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1、展望台などがあるビル内の公園で、ライトアップされているためデートコースとして利用されています。中でも、奥にある階段はいちゃいちゃスポットとして超有名。夜にもなれば大階段にはカップルがずらっと、段ごとに座ってはイチャイチャしています。キスはあたりまえ、階段に寝転んで今にもおっぱじめそうな男女がたくさん見られるんです。お堅い女も、他のカップルのそんな光景を見たら、ソワソワせざるを得ません。肩抱き、キスくらいまではなんとかなるでしょう。
2、ゲイの街、新宿2丁目の中心にあるカジュアルな雰囲気のクラブバーだ。店内はゲイ男性たちで賑わっているが、ノンケや女性客も入れるので心配はない。入場料無しのキャッシュオンシステムなので料金はドリンク代のみでOKだ。店内の照明がかなり暗く、壁際のボックス席でゲイのカップルたちが顔を寄せ合ってイチャ付いているので、同じように壁側の席に並んで座ろう。男同士のジャレあいとはいえ、女はそれを性的な目で見るのでだんだん興奮してくる。便乗してスキンシップやキスに移行できるという寸法だ。
3、ラブホに連れ込んでもヤレなかった経験、ありますよね。「何もしないって言ったじゃん」とか言われて。しょーもない理性をふりかざしそうな女は、手かせを常備しているこのレンタルルームに引っ張り込みましょう。動きを封じれば、あきらめてくれるものです。といっても、無理矢理はダメですよ。あくまで観念させるための部屋です。
4、テキーラを振る舞いたがる神様のような女装店主東京都・府中BARダーリン
府中駅前、けやき並木通りのドトール脇の路地を入ってすぐ
過去、口説き目的でいろんなバーに女性を連れていったが、最終的にオレが辿り着いたのは、地元府中のこの店だ。さぞやムーディーなのかって?いや真逆、下品きわまりない。オッサン店主は女装好きで、年がら年中ミニスカのボディコンを着ている。でもこのオッサンが、やたらと客にテキーラを振る舞いたがる神様なのだ。さあ飲んでちょうだいとショットグラスを配るものだから、客は勢いに押されて飲むしかない。そのうちみんな、みるみる変なテンションになり無防備に。おかげさまで、どんなツレも酔いつぶれてくれます。
5、かつて店主の態度がネットでさんざん叩かれた飲み屋だ。酒を注文しない妊婦を怒鳴りつけたらしい。あいかわらずやってくれますなぁ、あのオヤジも。私もこの店で似たような経験が何回かあるのでわかるのだが、あの人は酒に対するこだわりがハンパじゃないのだ。「私飲めないんで~」なんて女性客に対しても容赦ない。あのオヤジのこと、これほど世間に騒がれたものの、ソフトドリンク無しの頑固スタンスは変えないはずだ。というわけで、今後も私は、「お酒飲めないんで~」という女をここに連れていき、オヤジに怒鳴ってもらい、強引に飲まそうと思います。
6、新大久保BOYFRIENDこのバーはカラダつきの良いイケメン韓国人店員が5,6人カウンターに立ってます。注目すべきはその格好。特に夜中だとYシャツのボタンを留めずにはだけさせたり、ダボダボのタンクトップで乳首を見せたりしてるんです。一緒に行く女は「キャー」とか言いつつ凝視するわけです。少なからず性的な興奮はあると思います。酒も入ってるし。でも、店員たちとはどうにもなりっこない。じゃあどうするか。仕方ないから隣にいる男でガマンしておくか、イケメンでもセクシーでもないけど、現実的に相手してくれるのはこの男だけだし・・・。強引な理屈と思うでしょうけど、ここに連れていったときの打率からして、そうとしか考えられないんですよねぇ。
7、円山町のホテル街まで連れて行ったはいいが、女がなかなかラブホの門をくぐろうとしないとき、この雑居ビルが重宝する。階段で屋上までいけるうえに、見晴らしがいい(渋谷全体が見渡せる)ので、「チョー綺麗な夜景でも見ようか」などと言えば女はほいほいついてくる。ここまで来たら理屈ヌキだ。手すりにもたれる女の背後にまわり、肩に手をまわしてキス、みたいにして崩していけばいい。ここ、青姦スポットとしても有名で、似たようなカップルが多数見られる。
8、内装はごく普違の力フェ(ソファとテーブルが置いてある)なのに、レジカウンターに合ドラのパッケージが並んでいて、試飲ができる店だ。ビルの6階にあるので少々入りづらいのだが、連れて行けさえすればこっちのものだ。ここからはオレが女に試飲させる流れを説明しよう。コーヒーを飲みながら、「あれ何だろね」と言ってレジへ合ドラを見にいく。店員にオススメを聞いて「オレだけやってみてもいい?」と女に了解をとる。
あとは席に戻ってスパーっとすいながら、「甘いな、ほらー口だけやってみなよ」とジョイント状の葉をすすめるだけだ。女にもよるが、たいてい目がトロンとしてくるので、隣に座ってサワサワすればいい
9、ワインバーはどこにでもありますが、ボトルを700円で出すところはそうないでしょう。まずはグラスワインが100円で飲める時間帯オープンから20時以降に女と入り、メニューを見ます。そこですかさずこの一言。「あれ、グラスだと500円かあ。こっちのボトJレのほうが安くていいよね」当然ウンとなるでしょう。本当にそっちのほうが安あがりなんですから。グラスをおかわりさせるより、ボトルでぐびぐび飲ませるほうが容易なのは自明の理。ワインってのは地味にアルコール度数が高いので、杯を重ねていくと知らぬ間によう子が多いです。
10、ラブホの入ってるビルにバーが併設されています。店名からして同じ会社がやっているのでしょう。そんなのはどうでもよくて、バーとラブホがほぼ直結しているのがありがたいんです。バーで飲んだ後、外の道路に出ることなく、ラブホへつながる通用口を抜けてチェックイン。この流れのコツは、とにかく当たり前のようにスタスタと、ふわーっと入っていくに限ります。
11、ゲイバーマスターの下ネタが女の背中を押す東京都・新宿2丁目ビコビコ
新宿通り「新宿二丁目東」交差点を北上し、2本目の路地を左折した左側
まずゲイバーってのは女に喜ばれるジャンルの店だ。テレビでよく出てくるおネエタレントみたいなのを想像しているのだろう。実際にいるのも、まあそんな店員たちだ。この店はそんな2丁目バーのなかでも女を連れていくのに適した店だ。カップルで行ったら、マスターがとにかく下ネタをふってくる。
「アンタたちどうせこれから一発ハメに行くんでしょ?」
「こら、そこの女、もう濡れまくってるのはわかってんのよ」
「ウチのトイレでフェラしてくれば?」
「この人(オレ)チンコでかいわよ。見ればわかるんだから」
口説き落としたいというこっちの意図がわかっているかのようなフレーズに、酒が入った女もその気になるのかもしれない。
「よっしゃ、じゃあラブホ行くか」「えー、そうしよっか(笑)」みたいな流れで店を出て本当にラブホに行けるんだから。
11、界隈の遊び人なら誰もが知ってるお店です。この居酒屋、カラオケボックスのように各部屋は完全個室で、注文の電話をしない限り従業員が入ってくることはありません。大人気の2人部屋はグリーンの照明がぼんやり照らす中で、自然と身体が接触するフッカフカのマットレスシートに座ります。まぁ早い話、この部屋はシャワーとコンドームがない以外はまんまラブホってことです。さらに、照明の調節が自由自在なので、女の子がトイレなどで部屋を出るたびに照明を暗くしてその雰囲気に持っていく小技も覚えておくとよいでしょう。合コンなどの複数飲みの最中では、気に入った子にとどめをさすってのはどうも難しい。まわりが見てるから女も気にするし、邪魔なヤツが口を挟んできたりするし。だから本格的に口説くのは店を出た後に・・・なんていう愚かな真似はこの店を知った今日でおしまいにしましょう。全室個室のこの店にはロフトスペースがある部屋がいくつかあります。酒を持って狙いの女とロフトスペースに移動しましょう。ロフトは2名分のスペースしかありませんから、邪魔者は入れません。あとはひたすら個人技を駆使してゴールを目指してください。
12、ニ軒目、三軒目に連れて行くお店です。スナック風の店内では酒の他に合ドラを販売しています。で、このバー、販売はもちろん、買ったその場で合ドラを使えます。もちろん酒だけの客なんてほとんどいなくて、大体合ドラ目的で来ている客ばっかりなので「オレらもキメよっか」なんて風に誘いやすい雰囲気です。つまり、ここは酒を飲んでほろ酔いの女に合ドラをキメさせて今
夜の勝負にとどめを刺すって場所です。あとはキスでもしてエ口い気分にさせたら、さっさとホテルに連れ込みましょう。ラブホは目と鼻の先に腐るほどあります。
13、確実に仕留めたい女がいるときはこの個室BARを使ってます。だって、いちゃつけるソファはもちろん、シャワー、ベッドまで完備されてるのですから。さっさとヤれと言ってるようなもんです。値段は少し高めですが、何度もメシや力ラオケに誘ってあと一歩のところで断られるよりも、ここに誘って一回きりで勝負を決めちゃうほうが経済的だと思います。
14、断言しよう。都内にクラブと名の付くところは数あれど、一番ナンパの成功率が高いはこである。この店では、週末入場規制がかかる。女6男4という女あまりに。まさにナンパ天国だ。
手当たり次第に声をかければ、そのうち泥酔女が引っかかる。
15、密着エステ。文字通り、体をくっつけて、マッサージしてくれる風俗です。あっちをさわさわ、こっちもさわさわ。でも、ヌキはありません。ボクの通う店は、系列の出会いカフェの女性客の中からエステテシャンをスカウトしています。当然のように彼女らの職業意識は低く、体を使うことにもさしたる抵抗はなし。交渉次第では、店に内緒でこっそり抜いてくれるんですよね。相場は手コキで5 千円、フェラで1万円ほど。さすがに本番は難しいですが(ゴムがない)、女のレベルが高いので、まあ満足です。
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