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青少年を健全に育成…って、人間の人格の基礎部分は10才位までの幼期に決まる。
だから欧米では、虐待等に対して非常に厳しく取り締まってる。
どこの国だ、今頃になって虐待がどうのこうの騒ぎ始めてるのは。取り締まってるヒマがあったら、もっと他の重大事件の検挙率を上げろって言いたくなるな。
そんなのはどうでもいい。とにかくエロするガキを確保だ。
日本にもロリ愛好家の秘密倶楽部みたいなものもあるらしいが、そういうところで抱ける少女は、既にエロ慣れしていて面白く無いというのが定説だ。
私の先輩にあたるロリな某氏が、高い金を払ってイタしてきたのだが、ガキのケシの穴を祇めたら「うふふ、おじさんも好きねえ」って笑われたと、悔し涙を流していた。
そんなのが相手では、私だって面白くはない。という以前に、わざわざ金払ってそんなところに行かなくても、節操の無いガキなどどこにでもいる、
とはいえ、自宅近辺でコレをするのはマズイ。安全性を最優先させて、手間はかかっても遠出するのは当然。
とても声をかけられないという人は通販でGHBを買い、適量飲んでみればハイになって度胸が付く。また医療用の睡眠薬や抗不安薬にも同様の効果はあるが、そっちはヤメておけ。記憶が飛び、ど
んな楽しいことがあったのか忘れて、悔しい思いをするのがオチだ。
あとは家出娘をゲットという手もあるにはある。が、一方で危ない組織の人達もそういう娘を狙ってるので、そこら辺の込み入った事情を知らぬ人は、都会で行動を取るのは危険だ。
だからといって、地方が安全かというと、そうでもない。車での移動が主となる田舎では、車のナンバーから身元がバレる恐れがある。だからリスクを最小限に抑えるなら、偽造ナンバーを使ったりする必要が出てきて面倒だ。
それ以前に、車内に置いてあるモノや持ち物から身元が割れないざっにする方が大事だけどな。
しかし、1回限り、もしくは数度の関係で終わるというのも、どこか味気ないもんだ。継続は力とやらで、何度も関係を持ち、どんどんとエロを教え込ませ、その成長ぶりを楽しむくらいでないと楽しみも半減してしまうだろう。
私の友人で、そうした楽しみを実現すべく、女の子持ちのバツイチ女に近付き、同棲して子供に手を付けたやつがいたな。この不景気、いくらお役所から僅かな福祉手当とやらが出るとはいえ、女手一つで子供を育てるのはキツイ。財力を持って近付けば、乗ってくる女がいても何の不思議もあるまい。
どういうコトをしたのか、いろいろと報告を受けたが、ヤバすぎてここではとても書けない。何しろ、女のガキを持ったバツイチ女のリストを入手し、接近工作させたのは私だからな。どうやつて調べたかって?これは簡単。職安を通して寡婦が仕事を見つけた場合、その会社に対して給料の助成金が出るのよ。これを狙って、寡婦ばかり集めたがる人材派遣会社があるから、そこの従業員リストを密かに入手しただけのことだ。
裕福な人妻に私の子供を産ませる
しかし私としては、こんなレベルではまだまだ刺激が足りない。私の中に燃えたぎるエロの血と鬼畜の血を、両立して満たしてくれるような、スケールのでかいことはないだろうか。自分の子供と相姦するのは、鬼畜道では当然というか定石というか、もはや当たり前であって、そんな誰にでもできそうなコトでは、私のプライドが許さない。いかに人の道に外れたことを行えるか、夜も眠らず昼間寝て出し得た計画というのはこうだ。
どこかの夫婦に私の子供を産ませ、育てさせるのである。そして、そこそこの年齢になったら、楽しいことを…。もちろん私の子供を任意で産ませてくれる夫婦など存在しないだろう。だったら、そうした状況を作るまで。これは思いつきではなく、周到に錬られた計画であり作戦なのだ。まず種を植え付ける畑、すなわち既婚の女を捜さねばなるまい。
今や人妻の浮気は当たり前のご時世だから手間取ることはなかろう。
しかし、妊娠させて、旦那に黙ったまま出産まで持って行かせるのだから、女の性格はもとより、その女の周囲の洗い出し作業というのは必要不可欠だ。
浮気に慣れていない人妻であるに越したことはない。そして私生活の上でも恵まれてる、つまりは旦那は高給取りで、女は専業主婦。経済的にも豊かで、こうした幸せな生活を女が手放したくないと思
ってることが条件だろう。
さらに、どうしても避けられない条件も加わる。それは血液型だ。
A型の夫とO型の妻の間から、B型の子供が生まれることは無い。こうした条件を全てクリアしないといけないので実に難しいのだが、計画は着々と進行中である。
きっとそのうち、読者の皆様にも、ステキなご報告ができることろう。って、子供が生まれるまでに十月十日、エロ年齢に育つのに更に7〜8年はかかるな。それまで、この連載は続いてるんだろうか。いやいや、それまでに裏モノJAPANが廃刊になってしまわないだろうか。心配なので、編
集長ともども、神様に手を合わせてお祈りしますわ。ところで貴方、神の存在を信じますか?
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。
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