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集大成として、存分に名器の威力を発揮させたいと思っています。ところで、こんな湿っぽいムードの中、ちょっとした事件がありました。いつものように鉄人社を訪れると、編集さんがこんなことを。
「今月はラス前ちゆうことで、お前に特別企画をプレゼントしてやるよ」
さしもの編集さんにも仏心が生まれたのでしょうか。嬉しいことを言ってくれるじやありませんか。「ホッとしたろ。今月は、マンコイジメはしないよ」
「わーいーで、ナニをしてくれるんですか?」「アナル調教」「」
わかりません。編集さんの頭の構造がまるでわかりません。なんでそんな恐ろしいことをこうjり軽々しく・・
「お前、高校受験のときすべり止めの学校受けた?」「ええ、一応」
「気分ラクだったろ」「まあ、本命がダメでも、高校浪人する必要はないですからね」
「それだよ、まさにそれ」「は?」
アナルを開拓しておけば、それが使える安心感から、リラックスできる。つまり、心の余裕がアソコの実カを100%引き出す。そんなところで結局いつも通りの妄想理論。
っていうか、断然酷くなっいですかー
「ウルせーな。酷いことないって。どうせ気持ち良くなるんだから」「絶対なりません」
「任せとけ。ちゃんとプロを用意してんだよ」
編集さんが言い終わらぬうち、知らぬ男性が編集部に現れ「こにゃにゃちわ。大沢だよん」
どうにもサムい挨拶で場を凍らせたのは、フリーの調教師と名乗る大沢さん。ふーん、フリーの調教師そんなの成り立つのかしら?
「ほら、ボソボソ言ってないでケツの穴見てもらえよ」
わざわざ召集されたプロを帰すほど子供じやありません。アナル調教、受けようじやありませんか。勢いよくパンティを放り投げた後、すかさず四つんばい。とりあえずヤル気を見せたものの、本当は不安でした。なんたって、これまで私のアナル経験と言えば、わずかー回のみ。しかもそのときはあまりの激痛に泣き出してしまったのです。
「ほんじゃ最初は指ー本ね」大沢さんはローションのタップリついた指をズブズブと挿入してきます。痛くはありませんが、ズーンと重苦しい感触というか。
「結構、大丈夫そうだね。ほんじゃ次ダブル、いきまーす」
指が2本になり、少し痛みが出てきました。って、イタタタッ。ナニしてんるですか、大沢さんー
やたらにうやって壁(ヘキ)を作る
「んっ壁を整えてんの」直腸に入った指を折り曲げ、周囲の筋肉をグリグリほぐしだす調教師。巨大な座薬でも入れられたかと錯覚するくらいの激痛です。いやーん、息もできない。泣きたい気持ちで苦悶すること5分
突然、肛門から体が裂けると思わせるくらい、私を苦しめた激痛がすっかり止み、同時に指の異物感がなんだが味わったことのない感覚!
こうなると極太バイブまでツルン、と入っちゃいます。さすがプロ調教師。それにしても、アナルって意外といいんだあ。大沢さんが帰った後も、あのユルーイ刺激の余韻が体に残ります。きっとアナルセックスも気持ちいいんでしょう。
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