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使用済み下着に愛着を覚える男は多い。股間の染みや汚れに脳を刺激され、もし陰毛など付着していたら天にも昇る興奮らしい。そんな男性を相手に者や、若い女性個人が掲示板などで使用済下着を販売している。どれもこれもイイ女の写真が添付されているが、これを購入するのは早計だ。代金を支払った後、新品が届くなんてことはザラ。仮に使用済みが届いたとしても、その辺のオバさん(もしくはオジさん!)が穿いていた下着という可能性も大なのだ。マニアに言わせると、本物の使用済み下着を手に入れるには、もはや生脱ぎ以外、確実な方法はないという。そこで紹介したいのが池袋に登場したナマ脱ぎサロン「uri-ko(うりこ)」だ。この店、自分の選んだ女の子の生脱ぎパンティが購入できるばかりか、交渉次第で連れ出しまでできるというから珍しい。パンツの金額は女の子のレベルやシミの具合、臭いの強さなどによって変動するが、2千円から2万円が相場。代金を払って生脱ぎルームでパンツを受け取ったら、ノーバン状態の女の子と個室で自由交渉に入る。ここの利用には10分千円かかるが、連れ出しはタダ。つまり、パンツの代金と10分千円の個室利用料さえ払えば、後は自分の腕次第で、どうにでもできるわけだ。取材当日、平日午後3時の時点でお店にいた女の子は全部で4人。夜になればさらに5人の女の子が来る予定だという。女の子たちは、20才以上の学生やフリーターが中心だが、ここを待機場所として利用するデリヘル嬢も何名かいるらしい。出会い喫茶と比べても、かなり安い金額で遊べることは必至。下着マニアはもちろん,スケベな貴兄も今すぐ池袋へ足を向けてはいかがだろう。  
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