0188_20190415202731cfd.jpg 0189_2019041520273379b.jpg 0190_20190415202734add.jpg 0191_20190415202738499.jpg午後2時、再び園に舞い戻ると、水商売風のヤンママや徴臭い団地妻が車を乗りつけ、続々と園内に入ってきた。早くもお迎えの時間らしい。手を振り、笑顔で見送る保母さん。母親を見るや、抱きつき手を繋ぐ園児たち。幸せな家庭の図、ってやつか。かくなる上は、仕事を終えて幼稚園から出てきた保母を狙うしかあるまい。
待つこと2時間、コートを着た化粧気のないオナゴが息を切らしながら出てきた。見れば、お遊戯で先頭きってハッスルしまくっていた長津まさみ風情ではないか。行け!
「おつかれつす。いやぁ、だいぶ踊ったねえ」
「は?父兄さんですかつ?」
「(女の質問をムシして)踊り、上手いじゃん」
「まあ、し、仕事ですから。父兄さんですか?」
「オレ、父兄っぽい?あなたに興味があるだけなんだけど」
「(急に居直って)ちょっと危ないんで、止めてください!園長を呼びましょうか」
…はい、次イッてみよう。
広末涼子風情の短髪女が現れたのは、そのさらに1時間後だった。原宿系のヒラヒラファッションで、髪の毛をお団子のようにしている。着膨れした女体に、いざ。
「おばよ。保母さんも大変だな」
「(感葱無礼に)父兄さんでいらっしゃいますか?」
父兄だと歓迎、父兄じゃないと排除。実にわかりやすいコだねえ。
「父兄だよ、父兄。優作の父親だよ、優作の」
今度はJR駅近くの××保育園に繰り出した。保育園は幼稚園と違い、勤務時間が3交替。シフトが幅広いぷん、オナゴの数も多いのではなかろうか。
午後2時過ぎ、保母さんお辞儀をしながら出てきた。乳を鷲づかみ、乳腺から上に押し上げるように拝みまくっている。
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