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ちょんの間、飛田新地で女の子をじっくり選べる方法
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西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たち
を眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。
が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。
「お兄ちゃん見てって! 可愛い子いるから見てって〜!」
このヤリ手ババアたちの営業がとにかくしつこい。飛田は狭いエリアなので、グルグル徘徊していると顔を覚えられ、ますます声掛けが激しくなります。そんなの無視すればいいと思うかもしれませんが、押しの強い大阪の婆さんの声掛けをかわして、女の子を眺められる人はいません。そんなヤリ手ババアたちを大人しくさせる必殺ワザがあるんです。キャンディの棒を口にくわえて歩く。ただそれだけです 飛田のちょんの間はどこも、お店に入ると、女の子がお茶とお菓子、不二家のポップキャンディを持ってきてくれます。プレイ後にはそのキャンディをなめながら帰る人が多い。つまり、ヤリ手ババアたちの目には、「棒をくわえて歩いてるのはすでに遊び終えた男」と映るわけです。
いつもならしつこいヤリ手バアたちも「あ、舐めとるわ〜」とそっぽを向いてくれますので、あとはじっくり女の子を眺めればいいんです。飛田に行かれる際にはぜひこの情報を活用してください。
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