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先月号から始まった大胆な当企画であるが、連載初回のお相毛ヘルス嬢・大橋さんの(75点)を見て正直ガックシである。あんなに頑張ったのにそんなもんなのか・・
あるうららかな秋晴れの午後、編集部のオガタ氏から連絡が入った。
「応募が来たんだよ。イカせてほしいって女性が現れたの」
ついに来たか…。正直なところ送られてきた鈴木さんのスナップを見る。まっ普通のリアルな中年の主婦といった感じ。特別美人でもなければブスでもないどこにでもいそうなオバサンである。オガタ氏によれば、特に僕のファンということでもなさそうで、単に夫以外の男とセックスがしたいようだ。
どこからどう見ても普通の主婦、鈴木さんのこ希望はーとにかくイ力せてほしい。大人のオモチャも使ってみたいんだそうです。
駅へ到着小さな改札口を抜けると、すでに鈴木さんは待っていた。
「こ、こんにちは」「ど、フも、ハハハ」
落ちつきのない、どこにでもいる中年の主婦といった第一印象。さーどうする。いきなりホテルに行っちまっか。いやいや、まだ心の准備ができてないぞ。
「とりあえず、どこかで食事でもしませんか?」
「はい。じゃスーパーでなにか買いましょうか」
これからセックスしようという2人なのに、それはいかがなものか。しかし僕もそれを否定するでもなく、鈴木さんの後について黙ってスーパーのお弁当コーナーを物色しているところを見ると、どうやら完全に彼女のぺースに巻き込まれてしまったようだ。
「いやー、今回は企画に参加してくださってありがとうございます」「いえいえ・・」
「緊張してます?」「…はい。なんか今中さん怪しいですし」
「ハハハ…。39才ってことなんですけど、女性もそれぐらいになると、いろいろ経験されてるんでしょうねー。よかったら初体験の話あたりから、聞かせてもらえませんか」
「あたし、初めては25のときなんですよ」
「えつ?それはまた随分と遅いんじゃありませんか。」
「はい。実は若いころからいろいろありまして・・」
と、自分の半生を語り始めた彼女なのだが、これがまた実にディープ
宗教を脱会させてくれた妻子ある男性と8年不倫
「で、その後今の旦那さんと結婚された、と」
鈴木さんが潮笑まじりの口調で問いかける。鈴木さんのオッパイは39才にしてはまあまあ張りがある方で、乳首を舌で転がすと「ああーん」といった吐息が漏れる。
鈴木さんが僕のチンコをパクリとくわえてくれた。おお、意外なまでに上手いフェラチオだ。幾分湿り気の出てきた鈴木さんのクリトリスにバイブを当てる。腔内部はすでにグチャグチャで、そのまま太目のバイブを中に挿入する。
「あっう、っ、っ・・」
これこれ、なかなか感じてくれていますな。
「どうイキそう?」
「イッたことないからわかんない-あつううう」
AV&鈴木さんのフェラのおかげでどうにかチンコも破くなってきた。まだびんびんとは言えないが、挿入は可能だろう。
「いれるよ」「ああ…早く入れてー」
とても楽しい時間を過こせて感謝しています。ただプレイ自体はもっと気合いを入れてやってほしかったです。アソコも紙めてほしかったのに、それもなかったし…。あ、オモチャよりやっぱり本物の方がいいですよね。どうもありがとうこざいました。
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