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3度のメシより女性の下着が好きな私。この性癖に目覚めてからというもの、
「ワタシのバンティ売ります」的な怪しい通販広告に手を出したり、ブルセラショップで写真付きの使用済み物件を買ったりしましたか、どうも真の満足が得られません。やはり「ホントに本人がはき下ろしたモノなのか」という大疑問が拭い去れないのです。かといって、人様の家やベランダに侵入して洗濯物を失敬するようなリスキーなマネはできないし、街を歩いている女のコに「キミのを売ってくれないか」なんて声をかける度胸もありません。
穿いている主(当然、素人)の顔がわかって、かつ本人脱ぎ下ろしの一品。なんとかこれをなるべく安全な」力法で手に入れられないものか。実は最近、この長年の要望に応えてくれる画期的な猟場
を発見しました。それは力ップル喫茶。ご存じのように、エッチ好きな素人男女が相互鑑賞やスワッピングといった少々アブノーマルなプレイを楽しむ店のことで、ここ大阪の盛り上がりは東京を凌ぐとも言われています。そこにカップルを装って忍び込み、遊びに来ている女性客のブツをくすねて来るのです。この手の店は通常、ボックスシートと、ゴロンと横になれるオープンスペース型(早い話かヤリ部屋)の2タイプに分かれますか、、’シゴト“をやりやすいのは後者。要は乱交状態が起きやすい造りになっているのが条件です。
ハンティングに赴くのは、金曜か土曜の週末。それも11時過式くらいの深夜にさしかかるあたりがベストでしよう。そこへ店内デートOKのホテトル嬢に頼み込んで、入店します。大阪の人気店ともなれば、この時間帯で混んでいないことの方が珍しく、入口のドアを開けるだけで「アーン」という悩ましげな声が聞こえてくるほど。すかさずこちらも、その一陣に加わるような形でホテトル嬢とプレイを開始。そして、気に入った女のコがいたら近くまで寄り、全裸になるまで様子をうかがいます。あとは、力ラみ始めるスキを見てターゲットが脱いだパンティを自分のスボンのボケツトへ。そのスリルたるや心臓が飛び出るほどですが、たいていの店は照明が暗いし、組んずほぐれつの乱交状態であればまず楽勝です。大事なのはその後で、ー枚ゲットしたらソッコウで店を出ること。エッチを終えたカップルが服を着始めると、盗まれたことに気ついてしまうので、深追いは禁物です。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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