0094_201902121639009c1.jpg 0095_20190212163901b00.jpg女性モノの服屋の店員は、とにかくレベルが高い。そしてまた胸元やナマ足の露出もなかなかよろしい。一日中でも眺めていたいところだ。しかし店員も客も女性だらけのショップ店内に、私のような薄汚れた中年が居続けるには無理がある。もちろん、彼女へのプレゼントを物色中ですってなフリはするけれど、ちゃんと伝わってるかどうか…。そこで用意したいのがブランドのロゴが入った紙袋だ。セシルマクビー、ラブボート、マウジーなどのギャルブランドがいいだろう。誰もがひと目で女性ブランドだとわかるような。それらの紙袋を手に下げておけば、どこからどう見ても、この人は女性用の買い物をしてる途中なのだわ、と理解するしかない。よもや視姦マニアとは気づきもしないだろう。紙袋の入手には、千円程度のピアスを購入し「荷物をまとめたいので大き目の袋もらえますか?」とお願いするといい。
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