SnapCrab_NoName_2019-5-23_21-52-11_No-00.png
以前、「裏モノ」に妊婦ホテトルをやってる女性のリポートが載ってましたよね。確か通院してる産婦人科の医者に紹介され、半年で百万ほど稼いだという話でした。
実は私も現在、妊婦ホテトルで稼いでいます。といっても私の場合、結婚もしてないし、ましてや妊娠なんてしてません。なのになぜ、母乳プレイができるのかというと、あるクスリを飲んでいるからなのです。
元々、私はFカップのデ力乳を武器に、巨乳専門の業者に登録していました。若いこ
ろは結構、これで稼げたのですが、歳を追うゴトに体重が増え、近ごろではチエンジされることもしばしば。風俗勤めも限界かなと思案に暮れていたあるとき、姉妹店の業者から、妊婦専門でやらないかと誘われたのです。
なんでも、母乳プレイをウリにしてるヘルス嬢や、妊婦モノのAV女優などの半分は私と同じただのデブ。「スリピルド」なる抗うつ剤を飲んで、無理矢理母乳のようなものを出しているのだとか。
普通のホテトルじゃ、高くても1人付いて3万、女の子の取り分は1万5千円がせいぜいだけど、妊婦が相手なら10万払ってもいいって客が山ほどいるんだとか。
渡りに船とはこのことです。
私は思いきって妊婦ホテトルに鞍替えしました。
まず最初に、大学病院の精神科へ行って「私、自殺願望があるみたいなんです…」などと訴えクスリをゲット。なかなか「スリピルド」は処方してくれませんでしたが、私の方から「以前、スリピルドというクスリがよく効いたんですが...」と言うと、簡単に出してくれました。
予約が入ったら、前日の夜にそれを飲むだけ。翌日にはおっばいからピューピュー白い汁が飛び出すようになります。ホルモンへの副作用らしいのですが、お乳が出る以外は多少眠くなるだけで異変は起きません。実際のプレイも並日通のホテトルに比べればいたって楽チン。
客はー回10万も出せるリッチな医者や弁護士などで、本番をするより、お乳を飲んだり胸をもんだり、大きなお腹(自腹)をなでたりするだけの人がほとんど。
ときたま、フェラチオしてほしいという要請もありますが、パクっとくわえたフリをして
「うっ、つわりがひどくて吐きそう…」などとトイレに駆け込めば無理強いはしてきません。ましてや、「いまは不安定な時期で流産しちゃうかもしれない」と前フリしとくので、本番どころか指入れも逃れられます。これでー人につき私の取り分は5万円。中にはチップをくれるお客さんもいるので、たった3カ月で250万円ほどの稼ぎになりました。もうヤメられない!と言いたいところなんですが、これからが問題です。母乳プレイはマニアックなせいか、客はリピーターばかり。いつまでも「いま妊娠6カ月なの」
では通らないでしょう。さすがに臨月といえるほどは太ってないし、働けるのはあとー力月がせいぜい。顔出しのないマア向けグラビアモデルでもやりながら、半年たったらまた妊娠したことにしようかな。
関連記事