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1、立体音響という技術がある。イヤホンで聞くと、まるでその場にいるかのような臨場感が再現されるもので、もちろんAVなどのエロ系にもこの技術は取り入れられつつある。中でもオススメなのがエロボイスだ。“DLsite”や“Getchu.com”などのダウンロードサイトで「バイノーラル 淫語」と検索すれば、立体音響のエロボイスはいくつも見つかるだろう。値段もリーズナブルで千円以下だ。目閉じてボイスを聴くことで、まるで女が目の前で喘いでいるような臨場感があり、ヘタなAVよりも奮することは間違いない。特に立体音響がフルに活きるテーマのもの、たとえば耳元ささやき系や、目の前でオナニー、フェラなどは非常にリアルだ。
2、出会い系のアポにブスが現れた。急用が入ったことにして帰りたい
発信してから電話を切ると、20秒後に折り返し電話がかかってくる。内容は音声アナウンスだ。
こいつを利用し、目の前で着信音を聞かせたのち急用が入ったかのごとき一人芝居をかませば、すんなりその場を立ち去れるだろう。なおソフトバンクならば、シャープ製の端末にのみ「見せかけコール」と呼ばれる機能がある。発信者の名前や着信するまでの時間も任意で設定できるので使い勝手がいい。
3、小型スパイカメラには数多くの種類があるが、世の中には市販品にはあきたらず、「あの形のがあったらいいのになぁ…」「自前のカバンに仕込みたいんだよなあ…」と夢想する撮影マニアがいる。そんなニーズに応えるのがスパイダースX社の「小型カメラ自作キット」だ。スパイカメラ内部にあるレンズとリモコンを単体で販売しているのだ。靴に仕込めば、今はもう売っていないクツ型カメラになるし、松葉づえや車いすにセットすることも不可能ではない。もちろん違法な行為に用いてはいけないことは言うまでもないが。
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