。スムーズに奥まで突き刺さります。いいのか
いいねーロやわらかい舌から唾液を吸い取るようにチューチューと音をたてながらむしゃぶりつく。で、そのまま下に手を伸ばすと、信じられないくらいに大洪水だ
デキてもわかないかり平気ですよ・・
背筋か凍っさっきまでの興奮はどこへやら。さっき見た息子と旦那の画像が頭の中に浮かんで消えた。
人妻ヘルスの本物在籍率はごく僅かだ。30代後半のオバちゃんはホンモノのホントに人妻?」と店員に聞けば、けっこう正直に答えてくれます。
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