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「ううん、短大・ついこないだこっちに来たばっかりなんよ」
「昨日、還距離恋愛してるカレシから電話かかってきて」
「別れよって?」「でも、もう諦めてるもん・最近、結構マンネリやったし」
「そんなの忘れなって・ねえメシ食った?」
「焼き肉でも食うか?」「あ行く行くう」
4月5月のテレクラがオイシイ、というウワサはたびたび耳にする。入学、就職、転勤、といった環境の変化が女性の精神状態を不安定にさせ、ついつい受話器を握らせるのかもしれない。
とりわけ、5月病の素人は狙い目なんだそうな
まあ実際は会えるコール、すむわち即アポの多くが援助目的なのは周知の事実・が、だからといって素人がひっかからないワケじゃない・
現に、優良店はティッシュ配布やポスティングなどでマメに宣伝しているのだ。
そんなわけで、テレクラに入店・冷やかし、ヒマツブシは力ットし、援助でも素人でもとにかく会えるだけ会ってみることにした、果たして、本気コールは来ることやら・…
受話器を取った途端、「援助なんですけど、いいですか」というか細い声。このコ、ルックスはもちろん、性格よさそうなんだよな。スレてる感じが全然しないし。ワリキリじゃなかったらなあと悔やみつつも、断腸の思いで「ゴメンね」をいい残しバイバイ。
「女性からのコールです」と、フロント。色っぽい声と思ったら、案の定、なかなかの美人
なんでも、SMクラブにお勤めで、ストリップ嬢のキャリアもお持ちらしい。でもスイマセン、プレイはまたの機会でよろしいつスか。ご要望の調教代2万円、必ず持ってきますんで。
つながってしまった。条件はホテル代別でかなりイケてるんですけどね。
顔を見てバイバイするのもそろそろ飽きてきたぞいと思っていたところに、ブティック店員からの援助コール。
「18才なんだけどお。お金持ってる?」
「ゴメンね、援助なんだけど、会社の歓迎会行っちゃうから1時閥しか余裕ないの」
撮影OKで1・2万まで叩いた挙げ句、駅近くのレンタルルームでコトを済ませた。使った金は、しめて1万3900円。ここまで値切れるというよい例。
専門学校生と会えホテルの門をくぐった。拒否されまくて顔は写せなかったが、タダマンという最終目標はなんとか達成。めでたし、めでたし。
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