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普段クラブなんぞに縁のない俺でも、このイベントにだけは毎年必ず参加している。題して「水着DEナイト」。タイトルそのまんま、フロア中に溢れかえったビキニ女たち(もちろん一般客だ!)が乳を揺らし、ケツを振って夜通し踊りまくる、狂乱の宴だ。当日は俺と同じ、ビキニ女目当ての男どもが大挙して押し寄せるので、店内は踊るどころか、身動きが取れないくらいに混み合う。これがイイのだ。人混みをかき分けて10メートルも歩けばその間にビキニブラの先っちょが腕に当たったり、プヨンとしたオケツが手の甲に触れたりと、タマらんことになるワケで。さらに曲が最高潮に達すれば、興奮した女どもが乱舞し、四方八方からもみくちゃにされる。ムギュムギュ、ムニムニとマシュマロのような女体で
国内では東京ディズニーランドに次ぐ大型テーマパークとあってか、夏休み時期の混雑ぶりがハンパない。中でも一番人気はプールエリアで、特に人工波が発生する海水ジャンボプールは常時、まさに芋洗い状態だ。そんなプールで、ひたすら漂っていればどうなるか。波がザザーンと来るたび、近くにいる女と体が接触する。不可抗力で、手が胸や尻や股間にタッチしてしまうこともある。ただし過去、某ワイドショーで、これをワザとやっていた常習男が連行されるシーンが放映された。ワザと触るのは御法度だ。
理屈は単純です。高さ23メートル、傾斜60度のスライダーから滑り落ちれば、強烈な摩擦と水圧に耐えきれず、ブラがせり上がって乳首がポロリすると。下手すりゃ両乳もろ見えなんて事態もフツーに起きます。ホントかって? だったらスライダーのゴール地点に行ってみてください。ポロリ目的のワニ連中がアホみたいに大勢、待機してますから。
陶芸教室やカヌースクールなども開催している、学生たちに人気の高いキャンプ場だ。注目はエアコンと温水シャワーが付いた60棟ものログハウスエリア。テント無しの手ぶらで楽しめるので、キャンプの作法も知らないような軟派な学生グループがよく利用している。近隣には何の建物もなく、琵琶湖の波の音がかすかに聞こえてくるだけ。バーベキューで酒を飲み、いい感じになった学生グループが盛り上がらないわけがない。近くに車をつけて、釣り人のフリでもしながらジェイソンよろしく近づいていくと、カーテンの隙間から(開けっ放しのことも多々あり)、いい感じにイチャついているカップルはもちろん、窓越しに喘ぎ声が聞こえるほどのセックスを目撃することだってある。
京都北部で最も人気のある海水浴場だ。近くに日本三景の1つ天橋立があり、ホテルや民宿などの宿泊施設が密集しているので、グループで遊びにくる女の子が多い。このビーチ、大勢の客で賑わうくせに、海の家が少ないので、女性客用の更衣室が慢性的に不足している。そこで着替え場所に困った女子たちは、駐車場で水着に着替えようとする。駐車場の真ん中に車を停め、クーラーを効かせた車内でシートを倒して待っていると、女の子が乗った軽自動車がゾロゾロ集まってくる。多くの女の子たちが、車外に出て、タオル1枚を身体に巻き付け堂々と着替えてくれるので、風の強い日はハラリとめくれ上がるハプニングが続出。思い切りのいい子になればタオルも巻かず、Tシャツの中でモゾモゾやってくれるので、タイミングさえ合えば乳首ぐらいは簡単に拝めるはずだ。
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