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一日愛人クラブってのは、一人暮らしの女のコの部屋で遊べる新フーソクで、エッチはもちろん、手料理をふるまってくれたり、風呂ありで一晩10万とは破格だが、聞くだにソソられる内容。俄然ヤル気が出てきた我がムスコを鎮めるためにも、ここはーつきっちりその中身を確かめさせてもらおうではないか
驚くオレを尻めに裸にエプロン姿で料理を始める。腹か膨れたら、もうーつのお楽しみ、風呂である小さな湯船に2人で体を丸め。うーん。まるで同棲しとるみたいやのー。互いの体を洗いっこした後、ミホにフェラをお願いしたら、これがまた上手いの何のカリにねっとりカラミつく舌使いといい、玉袋を操みしだく指の力加減といい、まさに絶品いやー、もうカマンできんー
彼女を抱え上け、ズブ濡れのまま部屋へ移動どうせなら思いっ切りべタに攻めてやろうというわけで、パソコン台でアソコをクリック、バックから挿入
ーとここまではよかったんだけど。「ごめん」
「ううん。気にしないで。そんなに興奮してくれたら私うれしいもん」わずかー分で果てた男を、優しく慰めてくれるミホ。何だか情けない気分になるが、膝枕で休めばすぐにムスコも復活だよーし、今度はきっちりイ力せてやるぜー「アーン、タメえ」「いいからいいから」
「だって、恥ずかしよー」「こんなに濡れてんじゃん」「いやーん」もともとサーヒス精神旺盛なオレ、クンニに始まり、正常位、騎乗位、バック、果ては駅弁までと、結局、朝まで4発、しっかり楽しませてやりましたおつかれさまでした
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