0106_20181223174000905_20191019232726d60.jpg0107_20181223174002d97_20191019232728fe6.jpg0108_2018122317400338f_201910192327292c7.jpg0109_20181223174005310_20191019232732010.jpg1、コンパニオンが居酒屋のトイレでヌイてくれる
王様ゲームやロ移しなどのエロゲームもできますがそんなのはただの前菜です。シモネタにオープンなところはありません。それは会話だけでなく、実際にヌイてくれることからもわかります。女の子にヌイてもらいたいときは、漫画のような目くばせだけでは通じないこともあるので、耳元で「トイレ行こうよ」と誘いましょう。
2、女の子が客を引くこともある、ナマ本番可能なサロン地帯
周辺を歩いてるといかにも怪しげな客引きが「一発どうすか」って話しかけてくるんで、ここはおくせずについていこう。若いのがいいとか、巨乳がいいとか、好みに合わせて店を紹介してくれる意外にも真面目なヤツらだ。で、その店のジャンルは本サ口。周辺に15店ほどあって、30分7千円を払って個室で待ってると女の子がやってくる。ほぽ全員が日本人女性で(一度だけ中国人にあたったことがあるらしい)なんとナマ本番もできる。
3、ときどき若い子と出会えるさびれたちょんの間エリア
地元ではいわゆるちょんのまエリアですどっちかっていうと30代とか40代の年増が多いんですけど、ときおりなんでこんなところで働いてるの?って聞きたくなるような若い子がお相手してくれることがあります。20才とかそこらでしょうか
いかにもカネがないギャルって感じの店の前でおばちゃんが立ってるんで、好みを伝えるのですが、わかい子がよければ「20代の子じゃなきゃ入らない」といいましょう。ちょっと困った顔をしたおばちゃんはあそこの店ならおるわとかなんとか言って、ヨソの店を教えてくれますんで
4、おっぱいだけじゃないセクキャバ
「なめてもいーし、指入れもOKだよ」
言うまでもなく、セクキャバってのはお酒を飲みつつ女の子の胸もめる場所だ。逆に言えばそれ以上はなにもできず、もんもんとした気持ちを抱えたまま放り出される中途半端な風俗なわけで。だがこの店ならその心配はない。オレ調べでは中洲でもっとも過激なセクキャバで、もはやセクキャバと呼ぶのもはばかられるレベルなのだ。入店してすぐにその過激さは垣間見える。女性が客の股間めがけてダイブしてくるのだ。挨拶なんか後回しって感じで、パンツを脱ぎ、気付けば短いスカートー枚だけになり、こんなことをささやいてくる。
「なめてもいーし、クン二もいいし、指入れもOKだよー。だからちゃんと気持ちよくさせてね?」
どの女の子もこう言ってくるので店の方針なのだろう。そこからは決まって客の片手を自分の乳首に誘導し、もう片方の手をオマンコに持っていく。大きなアエギ声を出すのでこっちが恥ずかしくなってしまうくらいだ。おまけに周りの席も丸見えなので、まるでハプニングバーに来た気分とでもりっか。そこから手コキでヌイてもらうには少しだけお金が必要となる。といっても延長料金だけなので(3千円)オレはいつもお願いしています
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