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ビキニパンツに腕をくみ
「アナタを必ずイカせます・・」と来た。いや、ホント、フザけんなーですよね。まったくもって、ワタクシは何を考えているんでありましょうか。私、ドラゴン今中、ナンパ記事を書かせたら、この業界でも5本の指に入るのでは、と自負するまでになりました(世間はどう思ってるか知らないけど)。
しかし、ナンパライターとしての実力はともかく、ドラゴン本人の男としての実力はどうなんだ?となると疑間を抱かざるを得ないのも事実正直、僕はライター以前にホストをやっていたわけでも、AV男優だったわけでもない。ネクタイを締めて満員電車に揺られる一介のサラリーマンに過ぎなかった男。ナンパを正業にする輩とは対極にいたわけだ。そこで、思うのだ。ナンパライター・ドラゴン今甲のセックスはどの程度の実力なのだろうか、と。それは、ごくごく自然の摂理と言ってもいいだろう。「ケッー」と本を投げた方もいるだろう。おまえ何様のつもりだと、軽く殺意を覚えた人もいるに違いない。でも、みんな。もっと暖かい目で僕を見守ろうよ。ライターなんてしょせん浮き草稼業自分のやりたいことか実現してかないと、とても身が持たないんですよ(ーん、どう書いても言い訳にしかならない)
僕にイ力せて欲しい女性がいるのだろうか
さて、最近わかってきたことなのだが、僕は受身のセックスがそんなに好きではない。決して風俗もキライじゃないが、通常のプレイでは絶対に満足できない。こちらから攻めて相手をイカせたり、本番プレイに持ち込めたときなどでしか満足を得られないのだ。要するに僕にとってもっとも興審するブレイ=相手の気持ちイィ顔を見るということに他ならない。イカせる、気持ち良くなっていただくのがコンセプト。それはすたわち、相手の女性のみならず僕にとっても最高のセックスといえるわけだ。しかし考えてみるに、僕はことセックスに関する得意技があるわけでもない。
この企画の一大問題は、僕にイカせて欲しいと望む女性がいるか否かだ。担当のオガタ氏は
「女だってヤリたいんだよ。大丈夫だ」と自信たっぷりだが、こればかりはナンパと違い、自分の努力では如何しもしがたい。ただひたすら、女性からの申し出を待つしかないのである。果たして、いるかあ?そんな女。自ら企画を持ち込んだものの、正直不安で仕方がない。だからといって、どうすることもできない。
栄えある第ー回目のお相手は、今中フっンという大橋美加さん。実にはきはきレした感じのイイお嬢さんです。いつもながらの強引な展開だが、確かに応慕を待ってるのは恐い。ここは何として口説き落とさねば。しかし、簡単にOKしてくれるとも思えない。なんせ、自らどんなセックスを希望しているかを語った上で、僕しのHを誌面に公開しなければならんのだ。そんなムチャな話、断って当然だ。しかし、「いいですよ。顔さえわかんなければ」拍子抜けするほど、彼女は簡単にOKした。そのあまりのイージーさに、こっちが逆に大丈夫?と心配したぐらいだ。心配したところで、彼女にお
願いするより他はない。イカせる役のオレが依頼するってのも変な話ではあるが、1回目から希望者無しでは恰好つかないもんなあ。
挿入しながら足の指を紙められたい
というわけで、9月某日、都内の某ホテルに彼女を招き、記念すべき連載第1回目の取材が始まった。当日は「オレが写真撮るからさ」とオガタ氏も同行個人的な興味で来てるのは早え見えである。ま、ともかくまずは彼女のプロフィールを紹介しよう。名則は大橋美加さん22才。職業は、実は当日まで僕も知らなかったのだが、なんと都内の某イメクラで働いているという。どうしても大学に行きたかったんですけど、片親だったものですから学費が…。それで18才のときから…
風俗嬢になるなんて、なんて偉い娘なんだ。最近のコギャルどもにぜひ聞かせてやりたい。
「で、短大を卒業した後、いったん音楽関係の仕事に就いたんですけど、また風俗に戻ってきちゃいました」初体験は17のとき。相手はクラブで踊っていたときの顔なじみの里性だったという。
「千葉の港に車を停めて、その中でやっちゃいました」初体験は痛いどころかから気持ちよかったと、女は言う。何でも、小学5年生のときからオナニーを覚え、その後も自ら開発してきたらしい。「鉄棒のときって、棒がアソコにあたるじゃないですか。やっぱりアレってすごく気持ちいいんですよ」「そうなんだ」
「あと、シャワーを直接アソコにあてるのが好き。すごく感じる」
初体験後の男性経験は10人。意外に少ない気がするが、これはもちろん店を除いての数だ。果たして僕のセックステクニックは通用するのだろうか。なんせ、相手は百戦練磨の風俗嬢。そんじょそこらの技術ではとてもイカせられないのではなかろうか。不安を感じつつ、聞いてみる。
「お店でお客さん相手にイっちゃったことなんかは、ないのかな・・」
「うん。それはありますよ」おおー希望の光が見えてきたぞ。
「10人か、12人に1人くらいかな。すごく指の使い方が、うまい人いるんですけど。そういう人だとすぐイッちゃいますね」
なるほど、指の使い方がポイントか。背申とか結構感じるかな。オッパイはそれほどでもない
メモメモ。えっと他に希望とかなんかありますかね。
足の指を祇めてもらえますか。できたら挿入しながら足の指を紙められたいんですけど
挿人しながら・・か。、ーむ、難しそうだけど、やるしかあるまい。
「それと、今中さんの精液できれば飲みたいんです」
思わず腰が抜けそっになるが、彼女は大マジ。いやー、これは最初からもの凄い相手て選んだようだ。風呂上がりに力ラダを拭いてあげて先ほどから口数がめっきり少なくなったオガタ氏を残し、まずはムード作りのために一緒にバスルームへと向かう。脱衣した美香さんの肉体はスベスべで、さすがに男のホルモンをたっぷり吸っているような雰囲気さえ感じられる。カラダを洗う陰部の匂いを嘆がせてもらうと、こちらは無味無臭。下着からはほのかな香水の香りがしてきて実にたまらない。すでに僕の股間は膨らみつつある。シャワーか浴び、大き目のバスタブに2人で浸かる。ここで軽いジャブとしてもちあげ、クリットを舌で転がす。肌の色がピンクがかってきており、興奮してきた様子だ。
「どうっ気持ちイイ?」「あ、うん・・」
「アソコが気持ちイイ?」
「つっ、、っん。あの・あたしあんまりことばでせめられるの好きじゃないの」
…マジか。実は僕、ことば責めが大好きな男である。自分のことばに対する女の反応を見て皿稽していくのがいつものパターン。なのに、ことば責めNG。うーん、得意技がーつ封印されてしまったようだ。少し落胆したの支来の間、今度は彼女が僕のモノに手み伸ばし、フェラチオを始めた。くー、さすが風俗嬢というべきか、舌使いが絶妙で、脅揮に愚息がギンギンになっていく。これぞプロの技だ。本当はこのまま身を委ねていたいが、もつこれ以上入ってるとノボせちまいそうだ。いったん、出よう。脱衣スペースで、彼女のカラダを拭いてあげる。
「優しいんですね・・」「いや、それほどでも」妙にイイ人ぶるのも嫌だが、僕は比較的こういう配慮にぬかりがない。風呂あがりにカラダを拭いてあげる。セックスが終わったら精液をティッシュで拭いてあげる。たったこれだけで、女性に与える印象がかり変わってくるのだ。
さて、部屋にもどるとオガタ氏がソファにふん反り返ってビールを飲んでいた。かなりご機嫌斜めのご様子である。気持ちはわからんでもないが・・
ま、そんなのは無視してさっそく始めましきっか。まずはディープキスから耳そして舌を這わせていく。パシャパシャ同時に手は胸そして乳首を刺激する。パシャパシャ
さすが現役ヘルス嬢。抜群のフェラテク
うーん、そのフラッシュ何しかなりませんかね、オガタさん。気になって仕方ないんすよ。もう僕が適当に撮りますから、デジカメだけ置いて、とっとと帰ってくれませんか。…なんて、こんなことが気になるようじゃオレもまだまだだな。
今日はナマ入れOKのスペシャルデイ
ともかく彼女の希望に応えなければ。まずは指貝め、特にGスポット辺りをでコリコリ・・
「ああああーんー」
うわ、すごい反応。すでに別世界に行ってしまったようだ。僕は不自然なまでに冷静である。おそらく今まで生きてきた中で一番興奮の少ないセックスを体験しているのだろう。息子はまだ半立ち状態だ。それに気を利かせてくれたのか彼女がパクりとくわえ、舌で丹念に愛撫する。上手い。上手すぎ。みるみるペニスが勃起していく。よし挿入だ。彼女の陰部はビッショリと濡れていて、愚息が何のためらいもなくスルリと入っていく。
絶対にゴムは付けるというのに、今日はドラゴンが相手ということでナマ入れOKというスペシャルデー。いやー、ありがたいこってと。
さあ集中集中。正常位、騎上位バック、駅弁僕はもてる限りの技を駆使して、美香さんにサービスを施し、最後はリクエストどおり、彼女の口の中で発射した。さあどうですか。その乱れの様子では必ずや、ご満足いただけたものと確信しますが、果たして感想は?
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