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コスプレ趣味の男は多い。セーラームーンの格好にクラクラするアキバ野郎から彼女なりセフレなり
をナース姿にさせ、見てヤルのが好きな男まで、その楽しみ方は様々だ。
ただ、コスプレが栄えるのは、やはり若い女。10代の美少女系にはメイ湖艮、20代のナイスバディにはバニーちゃん。30代以上は、さすがにモデルとしては…。そんな常識を軽く覆してくれる男がいる。写真を見て、すでにドン引きされてる方がいらっしゃるかもしれない。
体操服姿の50才前後のオバハン、銀行員姿のしわだらけの女。説明するまでもないだろう。オバハンにコスプレさせることに至上の悦びを覚える男のコレクションである。編集部に分厚い封書を送ってきたのは、千葉県在住のK氏、36才。
聞くところによれば、熟女は、みんなテレクラで見つけ、2-3万払って持参したウェアを着てもらっているらしい。しかるに、どうしてオバハンなの。この点について問えば、逆におばちゃんだからこそコスプレなのだと彼は言う。何でも、コスプレとは、精神世界に重きを置く高度なセックスプレイ。そのため、ちゃらけた小娘では、台無しになってしまうそうな。人生を重ねたからこその知性、母体特有の愛情を伴って、初めてコスプレは完成されるらしい。また、こと視覚面においても、若者よりオバハンは有利だと、K氏は断言する。つまりは、非日常を体験したいのに、20才の女に学生服を着せてどうするんだ、50過ぎのオバハンだから、ポッコリ腹だからいいじゃないのか、というわけだ。その理屈、正直、まるでわからないが、写真を見れば、何だかオバハンたちも楽しそう。そんならそれで、いいのかもしれませんな。
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