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ボクは吉原のこの中級店に通ってます。朝7-8時の開店時に訪れると、50分1万2千円の激安価格で遊べるんです。出勤している嬢はだいたい10人ほど。とびきりの美人こそいないとはいえ、20代前半一30代前半までのそれなりに悪くないコが揃っています。サービスについても、お風呂やマットに始まり、最後はセックスと、王道のソープ遊びが堪能できる。コスパは極めて高いと言えるでしょう。店先には開店前から行列ができているので、指名なしのフリーでいく方は、なるべく早めの入店をオススメします。
大枚はたくなら、絶対ソープランド。これが、風俗ライターとして15年、種々雑多なフーゾクを遊び倒してきた私の結論だ。最近はヘルスやイメクラ、デリヘルなどお手軽&安価サ―ビスの流行で、ソープは王道を外れた感がある。実際、店舗数は減少を続け、天下の吉原でさえ全盛期に180軒以上あったものが150軒ほどに縮小し、全国各地のソープ街も同様の状況だ。
客側の素人志向や、店舗型性風俗に対する取締りの強化、さらには長引く不況など、要因を考えればいろいろあるだろう。だが、送迎に始まり、泡姫とこ対面時のドキドキ感。さらに彼女たちが繰り出す潜望鏡や洗い、スケベイスなどの伝統芸、アクロバティックなマットプレイ。即尺に即エッチ、豪勢な食事
客をここまで王様気分で遊ばせてくれる場所は、ソープをおいて他にはない。かつては10万円以上の超高級店でしか味わえなかった【即シャク即ベッド】のサービスも、価格の暴落が進む現在は半額ほどで体験できる絶好の時期でもある。
テクニックより、親密感のあるムードやくつろぎ感をウリにする恋人派に対し、潜望鏡やマットプレイなどのワザを次々繰り出し、あの手この手で玉袋の中を空っぽにする仕事派。と書けば、恋人派に魅力を覚える男性も多いだろうが、私は断然、お仕事派だ。確かにお仕事派は総じて年がいっており、恋入派は若いコが多い。しかし、素人っぼい相手と恋人気分を味わいたければデリヘルやホテトルで十分。プ口の手によるフルコースにこそ大枚をはたく意義があるのではないか。もっといえば、事務的にワザを繰り出すお仕事派ではなく、客を恋人気分にさせたままテクニックを駆使する泡姫が理想だ。では、目当ての女のコがお仕事派か否か、どうやって確かめればよいか。こればっかりは店に電話して聞くしかない。
ススキノの最大のメリットは何といっても、安くて若いにとに尽きる。
ほとんどのコが道内出身で料金にかかわらず19.20才のコが在籍する。とこれは北海道の慢性的な不況・就職難のせいもあるが札幌に行けばバレにくいとのウワサが道内中のフーゾク予備軍のコたちの間で広まっているからだ。ただし、安めの店になるほどプレイルームは古くて狭く、マットプレイをやらないケースもあったりで、ソープの醍醐味は薄くなる。
参考のため全国6大ソープ街の特徴を表にした。もちろん、有名ソ―プ街に軒を連ねる店は当たりはずれが少ない。女のコが集まる分、やる気のないコは自然淘汰されていくのだろう。お仕事派曙好の私が格付けするなら、やはりトップに君臨するのは吉原だ。技術だけ比べれば川崎堀之内も変わらないが、女性のプロ意識が違う。3番目は金津園。規模が大きく、独特の拘束イスプレイもあり、体験してみたい。次いで、中州、雄琴、ススキノが続く。ただし、逆を言えば、ススキノは若いコが多く、1万円台の店もザラなため恋人派が好きな男性にとっては天国だろう。
繁華街にあるため、駐車場を備えた店や送迎を行っている店は少ない。料金相場全体的にリーズナブルで、安い店では50分総額1万円台からあり、メインは60-70分総額2-3万円。4万円を超えると高級扱い。なお、このソープ街ではたいていの店が総額表示で、提示額以上の金はいっさい払う必要がない。
80軒近くが建ち並ぶ九州一のソーブ街、中洲。川沿いを歩き、屋台で1杯飲んだり、とんこつラーメンを食べたりと、「食」の楽しみもセットで味わえるのがたまらない魅力だ。男の遊び場としても、2万円台でマツトプレイをしっかり味わえる店も多く、女のコもべタべタなソープ嬢というよりオシャレなコが多いため、満足度は高い。「コストパフォーマンスは中洲が一番」と断言する声が高いのも納得できる。ただ、チョロチョロとポン引きもいるので要注意。
ただし、これらソープ街では人気のあるコを予約するのは至難のワザ。そこで利用したいのが早朝サービスだ。吉原では、日の出からオープンする店も多く、通常の半額ほどでOKのところもある。実はこの早朝サービス、料金が安いだけでない。
堀之内は、そこそこ若くてかわいいコが多く、料金もかなりお手頃。基本的にはほとんどの店でスキン着用だが、サービスもしっかりしており、安い店でもマットプレイが出来ることも多い。東京からでも足を延ばす価値は十分ある。対し南町は、店数も少ないせいか、泡姫が濃厚プレイで出迎えてくれたりする。
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