0111_20190403174943d6b.jpg 0112_20190403174945300.jpg 0113_20190403174946fec.jpgある工場のそばにあるアパートに、地元の人間なら誰でも知ってる変態夫婦が住んでいる。オレが最初に彼らを知ったのは、仕事帰りに車を走らせてるときだった。深夜1時をまわったころだったか、真っ暗な通りにポツンと明かりがついてるアパートの一室が見えて、目をこらしたら男女がなにやら動いてて。通り過ぎる一瞬でわかったのは、中年女が窓に手をついて、オッサンが後ろからガシガシついてる姿だった。もうびっくりして、あやうく側溝にタイヤを落としかけた。会社の人間に聞いたら、そいつらはほとんど毎日そうやって窓を開けて見せつけてるらしい。人に見られて喜ぶタイプの変態みたいでさ。時間はやっぱり深夜1時から3時くらいが多いみたい。友人がジーっと見てたらなんか怒鳴られたらしいから、コソコソとのぞくのがいいかもしれない。
いわゆる野湯(旅館等に併設されていない自然の温泉)と呼ばれる蛇ん湯には、やたらと露出女性やカップルが集まってきます。なにを隠そう、ボクも女を連れて楽しんでいるひとりです。ナンネットや露出系の掲示板で待ち合わせて、乱交や露出する人の多いこと。湯内でフェラをしたり、即席の撮影会なんかになることもありますよ。監視の目がないからやりたい放題なので、ここが選ばれるんでしょうね。
週末に行けば、そんなハプニングに必ずめぐりあえます。ここだけでなく、すぐ近くにある『鍋山の
湯』にもそういった連中が多いですね。ここで出会った露出女と意気投合して持ち帰る男なんかもいるみたいです。単独男にも優しい雰囲気なので、気軽に来てみてください。ウチの彼女は見せるだけですが、場合によってはオイシイ思いができることもありますよ。
県内の変態カップルがこぞってこの場所をプレイ場所にしたがるのは理由がある。丘の上にある城跡で、人は皆無だし、声を出しても何をやっても苦情が入らないからだ。「ナンネット」などの露出予告サイトで『オレの女をいじめたい人募集』などと書き込みがあれば、たいていはここでプレイすることになる。オレはそういった書き込みを見たら即座に応募して、むちゃくちゃ楽しんでいる。多いのは、カップルの女をちょっと触らせてくれたり、フェラチオくらいまでといった募集だ。だがときどき、生ハメ輪姦なる鬼畜プレイをさせてくれるカップルがいる。タダで(大人のオモチャ持参がルールのことが多い)そこまでできるなんて、他ではありえない。単独男が多数集まって順番に生ハメしていく光景は、ちょっと人生観が変わるってくらいに凄まじい現場だ。
このショッピングビル内にある某ケータイショップに、ずいぶんとサービス精神旺盛な女性店員がいる。なんと谷間が見えてるのだ。普通のケータイ屋はきっちりしたシャツに小洒落たスカーフなんかをしていて、乳の見えるスキなんかどこにもない。現にこの店でも件の女性以外はきっちりしている。なぜ彼女だけがシャツのボタンをざっくり開けていられるのか、もはや理解不能だ。おまけにその胸は推定Eカップの巨乳ちゃん。谷間見たさに、店内には目敏い男どもがうろちょろしている。
地元では有名な老舗の観光ホテル内にある露天風呂です。
ここの特徴は、男女共に専用の白い浴衣着を着て入浴するシステム。湯に濡れてビタ~ッと肌に貼りつくと、女体のラインがクッキリモロにでてミョ~にエロい。しかも、若い女性などはガールズトークに夢中で裾から生チチが出てても気づかなかったりするし、なかには厚い生地を突き抜けんばかりに、チクビがカタ~く、ボツンッと尖っちゃってる若いお姉さんもいたりします。
水着着用OKなので、水着の影しか見えない無粋なお姉さんもいたりしますが、それはそれでエロな目線で見ると、「透けてる水着」は「透けてる下着」にも見えちゃったりするから、けっこうオツなもんです。栄町社交街といえば、知る人ぞ知る熟女専門のちょんの間街で、40、50代、あげくの果てには60代のオバアまで買えるとんでもない場所だ。が、その状況は少し変わってきている。県内ちょんの間街の相次ぐ摘発によって、少しづつではあるが、若い地元娘が流れてきているのだ。ときどき20代の美人もいてびっくりさせられる。もちろん他地域と同様に摘発の可能性は否めない。遊ぶなら今のうちだ。
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