0006_20190517010037157_20190817153014fac.jpg0007_20190517010036d02_201908171530159b0.jpg0003_201901290841325be_20190817152959b22.jpg0004_20190129084133f7d_20190817153001f2e.jpg0005_20190129084134d53_2019081715301039f.jpg0006_20190129084136277_20190817153010f11.jpg0007_2019012908413723c_20190817153016477.jpg「すいませーん。ちょっとお話させてもらっていいですか」 
「はい、なんですか?」
「ちょっと欲求不満そうと思って。口から愛液が垂れてるもん」
なんとも唐突だが、キャッキャとはしゃぐギャル系から、丁寧に返事を返すOL風まで、おおむね反応は悪くない。 
「その辺でゆっくり話さない?」
「え、ええ」 13人目で、OLのK嬢(28才) の捕獲に成功。薄ピンクのブラウスに脅えたような笑顔が、いかにも気弱そうだ。 さっそくジャレあいながら近くの飲み屋へ連れ込むと、彼女、 K嬢に大量の焼酎を飲ませつつエロトークをかまし始めた。
「Kちゃん、いまの男と上手くいってなさそうだよね」 
「彼氏には、恥ずかしくてしてほしいことか言えないんです」
「そうなんだ。私に、何でも言っていいよ」
男前な口調に、嬉しげな表情を浮かべるK嬢。完全にナンパ師のペースだ。 
「やっば女は下着のチョイスだからさ。これからお姉さんがチェックしてあげるよ」
2時間後。かくして2人は、渋谷方面のラブホへと消えていったのだった。 
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