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池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。
「とりあえず今日、体験入店していく?」
「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」
女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こういうことにはうってつけなのかもしれない。
そこで、ふと思った。今ここで面接を終えたばかりの子を指名できれば、初々しいプレイを楽しめるのでは?    面接官にお願いすればそれぐらいのことは叶えてくれるのでは?
某日。件の喫茶店で、いかにもなカップルに注目した。オレとは少し離れた席についた二人は、仲良さげな雰囲気もなく、飲み物を注文している。面接くさいぞ。
トイレを探してるフリをしながら、キョロキョロしつつ二人の席に近づいていく。
「…なのでバックは半分です。40分コースの客が入ったら、そのうち8千円ね」
「わかりました」
「オプションは全部女の子の取り分になるので…」
きました。バックだのオプションだのって、間違いなくフーゾクの面接でしょ。
女の子は、まあ美形と言っていいだろう。派手目な女子大生といったところか。この子が他人のオチンチンしゃぶっちゃうのね。
30分ほどして二人が店を出たのでオレも続く。店前で二人が別れた。面接官を追いかける。おーい待ってくれ〜。
「すいません」
「はい?」
「いまの子って、フーゾクの面接ですよね?    彼女を指名したいんですけど…」
目を丸くした男が笑い声をあげた。
「アハハ、いいっすよー。うちデリヘルですけど」よっしゃ!
「そうなんですか。ちなみに彼女って、フーゾクは初めてなんですか?」
「え、いや、何軒か働いてたみたいっすよ」
ガクッ。それじゃ初々しいプレイにならないのでごめんなさい。
ところで彼によれば、なんとオレと同じように「いまの子を指名したい」と声をかけてくる男がときどきいるそうだ。みんな積極的ですな。再び喫茶店に戻って待つことしばし。後ろの席についた
2人の会話がモロだった。
「ウチは口とかアソコは使わないのね、だから安心して働けますよ」
「…はい」
振り返ってみれば、汚いスーツのオッサンとスレンダーな黒髪ちゃんだ。黒木メイサ
みたいなハーフ顔がめちゃめちゃイイ。手だけってことはオナクラだな。
女の子は不安げに下を向いたり、視線をどこか遠くにやっている。どうかフーゾク未経験であってくれ。
しばらくして立ち上がった
2人を追いかけ、オッサンに声をかける。
「すいません、面接の声が聞こえちゃったんですけど、今の子、入れますかね?」
「あっ、えーっと、うん、まあイイんですけど、彼女用事があるらしいんで、出勤は今日の6時なんですけど」「それは大丈夫です。あの子って、前にどこかの店で働いてたんですか?」
「いや、ウチが初めてです」きた、初モノゲット!
「どうしても一番最初に入りたいんですよ。なんなら先にお金を払ってもいいですし」男は「それなら」と受付所に連れて行ってくれ、6時か
らの予約を取ってくれた。 そして6時前、再びオナクラへ。さっきの面接官がオレを見てニヤける。
「お待ちしてました。レンタルルームでお待ちください」レンタルルームで待つこと数分。ノック音のあと、あの
子が喫茶店で見たのと同じ服装で立っていた。
「はじめまして、今日はよろしくお願いします」
緊張した顔の彼女はそう言ってペコリと頭を下げる。やっぱりカワイイなぁ。
この店は女の子がひたすら手コキをするシステムだ。さっそくやってもらいますか。
「じゃあやってもらえる?」
「ええと…とりあえずズボンを脱がせますね」
ジーパンに彼女の細い指がかかる。不覚にもチンコはギンギンだ。
続いてパンツ。彼女は登場したチンコから微妙に視線を外している。オレが寝転がり、彼女がベッドに腰かけた。チンコに手が触れる。握ってゆっくり上下に動かす。あらら、そっぽ向いてないでちゃんとチンコを見てってば。
「どう?    立ってる?」
「はい…けっこう。アハハ」正直あまり上手じゃないけど、新人の肩書きのおかげでなかなかのボッキ具合だ。 そうだ、お触り禁止って言ってたけど、新人ならよくわかってないかも。スカートから伸びる足にさりげなく手を置く。
…セーフ。一瞬ビクっと動いたけど何も言ってこない。それ、スリスリ。
そのまま手コキが続く。精神的な興奮はしてるけど、射精はなかなか厳しそうだ。ならば。
「あのさ、ツバ垂らしてくれない?」
「え、今ですか?」
「うん、そうすると滑りやすくなるからさ」
彼女の顔がゆっくりとチンコの上に移動し、小さく開いた口からツバが垂れる。…おお、いいねぇ。でも目を閉じたらうまくチンコにあたらないよ。
調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを触ってみる。「きゃっ、すいません、それはダメなんです…」
あら、それは知ってるのね。
ツバ垂らしは有料オプションなのだが、そんなこともお構いなしにツバを垂らしまくってもらい、大量の精子を放出した。この作戦、やっぱり使えるわ。
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