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女が俺のTシャツを脱がし乳首やへそを吸う。
「ああ、いやらしい匂い」「シャワーは?」
「来る前に入ってきたわよ。娘が母親に敏感な時期でしょ。匂いがつくとね」
ベッドになだれ込み、小振りな乳を吸いながら睦に指を差し込んでグリグリ回すと「2本でして」とぎた。「いい…もっと奥まで」そう言って自分でクリトリスをしごく女に、たまらずナマのペニスを挿入。と、美鈴がカを入れて俺の腰を抱いた。
「出ちゃいますよ」「いいの、出して。ピルだがら」
女の顔を見ながら射精した。ビールを飲んでしばし猫談義に花を咲かせていると、ベッドに押し倒された。「今度はしてあげる」美鈴が俺の耳からうなじ、腰から膝にかけて舌を這わせる。
「ここもいい」嫌がおうでも体がビクッと震えてしまう
「ヘンな女に思わないで、恥ずかしい」と俺にまたがり、騎上位の姿勢でペニスを入れ
「ちょっと我慢してね、いきたいから」注文どおり続けるうち、だんだんペニスの力が落ちてきた。と、すかさず「これがいいんでしよ」と女が俺の尻を思い切り開き紅門を吸う。だが、一発目に出し過ぎたのか、なかなか回復しない。
「仕方ないわね。じゃ、お口で出してあげる」
玉をくすぐられながらの深いフェラ。腔にはない吸引感に、俺は半分ほどの快感で射精した。
それ以降、美鈴とはフリマで2回すれ違った。
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