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気の入ったときがヤリごろ、とばかりトイレに行ったついでに個室でオナニーを始めたものの、調子が出な父が、あきらめて戻り現物を目の前にするとまたもや催してくる。これこそ生殺しだ。マド力と別れたらいつも虫プパートの小イレでやり直そう。駅に向かう途中、女が言った。
「リサイクルショップどこか知らない?」「なんで?」
「これ、彼のプレゼントなんだけど、もういらないから」
「じゃあ案内してあげるよ」ヴィトンのバッグ、アルマを売りたいという彼女を連れ、北口のフーゾク街にある老捕の質屋へ。幸いにも3万円の値が付きもマドカははしゃいで喜んだ。
「歩いたから少し疲れたな」「もう帰る」「どうしようかな」
意味ありげにマドカが俺を見る、もしかして・・
「休もうか、すぐそこ鼻きれいなとこおるから」
手を振り払うマドカ。そうだよな、テレクラ女じゃないもんな。
この前、言ったじゃない。
「すぐ近くだよ」と女の手を取る。果たして、マドカはすんなり付いてきた。
ホテル「ムーンパティオ」に入り、女は《天使の鏡》のある部屋を選んだ。俺のよく使う部屋だ。ブラックライトのモードにすると「すごいオシャレ」と壁を見ている。テレクラ女なら、まずは「俺って女の人の前でするのが趣味なんだ」といってスぺースを取り出すところだが、今日は軽く抱きしめだ。「休むだけよ」女はまだ言い訳している。
「バブルバス入れば気分よく休めるよ。アロマテラピーの効果もあるし」
「一緒に入るのはだめでいい?」その理由は聞かずにカメラを取り出した。
「もしかしてアタシを撮るの7」「友達になった記念に」
いつのまにか、俺はテレクラ女に対するように自然にペニスを取り出し、それをしごいた。
「なんですか。それってイヤじゃないですか。どうしていいの」
目を下げながらもチラチラ見ている。露出前戯は最高潮だ。マドカのバンツを剥ぐ。丸くて尻毛ー本もない最上の尻。背後から抱きしめてペニスを尻に当てた。
「こうしたかった、マドカと」
一気に前から陰部に手を入れて陰唇を確認。そのまま二人三脚の姿勢でバスルームまでなだれ込んだ。最初は拒否していたのに、もうこうなったら関係ない。むっちりでどこも崩れていない体と深いキスで応えるマドカに、ペニスは今年最高のポテンシャルだ。
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