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SMクラブには、ときどき野外プレイなるコースを設けている店がある
プレイルームを飛び出し、屋外で女王様やM女相手に遊ぶというものだ。まあ早い話が青カンなのだが、マニアに言わせれば、その開放感といいスリルといい、一度味をシメたらヤメられないらしい・だったら試してみようじゃないかと挑んだのが、三行広告の野外露出プレイである・
主催は日暮里の某SMクラプ;女のコをあちこち連れ回しながらハダ力を露出させて楽しむというツアー形式で、料金は入会金込みで2万9千円。
「実際にはちょっともどかしいプレイかもしれませんが、興奮はできますよ」
店員が電話で漏らした言葉に不安を覚えつつ、事務所のあるマンションへ向かう。集まった客は、オレとサラリーマン風の男の2人だけ
動きやすさを考えればこれが限度だという
さっそく調教され役のA子と仕切り役の店員を含めた4人で事務所を出て、外ヘ
着いた先は、近くの公園だった
五反田にある某有名店可の野外プレイ
山手線をグルリと周り、今度は五反田にやってきた。近くにあるSMクラブ「A」にも、野外調教コースがあると聞きつけたのだ。料金は90分4万5千円。ちょいと値は張るが、マンツーマンでタッチ、フェラもOKとくれば納得できる。「休日の夜がいいと思いますよ。この辺、オフィス街だから通行人も少ないし」店員のアドバイスどおり、R子と2人で事務所のあるマンションを出発したのは、土曜の夜12時だった。まずは公園の公衆便所でバストを軽く弄び、ムスコが元気になってきたところでベンチにてしゃぶってもらう。フツウなら発射までイってもよさそうなところだが、なんせ12月初旬の夜。寒くて勃起するのが精一杯だ。「ねえ、どっか暖かいとこ入りましょーよ」というわけで、タクシーに乗り込んでイチャイチャし始めたはいいが、次はどこに行けば…。「ねえ、ここは?」R子が指さしたのは、カラオケボックスだった。なるほど、ここなら人目に触れる可能性もないし、なにより暖かい・入ってみると、ボックスに勝る安全地帯はないと実感。よくホテル代わりに使っているというのもうなずける。特にこの店、オフィス街で客も少ないとあり、もうヤリ放題なのだ。ただ、野外にこだわる男としてはやっぱり外で勝負すべしと、ラストは果敢にもマンションの踊り場へ。結局、四方のビルから丸見えのロケーションでは勃つモノも勃たずにタイムアウトと相成ったが、思いっきり興奮していたのは間違いない・だってこんなクソ寒い中でも、上着は汗でビショビショ、パンツだってガマン汁で力ピカピになっていたんだから。
女子大生の野外露出オナニープレイ
くるみです
今日は何させられちゃうんですか。
いわれるがままそのホテルに入り種市さんが窓を開けろ
目の前を電車が通りすぎました。
次はオナニーしてみようか
裸でいるだけでも恥ずがしいのに・・・
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