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モデルさんを探してるんだよ条件はごにょごにょ…なんだけど。
彼氏いるし、雑誌に載るのはムリムリムリ。
口元隠してたら99%分かりませんて。
ハイ、これ
ギャラ出しちゃいましたーお願いします(半土下座)
おっばい見せて
というわけでホテルヘ
いまのカレシとは長いの?
高2からだから3年ちょっとかな
出会いは?
私、ビジュアルバンドの追っかけやってて、メンパーの家に誘われて、セックスしました。それが今のカレシで
カレシは今もパンドマンなの?
もうやめて、美容師の修行中で私が大学卒業したら結婚する予定ですよ。
セックスはしてくれないけど、将来のことはちゃんと考えてくれてるんだ・アメリカで店をやリたいから、おまえは英語を覚えて通訳をやれって無茶なこと言うんですよ。
セックスもしてくれないわけだしそれはちょっとアレだふ欲求不満でしょ?
うーん・・
他で遊んでるの?
ぜんぜんですよ。友だちとしたことあるけど、だいたいいつも酔っ払っててよく覚えてないです。
お酒飲むとウェルカムになっちゃうタイブだ?
ゆうこお酒弱いんですよビール2本飲むともうダメ。だから、やってる最中のことはぜんぜん覚えてない。
ぜんぜんってことはないでしょ?
まあ、気持ちいいといえばいいかも。
じゃあ教えてください。好きな体位はどんなですか?
うしろからしてもらうのが一番いい
バックのどういうところがいいの?
あそこの中の、なんていうか、背中側の壁が削られるような感
きみ、セックス好きの素質があると思うよ

一番街通り沿いの無店舗型ヘルス店に入った。ボーイに1万3千円を払い、3軒隣のレンタルルームに移動。待つこと15分で女、力ナ嬢が現れた。ルックスは写真の4割減だが、フェラチオはそこそこ。たっぷり45分を堪能した後、タバコに火を付けると、おもむろに彼女がレシートの束を財布から取り出した。はて、何か買い物?
「買い物じゃないよ。マン喫Gのレシート」
力ナ日くHではコマ劇横の大型マンガ喫茶Gを女の子の待機場所にしているらしい。近所に他にもマン喫はあるが、ここが一番きれいで、設備も整っているとのこと。今日は俺が最後の客で、これから店に戻って、待ち時間にかかった料金を、レシートを元に精算してもらうそうな。ふーん。
「別に、ウチだけじゃないよ。この辺りのヘルスは、みんなGを使ってるから」
「じゃあ、気づかないだけで、Gにはたくさん女の子がいるんだっ」
「別に、見れば誰でもわかるんじゃない。これと似たようなバック持ってるからさあ」
力ナは、側にあった黒のトートバックを手繰り寄せた。タオルや口ーション、髪留めなどが口から覗いている。ヘルスセットかっ
「ピンクの子もいるけど、ほとんどは黒だから、注意して見てみなよ」
「どの子がヘルス嬢か、わかったら興奮するかも」
「ていうか、私はされたことないけど、見分け方を知ってるマン喫の客が、店内で女の子に声をかけてるらしいよ。で、小遣いあげて、手と口でヌイてもらってるんだって」
ほほー、これはいいこと聞いちゃいましたよー。
10日後の夜11時。力ナの話の真偽を確かめるべく改めて歌舞伎町に出向く。新宿東方会館の前で『G』の様子を伺っていると、すぐさま例のトートバックを持つ女の姿が現れた。ー時間張って、3人が店に入り、2人が出て行くのを確認。とりあえず、ココが待機場所であるのは間違いないようだ。
では、そろそろ動くとするか。本当にヌイてくれるのか。いくら出せばいいのか。初めて入る『G』の店内は、思いの外明るかった。事が事だけに、照明の絞られたマン喫を想像していたため、何だか調子が狂う。さっそく個室を確保。
「どこかであったことないっけ?」受付を済ませ個室に向かう女に声をかけた。以前、遊んだ客を装う作戦は考えてたものだ
「何なんですかー」話を打ち切られた。明らかに不審者扱い。ダメだこりゃ
2人目はむちむちボディのミニス力女だ。
「この前は、楽しかったよ」「はあ。どうもです」
掴みは悪くない。店の客だと思い込んでいるようだ。
「えーと、名前何だったっけっ」「…アキ…ですけど」
「そう、アキだ。久しぶりじゃん」「一応、いま仕事中…みたいな」
イケそうだ。オレはそのまま彼女の個室に押し込むように入り込んだ。
「さっきから、エ口動画ばっか見ててね。すげーヌキたくてさあ」「そりゃあ、大変ですねえ」「ぶっちゃけ、5千円でフェラしてくんない?」
「えー。ムリですよお。5千円は魅力的ですけど、さっき部屋に入るときに、店の女の子に見られてたし、そんなん店にバレたら、ちょーヤバイですから」
アキ:個室を出た後、再び訊ねてみたところ、すでに眠りに落ちていた
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