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変態たちだけのものでなく、ちょっとしたゲーム感覚で行われるようになってきている。ツイッター上で、『○時○○分の埼京線先頭車両に乗るから触ってね』などと、普通に女性からの募集がかけられてるのだ。一番多いのは女子大生なんかの20才付近の子だが、その次に多いのが、30代後半とか40代のエロ熟女ちゃんたち。熟女好きのオレが見過ごすわけがない。
募集が多いのは平日午前のJR埼京線や土日の日中のJR総武線だろうか。特に総武線は新宿から千葉方面行きに多い。単に熟女が多いこともそれはそれで嬉しいのだが、特徴的なのは、容姿レベルの高い変態熟女が多いことだ。そもそもこの手の募集に対してアクションを起こす単独男性は、どうしても若い女の子にばかり目がいきがち。そんな中で熟女でも一定の人気を得るためには、ある程度の顔面レベルがないと難しいんだと思う。そんな理由で自然と熟女希望ちゃんの淘汰が起こってきたというか。若い子だと電車内でプレイを楽しむところで終わる場合が多いが、熟女の場合は欲求が抑えきれないのか、電車から降りて駅のトイレでフェラしてくれるなんていうS級サービスをしてくれることもけっこうある。その手の熟女は、ツイッター内のキーワード検索「#待ち合わせ」で簡単に見つかるはずだ。
吉祥寺の漫画喫茶マンボーに、家出中の熟女が集まるという謎現象が起きている。ここは女性限定で激安の料金設定にしたり、シャンプーや化粧水などのアメニティグッズを無料にしたりと、お金のない女性客を優遇するようなシステムになっていて、それを知った女性が集まってくるということら
しい。しかも、どういうわけか若い女の子ではなく、中年女性がやたらと多いのだ。俺は飲んだ帰りによくこの漫喫に行って始発まで時間を潰しているのだが、喫煙ルームやラウンジにやたらおばさまがいるので、あるときから話しかけるようになったら、「もう一週間はここにいるわよ」とか、「ここはバイト先(テレクラのサクラ)が近いから使ってるの」などと、みんな荒れた生活を続けている中年女たちだとわかった。そのうち顔なじみになったおばさまなんかもできてきて、酔ってムラムラしたときに「お小遣いあげるからちょっとエッチなことしてよ」と勢いで頼んでみたら、個室でフェラをしてもらうことができた。以来、ここにいる家出おばさんと思われる女性を見かけたときには5千円でフェラの交渉をするのが決まりになった。成功率は3割程度だけど、結構興奮しますよ。
ツイッターを使う女の子たちの中に、自分のプライベートで使うアカウントとは別の「裏垢」や「エロ垢」を使い、自由なつぶやきを楽しんでいる子たちがいる。普段の人間関係を考えずにすむので、開けっぴろげな内容になりやりすく、下ネタを連発したり、自分のエロ写メを載せる子までいる。
 しかも彼女達の大半はラインIDを載せて、広く交流を求めているのだ。
 彼女たちは今の気持ちを気の赴くまま素直に発信しているので、「ひまたん(暇の意)」と呟いてる子は、本当に今ヒマな子ということになる。
 ツイッターの検索を使えば、そんな奔放で「ひまたん」な女子が簡単に見つけられるのだ。
 検索結果に出てきた女の子を見ていけば、本人のプロフやタイムライン上にラインIDを載せているので、片っ端からメッセージを送っていけばいい。
 彼女達の住んでいる地域は全国に点在しているので、まずは「どこ住み?」と確認を入れ、会いに行ける子なら「これから遊ぼうよ」と単刀直入に誘いをかければよい。なにしろ彼女たちは「いま本当にヒマ」で、開けっぴろげな子たちなので、フィーリングさえ合えばすぐに会ってそのままヤレることも珍しくないのだ。
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