0014_201812031313290d4.jpg 0015_201812031313316ce.jpg今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
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