0116_201901051251418ae_201910290606236ed.jpg0117_201901051251423b3_20191029060625ff3.jpg〈国田さんはじめまして。ブログみました。わたしも舐めてーヾ(*´∀` *)ノ〉
ある日、かような心温まるメールが届きました。すぐさまこちらこそお願いしますと返信したところ、〈静岡住みですが来週東京に用があるのでその時にお願いしたいです(´∀` *)25歳で結婚してます。それでいま妊娠8ヶ月ですがダメですか?〉
トントン拍子に話が進み、妊婦様のご上京に合わせてクンニをさせていただくことが決定いたしました。そうして迎えたクンニデー当日。妊婦様を最寄り駅までお迎えにあがりました。
「はじめまして。なんかうけるんだけど(笑)」
ご挨拶いっぱつ目からテンション高めの妊婦様。お腹の膨らみこそ大きいものの、基本的にはスラリとしていて、おっぱいのシルエットも素晴らしく、魅力的なスタイルの持ち主です。また、お顔もアイドル顔でAKBのメンバーに居そうな感じのカワイコ様でいらっしゃいます。「いつから変態なの?」
「どうしてこういうのが好きなの?」
「もし変な女の人が来たらどうするの?」
僕のような変態の存在が珍しいのでしょうか。道中は質問攻めの嵐でした。 まもなくクンニルーム(僕の自宅)に到着。椅子に敷くタオルの準備をすると、妊婦様もスカートを脱いでクンニの準備をなされます。
「昨日からお風呂入ってないんだ。でも国田はそのほうが嬉しいでしょ?」
ブログのおかげでしょう。初対面なのに事情通でいらっしゃいます。椅子に腰掛けた妊婦様は両足を開き、足元に跪く僕にアソコを露わにしてくださいました。
「いただきます」感謝の言葉を告げてから妊婦様にクンニご奉仕を始めます。
シャワー前ならではのアソコの芳しさを堪能し、少々のカス的なものを舌でお掃除させていただきます。「美味しい?」
聞かれたので舐めながら頷くと「今日はずっと舐めててね」とのご指示を頂戴いたしました。妊婦様はクンニの指示を終えるとテレビをつけて雑誌を手に取り、クンニされながら思いっきりおくつろぎになられます。腰元でペロペロと懸命に舐めている僕には目もくれず、あたかもその状態が当たり前といったご様子で雑誌をめくっていました。
僕のクンニご奉仕はHの一環というよりは、マッサージやエステ感覚に近いものかもしれません。ですのでご結婚されていらっしゃる妊婦様も「これが浮気って感覚はまったくない」と仰っておられました。妊婦様はほぼ無反応に近い状態で、足だけ大の字のように投げ出して完全なるリラックスモード。時折テレビのバラエティ番組に笑っておられます。
椅子に座ってのクンニ奉仕が2時間ほど経つと、お次は横に寝っ転がって読書を始める妊婦様。
椅子からベッドに移動するときも口がアソコから離れないように僕の頭を手で抑えつけたまま、ゆっくりとご移動されます。 
当初の予定はお昼過ぎまでということだったのですが、結局は延長に継ぐ延長で日が暮れる頃までご滞在いただいたので、かれこれ8時間程のクンニ奉仕をご堪能いただきました。
「子供が生まれたら忙しくなりそうだけど、またこっち来るときは舐めてね」 
またのご利用、心よりお待ち申し上げます。
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