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みなさんは、女のコのボディでどこの部がスキですか?おしり?うなじ?
ん~っん色っぽいですねえ。ボクは、やっぱりオッバイですね。やわらかくてさわり心地も良いじゃないですか。あんまりデカすぎない、どちらかと言えば、手の中にすっぽり入って空間が開く微乳がスキだなあー。みんな好みは十人十色。ボクはそんなにスキじゃないですが、足フェチなんて人もいます。フーゾクには美脚専門店なんてのもあるくらいですからね。すっと伸びた長い脚。その足に踏まれたりニオイをかいだりしてるとティンコも力こぶっちゃう人もいるわけです。
そんなある日、美脚フーゾクの店を調べていて、ふと気になる文字が。それは・・足コキ。手コキならぬ、足ですよ。足。手コキでだってなかなかイ力ない人も多いってのに、足でイケるもんなんですかねえ
女のコの足が好きで好きでたまらないー足で踏まれた瞬間に出るーという足マニアの方ならわかりますよ。
でも、そんなに足が好きなわけでもないノーマルなボクでもイカせられるのでしようか。とはいえ、まがりなりにも《専門店》を名乗ってるわけです。手コキを超えるスーバー足コキを見せてくれるかもしれません。ここは、いっちょ検証してみましよう。
1万9千円の足コキってりたい
「美脚」「足コキ」などで検索をかけてみると、数軒の店か引っかかった。大半は「M男向け」【足好き】→【足で踏まれたい】→【カッチガチのM男】店側としては、このような図式になっているようだが、ボクはM男じゃないんだけど。大丈夫か
当店は、女のコは脱がないし、太ももから上にはタッチもNGです
基本的には、ご自分でコスっていただく、ということになっておりますが、大丈夫でしょうか
サイトにはまったく書かれていなかったルールが出現いたしましたよ・どういうこと?それ?
「女のコは、お客様の体を踏んだり、言葉責めなどで責めるわけですね」
「そ、それって、足コキはしてもらえるの?」
「そういったプレイは、オプションになりますね。他にも唾たらしであったり、聖水や顔面騎乗など、さまざま取り揃えています。ちなみに足コキなら3千円です」
つまり、オプションをつけなければ、言葉責めだけで、自分でシコって出さなければならないということらしい。しかもそれで
60分1万6千円。足コキつけたら1万9千円?高すぎるよっ
しかし、逆に考えれば1万9千円も払ってやってもらう足コキ。これは相当気持ちイイに違いないんじゃないかしら。結局、入会金、ルーム代金、プレイ料金に足コキオプションと、総額2万2千円をアゴヒゲに渡し、乙葉似のAちゃんを指名。同じマンション内の別の階にあるプレイルームヘと移動する。ドアをノックすると扉が開き、黒のミニスカのワンピース、プラス黒のストッキングにガーター姿のAちゃんが迎え入れてくれた。写真どおり、かなりカワイイ・オッパイも大きめですよ!
「は〜い、いらっしや〜い・初めてのお客さんだよね?.」
部屋は薄暗く、3畳くらいの狭い空間に、大き目の椅子と、丸椅子が2個置かれていた.部屋の右側には大きな鏡が貼られている。殺風景な部屋だ。
「じゃあ、服、脱いで」
「脱がしてくれないんだ?」「なに?脱がして欲しいの?」
「え……、まあ、ね」
「フフフ、じゃあ『脱がして下さい』って言ってよ」
ほおぉ〜、さっそくSっ気満点の言葉責めですよ.じゃあ、「脱がして下さい」ってお願いしちゃおう「壁に両手ついてごらん」
そう言って、犯罪者の持ち物検査をするニューヨークの刑事のように、ボクの両手を壁につけさせるAちゃん・鏡に映ったボクが一枚一枚脱がされていく姿に、なんだか興奮してきました。
「あれ?なんか乳首もアソコも勃起してきてんじゃん?」
ジーンズを脱がされたボクの股間はガン勃ち状態・じゃあ、さっそく足テクを見せていただきましょうか。Aちゃんは、ボクを床に正座させ、腰を浮き上がらせるように命令すると、大きな椅子に座って、ビンビンのティンコを踏みつけ始めた。ぎゅうつと、小さめの足の裏がティンコに体重を預けてくる・く、屈辱的!
続いて、ストッキングをはいたまま、ローションを足に塗りたくるAちゃん。見下すような目でニュルニュルとティンコを踏み出すローションの冷たさが心地良い!
「あつれ〜、すごい硬いじゃん。いやらしいね〜〜」
Aちゃん、足コキを続けるが、足の裏の腹の部分で単純な上下運動をくり返すのみ。最初はドキドキしたけどあんまり気持ちよくはないなぁ。
「あれ〜?気持ちくないのかな?じゃあ、コレはどう」
だんだん硬度が落ちてきたティンコにAちゃんもあせったのか、ボクを仰向けに寝かせると、胸の辺りに座ってきた。ムァンコのナマ暖かさが胸板に感じる。あ、ちょっとコレはいいかも。
「じゃあ、私の指をフェラするようにくわえてごらん?」
Aちゃんが、自分の指を口の中に突っ込んできた・言われるままに、唾液を塗りたくりながらチュバチュバと祇める。
「上手にしゃぶりなさ〜い。いい子ね〜。じゃあ、2本ね〜」
もう1本の指も口の中に突っ込んでくる。駅前の喫茶店でコーヒーを飲みながら、体を癒す。う〜〜ん、やっぱり足フェチじゃない人間が足コキでイクなんて無理があるのかしら?いや、Aちゃんに単にテクニックがなかったとも言えるのではないか?
若さに目がくらんで選んだのは事実。もうちょっと年齢のいった、ベテランならばどうだろう?かなりの超絶テクをもってるのではないか・店も「昔から足コキ1本でやってます!」みたいなところに行くべきだったのではないか・そんな店あるかどうかわかんないけど。
インターネット喫茶に移動し、再び検索をかける。と、Pという、かなりの有名店を発見。「ここの足コキは圧巻!」という掲示板の書き込みもある・期待できそうだ。
道玄坂の百軒店からすぐ近く・ホテル街の雑居ビルにある案内所に到着すると、小栗旬似のイケメン兄ちゃんが迎え入れてくれた。よ〜し、ここは一発カマしておくか。
「とにかくねえ、足コキがうまい.がいいんだよ!さっき行った店は全然ダメでさ。ただ踏んでるだけなんだよね」
「いや、安心してください!ウチの女たちは、足コキには自信があります!必ず満足できますよ」
かなり自信マンマンじゃないの?どのコがおススメなの?
「みんな良いコなんですが、最高の足コキをお求め、ということでしたら、このBちゃんが良いと思います。かなりの足テクですよ」
Bちゃん、ちょっと平くった〜い感じの顔です。身長は170センチ、かなりのプロポーションで脚はスラーっと長い。正直好みじゃないけど、ここは顔よりも足テク。小栗に金を渡し、プレイするマンションへと向かった。「おちんちんどこにあるのかな〜?ん?ここかな?」
体重をかけないように踏む、いや、押すといった感じで股間を刺激してくる・そのまま足に体重をかけすぎないようにしながら、右手でボクの太ももやら乳首周辺を、触れるか触れないかくらいにタッチ。伸びた爪がくすぐったいいい〜〜!
「すごい硬くなってきた〜じゃあやもっとかわいがってあげるね」
Bちゃん、寝ているボクの顔の上に立つと、そのままゆっくりと座った。顔面騎乗!ムニュつとムァンコが鼻っぱしらに当たる。心地よい重さが顔を包みこむ。爪先での乳首さわさわも気持ちイイ。
「すこいすごーい。手でおちんちん一回も触ってないよ。なのにこんなに大きくなっちゃ!っなんて・ホント、ヤラしすぎるよー。じゃあ、本格的に足でいじめちゃおうかなー」
顔かりムァンコがすっと離れると、Bちゃんは、あぐらをかくような体勢になり股間の辺りにボクの頭をかかえるように座った。ちょうと恥丘をマクラにするような形だ。
そして、そのまま足をすっと伸ばし、両足でガッチガチになったティンコをいじくりだした。ニコニコと微笑みなから、ボクの顔を見下ろす彼女。ヤバいー手コキや素股のように、スピードにまかせておさなりにシゴくのと違って、ゆっくりねっとりと、絡みつくような感覚。コレ、手コキや素股よりも気持ちいいかもしんない。もちろん、両手で乳首のさわさわも忘れない
両手両足が別の生き物のようにうこめく。ゆっくりと快感が玉から上がってきた。なんだよ、初めての感覚ーヤバいー出ちゃうかもー「出すところもちゃんと見ててあける」ドドドドドいまだかつてない、ゆっくりとくる快感
足コキなんて・・・と思っていたが、手コキや素股とは違った快感。ゆっくり動くストロークは新しい世界です。
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