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私の趣味は街中でのセクハラプレイです。昔から性欲が強かったせいか、街で出会った女性たちに色々とエッチなイタズラを仕掛け、彼女たちの反応をズリネタにしてきました。普段から楽しんでいる私のセクハラプレイをご紹介したいと思います。軽めのものから参りましょう。
まず路上で手を大きめに振って歩いてる女性を見つけます。歩くスピードは遅い方がベターです。
本人に気付かれぬよう真後ろから素早く近づき、歩幅を合わせてさらに距離を縮めます。女性の手が後ろに大きく振られるタイミングを見計らって最接近し、腰を前に突き出せば女性の手が股間をヒットします。その瞬間「痛っ!」と大げ さに声を上げれば、女性は「あ、あ、すみません!」などと謝 りながら何とも言えない気ま ずい表情に。それがぶつかっ た手の感触と合わさって最高 のズリネタになるわけです。
ではこの調子で次に参ります。街中でよく見かけるビラ配りのお姉さんたち。彼女らもセクハラ対象です。勝負は一瞬。チラシ配りでもティッシュ配りでも構いません。タイプの女子を見つけたら、近づきながら素早く右手の中指と人差し指の間から親指を出してオメコサインを作ります。その親指で女の子が差し出したチラシを挟んでやるのです。彼女たちが見せる一瞬のギョッとした表情がのちのズリネタになってくれます。
続いてコンビニです。女子大に隣接するコンビニは、平日のお昼時ともなると女学生たちでごった返すので、店内で眺めているだけでも十分満足できます。が、セクハラするなら弁当が置かれた冷蔵棚がベストでしょう。
女子大生の皆さんがギュウギュウになりながら思い思いの弁当に手を伸ばす夢のような空間で、私は弁当選びに時間がかかるフリをして居座り続け、そのときを待ちます。これぞという女子が現われたら、腰を屈めた女子大生のお尻に弁当を取る振りをして顔をぶつけます。ムニュっと。
「あ、すみません…」
と言いつつ腕を弁当の方に伸ばしていれば、文句を言われる心配もありません。ただし顔を押しつけるのは片尻のみ。欲張って両尻狙いで割れ目に顔を突っ込むと、悲鳴を上げられて大変なことになります。クリーニング屋に汚れものを持っていくときは、若い女の子がいる大手のチェーン店を選びます。あらかじめ自宅でオナニーして、スラックスのポケットの中に精子をぶっ放しておきます。クリーニング屋はポケットに必ず手を入れて確認するので、女の子の手に精子を付けることができるのです。
月一回の散髪もセクハラチャンスです。
本来は美容院の美人スタッフを狙いたいところですが、お洒落な店はお金がかかってしかたありません。近ごろ女性スタッフが増えている千円カットのお店で十分です。
300円程度の指名料を払って女性スタッフを選んだら、   席に付いてカット開始。普通に髪の毛を切ってもらいます。サイドを切ってるときは女性との距離が離れすぎているので、頭頂部付近にくるまで  待ち続けます。頭頂部を切り始めたら、女性の腋が上がった瞬間を狙って顔を向け思い切り息を吸い込み「ああ、いい匂い」と聞こえるように呟きます。
大抵は無視されますが、時には笑顔で応えてくれたり、眉間に皺を寄せることもあります。最高のズリネタです。宝クジ売り場も格好のセクハラスポットになります。 チャンスは当選番号確認です。あらかじめ    枚綴りの束のビニール袋の中にコンドーム(新品)を入れておき窓口に出します。
ほとんどの女性スタッフが袋から落ちたコンドームを見て「あっ!」と声を上げて動きを止めるので「ああ、ゴメンゴメン」と言えば照れ笑いが返ってきます。若い女性のときは凍り付いたように動かなくなる子も。コンドームを手渡ししてくれるときのなんとも言えない表情に興奮しまくりです。
vineで撮影された素人のエッチな動画
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AVなら早送りなのにテレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る不思議
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セクハラじいさんに露出が趣味の老夫婦・訪問介護士もつらいよ・・・
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初めてハタさん夫妻の住む古いアパートを訪問したときのこと。
ブザーを押しドア越しに「こんにちは、〇〇の吉田ですが」
「入って」
とドアを開けたら……ヤッてます。布団の中で爺さんと婆さんが裸でからんでます。思わず、私は玄関先に立ちっくしました。
「なにしてんの、気にせんと上がってや」
気にせんと、って言われてこれが気にならないほど、私の神経は太くありません。
「はよ上がりーな」
再びご主人に促され、ようやく靴を脱ぐ私
「すぐに終わるから、ここに座ってちよっと待っててな」
2人が抱きあう布団のすぐそばの座布団に座らされました。かぶりっきの特等席です。奥さんが細い端ぎ声を漏らしながら私の方をずっと見ています。お願い。頼むから、私を見ないで!
地獄のような状況に耐えること5分、2人が動かなくなりました。どうやら、ご主人、イッたようです。服を着て、布団をたたみながら、ご主人が言います。
「キミとこはいつつも間が悪いな。恥ずかしいがな」
「ほんま、ほんま」
あんたらが私の来る時間に合わせてヤってんねやろ!
どうにも勝手な夫婦ですが、毎回これでは付いていけません。そこで、時間をずらせば見ずに済むだろうと、次は少し早めに行ってみると、
「手が離せないから時間どおりに後で来て」
わかりました、と今度は少し遅めに訪問したら、
「約束の時間に来てくれなきゃ困る!」
この2人、どうしてもヤってるとこを見てもらわないと気がすまないのです。もう我慢できません。私は上司に直談判しました。
「外してください」
「そうか。吉田さんが無理なら会社としてはハタさんをお断りするしかないんだよね」
そう言われると、2人が可哀相になってきます。
損な役回りとは思いましたが、私は少し様子をみますと申し出を取り下げざるを得ませんでした。
しかし、人間ってのは経験を積むうち大抵のことに慣れてしまいます。
私も例外ではありません。我慢しながらハタ家を訪問していると、5回を越えた辺りからあまり気にならなくなってきたのです。というより、上手に無視できるようになったという方が正しいでしょうか。
「はいはい」と適当にあしらってしまう私。まったく、慣れとは恐ろしいものです。
ちなみに、前の担当者が爺さんから聞いた話だと、婆さんは若い頃に飛田新地で女郎をしていたそうで、大変なスキモノとか。年下の爺さんは婆さんにいろいろと仕込んでもらったらしく、人前でヤル
のも元々は婆さんの趣味ということでした。
それにしても、エッチするくらいの元気があるならホームヘルパーを呼ぶ必要などないと思うのですが…。
その他にも、車イスで散歩に出ると必ずストリップを見に連れて行けというじいさんや
「一生のお願いだから接吻させて」
と迫る年寄りなどヌード写真や、女性のアソコや挿入部分が丸見えの写真を自慢気に見せびらかすのが得意ワザです。
キムラさんは自分で撮ったと言っていますが間違いなく嘘でしょう。たまに写っている男の身体の一部はどう見ても50代。おそらく年金をつぎ込み通販などで買っているに違いありません。
ちなみに、私は一応嫌がる態度をとりますが、正直なところ、今日はどんな写真を見せてくれるのかと少し楽しみにしています。
ただ、こんなに元気なエロじいさん、ばあさんを見てると、あきれる一方、少々うらやましくもありますやとても、私はそこまで元気な年寄りになる自信はありません。
いずれにしろ、今は、老い先の短い彼らの相手になってあげようと、日々ヘルパー仕事に精を出す私です。
DVDならモロ見えじゃなきゃ満足できないのに、テレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る。そんな殿方が多いようです。私もそうです。ありがたみ、なんでしょう。テレビ番組でそこまでサービスしてくれるなんて、日本人が忘れつつある感謝の心を思い出させてくれますね。
今回、私が感謝したいのは、フジテレビ系のCS放送番組「もっと温泉に行こう!」です。とにかくどのシーンも女体、女体、女体。しかも脱ぐこと脱ぐこと。尻のワレメぐらいなら毎回のように登場します。こんなの、AVなら早送りするところですが、なんつったってテレビ番組ですからね。
録画必須ですよ。フジさん、ありがとうございます。おかげで温泉に行く必要がなくなりました。
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