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自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい
男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。
自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、亀頭増大体験談など、数々の魅力的かつ怪しい活字が踊っているが、真剣に読んだ人は少ないはず。
実際、昔から、多くの風俗ギャル相手に鍛えた指使いとなめ技には定評があった私。フツーのチンコのため女たちを圧倒する決定打がないとはいえ、だからといって、手術までする必要性はまったぐ感じられなかった。
そんな私に転機が訪れたのは、昨年11月。2年半付き合った恋人と別れることになったのである。確かに、彼女がいながら風俗遊びや浮気に精を出したのは悪い。が、何よりショックだったのは、別れ際に言った彼女のひとことだ
「セックスの相性も良くないしね・・」
それはないだろう。私なりによく愛しよくなめ、よくイカせ、お互い大いにセックスを楽しんだではないか。なのに、今になって私のチンコでは満足できなかったというのはそれはあんまりつてもんだ。
しかし、元来ポジティブな私は、すぐに立ち直り考えた。恋人もいなくなったことだし、この際思いきってル変チンしたらどうだろ、己のチンコに「真珠入れ」や「亀頭増大」の手術を施せば、次の恋人は私のチンコ無しでは生きていけない女になるんじゃなかろうか。
かくして始まったチンコ改造大作戦
まずは手初めに、週刊誌のクリニックを片っ端からチェックしてみた。ざつと見ても10社以上。あらためてすさまじい量である。
(たった一度。しかも数十分で、男の人生がガラリと変わ過ぎてしまった青春の時は、2度と取り戻すことはできません)
と納得させられるものばかりだ・どれを選べばいいのか思案している私の目に、「△クリニック」が飛びこんできた。包茎手術はもちろん、シリコンボール埋めこみ(いわゆる真珠入れ)や、亀頭増大もカバーする全国チェーンのクリニックだ。とりあえず、《24時間無料相談ダイヤル》とやらに電詰してみっか。
「あのお、真珠入れと、亀頭増大手術をしたいんですが、詳しい話を聞かせて・・」
「はい、ありがとうございます。お重詰いただくのは初めてですね」
聡明そうな女性カウンセラーの対応は、極めてビジネスライクだった。シリコンボールを入れることになりますが、その場合、もし仮性包茎ならカットする必要があります。ん?なぜ仮性包墨じゃダメなんだ。
「包皮があると、ピストン運動をした際に、皮の中に埋め込んだシリコンまで一緒に動いてしまうので」なるほど。それから手術後、ーカ月間はセックス及び勃起も禁止です。確かに、余った皮をカットし縫い合わせるわけだから、完治する前に《伸縮運動》すれば傷ロが開いてしまう。しかし1カ月もの間、セックスはおろかオナニーさえもNGとは。
射精のない生活は中学1年の初オナニー以来経験したことがない。では夢精はOKなのか?精子が溜まり、意に反して勃起した時はどうすんだ?私の純粋な間いに、女性カウンセラーは明解に答える。「自然にまかせてください」少々勃起しても、鈍痛が走ることはあるが、傷ロが開くことはないと、彼女はいう。肝心の費用は、包茎、シリコン、亀頭増大の3つをあわせ、ざっと100万。覚悟はしていたが、予想をはるかに越える金額である。
「月々2万円程度で、60回の口ーンも利用できますので、ご心配ないかと」
月2万ってことは、ヘルスを1回ガマンしろってことか。うーん、この先の楽しいセックスライフを考えたら、さほど痛くもないか。私は持ち前のポジティブシンキングで彼女の提案を承諾、翌日午後ー時に予約を入れた。
翌日午前10時さあ、いよいよ
今日かり試練の30日間が始まる。しかし、その前にやっておくべきことがある。残り3時間ほどで長い長い禁欲生活がスタートするのだ。一発ヌイとかないと心残りってもんだろ
「真珠とか入ってる男とエッチしたことある?」
行きつけのヘルスに足を運び、女のコに聞いてみる。
「ん、私はないけど、友達のカレシが入れてて、メッチャ気持ちイイっていってた」
手術の恐怖を打ち消すうれしいお言葉。私は30年間慣れ親しんだ《フツーのチンコ》との別れを惜しみつつ、最後の射精を堪能した。
午後ー時JR某駅前のビルに到着。ェレべータのドアが静かに開くと、想像を大きく覆す光旦泉が広がった。広くゆったりとした待ち合い室、照明は煙々と輝き、大手商社の受付嬢かと見紛うほど、上品な看護婦さんたち。しかも、このクリニックは女性の美容成形や脱毛治療なども行っているらしく、若い女性の姿も見受けられる。ほおー、こんな場所だったのか。
「初めてでいらっしゃいますね。それでは、こちらに記入して窓口に提出してください」
看護婦さんに初診表を渡され、過去大きな手術をしたかなど、おきまりの質間にテキトーに記入する。数分後にはあの看護婦さんたちが私のチンコをコネくり回すのだ。軽く勃起。
「ではズボンとパンツを脱いでください」「は」
私を横目に、ビニール手袋を装着するカウンセラー氏。その間およそ5秒。理解し、フリチンになった。密室で男と2人っきりという異様な状況に、股間の相棒は哀れなくらいに縮みあがっている。しかしそんな気持ちを知る由もないカウンセラー氏は、ビニール手袋をしたその手で私のチンコの皮を引っ張りだす。
「仮性包茎ですな」「あ・・」
氏によれば、勃起すればムケるが通常時には亀頭が隠れるタイプを仮性包茎って呼ぶらしい。
「これ位長くする手術もできますけど、どうします?」
チンコを根元からグイグイ引っ張り出し、チンコの根元の靭帯を切断し引き出す方法らしい。
「いや、それちょっと危険っぽいのでー」
「では、シリコンボールですが、ジゴロ型でよろしいですか」
そう、今回の手術のメインは包茎手術でなく、シリコンボールだ。直径6ミリほどのシリコンをサオの周りに5個。コンゴ口型とは、裏筋に2個、サオの上側に3個を放射状に入れるタイプで、女性が一番感じやすくなるらしい。
ちなみに、シリコンボールを入れる客は、マンネリ化した性生活を打破するための、40-50才位のまンサンが大半らしく、30そこそこで真珠を入れる私のような男はかなりの少数派のようだ。
過去、手術をした人たちの術後写真(無修正)だった。凄まじいまでに痛々しい手術痕。思わず及び腰になる私に、誓約書の文面が追い討ちをかける。
手術後自宅療養中に出血が止まらない場合は包帯やタオルでグルグル巻きにし、(途中省略)最悪の場合は救急車を呼ぶ
背筋が凍りつく内容がこれでもかと書かれていた。腕や足ならまだしも、場所が場所だけに一生使い物にならなくなったらそれこそ本末転倒。手術など受けなければよかったと後悔しても後の祭りである。様々な思いが交錯するも、勢いでサイン。気がつけば、お迎えの看護婦さんに連れられ手術室に向かっていた。
見事に切り取られた血まみれのチンコの皮
テレビドラマに出てくるような巨大な丸いライトが、手術台に横になった私の全身を照らしている。いよいよか・・、
「ベルト緩めてくださーい」
言われるままベルトをはずすと、看護婦さんがズルズルズルっとズボンとパンツを同時に下ろす。私のチンコは無事に生還できるのだろうか。いつのまにか、チンコを晒す私の回りに4人の看護婦さんたちが集結。続いてカーテンの向こうからドクターらしき男性が現れた。浅黒い顔、落ちついた物腰を見るかぎりは安心できそうだ。
顔に布がかけられ2分もしないうち、亀頭に激痛が走った。今まで経験したことのない強烈な痛みだ。チンコの根元にも激痛が走りまくる。こんな状態がー時間も続くのか・・
麻酔打ちましたから、みるみる痛みが消えていく。後はメスや何やらの器具の音が聞こえるだけだ。皮をメスで切られている感触や、切断痕を縫っている感触はあるが、違和感はない。人生の中で最も長い1時間が過ぎ手術は終了。
「ではこれを見てくださーい」亀頭増大用のコラーゲンを注入した注射器3本の残骸。そして、見事に切り取られた血まみれのチンコの皮。例えるなら、鶏肉のブ厚い皮の塊だ。(以来、焼き鳥屋で皮を注文したことがない)。チンコは全体を包帯でグルグル巻にされ、小便用にわずかに露出している表端部分はうっ血し青黒く変色している。無惨極まりない姿である。ドクターが退出した後、看護婦さんから説明があった。
〇出血を防ぐため、ペニス(看護婦さんは皆こう呼んでいた)は常に上向きにすること。
〇入浴は当分無理だが、患部が濡れなければシャワーは翌日からOK。
〇包帯で圧迫しているので、放射状に飛び散る。
〇傷ロが開くので勃起させないよう注意する。
ウンウン、と返答したものの、現実に考えると困難なものばかり。もう、今は何も考えたくない。看護婦さんたちがェレべータまで見送りに来てくれたが、無表情のまま手を振るのが精一杯だった。
テレビはNHK。新聞は日経のみ
あらためて、注音掌項を整理してみた。チンコを上向きに、とのことだが、トランクスでは固定できないので小さめのブリうを履き、さらにタオルを小さく折って、チンコ部分だけを上向きに固定しよう。お風呂は、4、5日入らないくらい問題ない。
問題は勃起だが、これは手術前から考えである。テレビはNHK以外は見ない。新聞は経済新聞のみ。雑誌はヌードやエッチな記事が氾濫しているので読まない。女性が目に入らないよう極力外出しないようにする。これで完壁なはず。強引に納得し、ハンドタオルを買いに駅のデパートへ。女性客が視界に入るたびに視線をそらし無事に買い物を済ませる。
5日後、定期検診のため、クリニックを訪れた。いくぶん余裕ができてはいたが、やはり経過が心配だ。手術台の上で、再びドクターにチンコを引っ張り出される。
「回復悪いですねー、ま、もうちよつと様子をみてみましようか」「え、はい・」
その後もしばらく出血が止まらない。パンツまで溶むことはないものの、朝、包帯を外すとカリの
部分に出血痕が残っているのだ。他にも問題はある。エッチ好きのメル友、智美が、毎日のように挑発的なメールを送ってくるのだ。
日く、今日は黒のヒモパン、今度コスチュームプレイがしてみたい、昨夜したオナニーは気持ちよかった等々、いつもならノリノリで返すネタばかりなのだが、なにしろチンコは長期謹慎中。途中から、中身を削除してしまった。
8日目の朝、事件が起きた。目が覚めると菱精していたのだ。マズイ。傷が開いたに違いない。
「チンコから血が流れてるので至急きてくださいー」
そんな理由で119番するなんて恥かしすぎるぞ。しかし包帯の上から出血の跡が見えない。意を決して外してみたが、いつもと変わらぬ我がチンコ。夢精は勃起しなくてもできるのだ。ともかく、10日ぶりの射精のおかげでスッキリ。
チンコをしごけば真珠が浮かび上がる
術後12日目。ここにきてチンコが驚異的な回復を見せ始める。出血は止まり、色艶も良くなっているようだ。順調、順調。触れてみる。うーん、確かにグリグリしているが、さほど目立つわけではない。
「勃起したときに特に隆起するようになっていますので、通常時は目立ちませんよ」
カウンセラー氏の言葉を思い出し、残り18日を頑張ろうと奮い立たせるのであった。
14日目。チンコには包帯を巻いたままだが、今日からコンビニ袋のキャップ無しで、シャワーOKだ。玉袋や旺門あたりが強烈に臭っている。念入りに洗っておこ一
恐る恐るチンコを濡らしてみても、痛みはない。いやースッキリ。こんなに一恐持ちの良いンャワーは生まれて初めてだ。
15日目。看護婦さんに術後の経過を見てもらう。
「はい、だいぶ順調ですね、ペニスイイ感じですょ」ともはや、看護婦さんの前でチンコを露出したところで、なんともない。
20日目。いよいよ抜糸の日。(カウンセラー氏によると、抜糸不要の溶ける糸で手術可能だったが、ちゃんとした糸の方が確実だとのアドバイスで、後者を選んでいた)。
毎朝塗り続けた軟骨と消毒液とも今日でお別れだ。最後の包帯を巻き、いつものクリニックへ向かう。手術室に案内してくれたのは、口リ系グラビアアイドル、小倉優子の姉って感じの色白で純情そうな女の子だった。まさかこの子が抜糸するんじゃないだろうな。
「いつもの看護婦さんは、お休みなの?」
ヤバイ。手術室に2人っきり、長きに渡り溜まりまくっている精子、勃起するなと言われてもムリだ。拷問である。
「では、ズボンとパンツを脱いでください」
チンコを見つめる彼女の恥ずかしそうな仕草、岩谷テンホーの4コマ漫画じゃないんだぜ。
彼女の温かな細い指先がチンコに触れる。アレ?全然立たないぞ。でも助かった。
「はい、抜糸が終わりましたので、見てください」
うーん、これはヒドイ。先走り汁が大量に溢れ、玉袋のあたりまでべタべタではないか。
「無事に終わってよかったですね。」笑顔で私を見つめる彼女の指先にはタオルが握りしめられていた。
21日目。包帯も取れて、小便も不自由なく足せるようになった。もちろんシャワーもOKだ。困ったのは勃起問題である。人間不思議なもので、日常の生活すら不自由だった頃は性欲が湧かなかったくせに、キズが治ると同時に性欲も戻り始めたのである。つらい、実につらい。しかもメル友の智美は、おかまいなしにエロメールを送り続けてくる。そういえば智美には話してなかったなあ…。
いや、話すとへタに盛り上がりそうなのでやめておこ、寝たフリだ。21日目、22日目、25日さらに28日目と、たて続けに夢精。そして、29日目の夜。待望のセックス日である翌日に備え、勃起テストを敢行する。ゆっくりとチンコをしごくと、ジゴロ型に鋭く並んだ5個の真珠が浮かびあがってきた。
痛みはない。カウンセラー氏の言葉どおり、勃起するほどに激しく突出しているようだ。コラーゲンを3本注入した亀頭はどうだろう。遥しく巨大化したカリ、くびれの段差が大きければ大きい程、女はピストン時に感じるといつ。これも効きそうだ。ズルムケチンコが見事なまでだ。うーん、いいんじゃない?
フーゾクで連戦連勝
遂に来た術後30日目。
まずは、チンコ慣らしとばかりにデリヘルを呼ぶことにした。
「オレ、真珠入れてるんだけど、大丈夫かな」
部屋にやってきた20才の新人ちゃんは、話に聞いたことはあるらしいが、見るのは初めてだという。
果たしてチンコの効果のほどは・・結論から言うと、いとも簡単に生本番から腹出し成功。もちろんノーチップである。
「スゴイー気持ちよかったよ。挿れてもらって、こんなに感じたの初めて」
やはり、真珠とカリの威力は絶大らしい。その後、私は非本番系風俗で連チャン連勝街道を突き進む。ほんの僅かなコツで、とにかくいとも簡単にヤラせてくれるのだ。まず指名するのは新人の女のプレイ中に仕事を忘れてしまう確率が極めて高いからだ。シャワールームで勃起させておき、興味をあおる。続いて登思の指技を駆使して、女の子がイク寸前で止めておく。ラストの素股では女の子の腔口周辺に真珠をこれでもかと擦り付け、グリグリ堪能させる。ここまでくれば女の子はヤリたいモード全開だ。ましてや2人の性器は口ーションまみれなのだから間違って入ってしまうことはいくらでもある。
挿入したら、真珠チンコの独壇場である。過去に体験したことのない快感。途中で拒否されるはずもない。こんな作戦もある。
どれくらい一恐持ちイイか試してみる?
挿れても動かさないから本番したことにはならない。これで挿入を決めたら、女の子のスゴーこの声とともに動けばいい。簡単すぎて笑いが止まらない。他にも、オプションでアナルファックを追加しておく手も有効だ。当然こんなチンコが尻の穴に入るわけもないのだが、とりあえず突入を試みる。いったーい。マジムリだょと先っぽも入れてないと
「前じゃダメ?」女の子が懇願してくればこっちのもの。アナルに挿れたかったのに、君が可哀そうだから前に挿れてあげた優しい男を演出しつつ暴れるのだ。真珠チンコは、たとえば出逢い系サイトの女にも効果てき面だ。
100件を超える男からのファーストメールにおいて、野郎たちを出し抜ぐためには強烈なインパクトが必要だ。だからといって、いきなり真珠の話題は禁物。
「もしかしてヤクザさんですか」などと勘違いされかねない。そこで、軽くエッチ方面に話題を振りつつ、コンドームを着けられない体なんだよね
「なんで?」「実はさあ・・」この手法でレス率90%、その中でもエッチ率80%という驚異の成果を成し遂げている。もちろん援助ではなく疑似恋愛の上での純粋なエッチである。そんなこんなで遂に先日、100人斬りを達成した。
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