201506056_20191008131937589.jpg201506057_2019100813193886a.jpg0041_2018112207294383c_2019100813193550d.jpg1、うちの地元、宇都宮は地方タウンなので、素人女と出会えるスポットは無いに等しい。ナンパが得意な連中は「ラウンドワン」なんかで引っ掛けたりしてるようだが、ぼくのような引っ込み思案タイプは出会い系サイトに頼る他ないと思っていた。
が、最近、地元の婚活業者『宇都宮ストリートニュース』が面白いことを始めた。居酒屋やダイニングバーと提携した『相席屋イベント』を定期的に開催しているのだ。内容は全国的に流行っている『相席屋』と一緒と思ってもらっていいが、この業者のイベントのポイントを一つ挙げるなら女性客のノリだろう。婚活業者の主催だけに婚活女が多く、自分みたいなしゃべりベタ男でも、結婚願望アリの独身を演じると普通に食い付かれるのだ。一度、即日お持ち帰りできたこともあった。宇都宮で未だくすぶっている男性陣、行かなくちゃソンですよ。
2、出会い部屋『HANAKO』は、個室で女が来るのを待つスタイルの遊び方なので、何としてもイイ女を引いてやろうというスタンスで行くとジレったいものだ。そこで私は考え方を変えた。店に酒を持ち込んで女と飲むことを目的にしているのだが、これが実に楽しい。例えば、1万円あればこんな感じで遊べる。120分(7400円)コースで個室へ入り、一人目がやってきたところで缶ビールを開ける。二人目には「キミも飲みなよ」と酒を勧めて酔っ払わせ、どさくさ紛れに胸をお触り。三人目のブスはすぐに引っ込んでもらい、四人目の美人にはプチ援交を持ちかける。「3千円で手コキしてくれない?」と̶̶。どうだろうコレ、こんな飲み方ができる場所は他にないはずだ。とりあえず私は、今週末も店に向かいます。
3、宇都宮には、風俗好きたちに「アパート」と呼ばれている場所がある。実際にアパートで営業してるからなのだが、そのシステムはかなり珍しい。建物は2階建てで、1階2階に2部屋ずつの計4戸。すべての部屋に女の子が待機していて、アパート一棟が丸ごと売春宿のような形だ。お客は、各部屋を見て回り、好みの子を選び、代金(40 分1万円)を払って部屋でコトに至る。女の子は中国人がメインで日本人はわずかしかいないが、20代前半のきれいどころが揃っているせいか、連日、地元の連中が集まっている。
4、10代わんさかのセクキャバでキツキツのアソコに指入れする
10代プレイ1時間内に女の子が2人やってくるシステム
5、城山一丁目は、ヘーゼンと民家が並ぶ中に、明らかに怪しいネオン看板が点在している。すべて店舗型サロンで8割方日本人だ。 一律40分1万円ほどで本番できてしまうのは地方ならではか。モザイク無しの写真で選べるので失敗も少ない。NTTビルの裏手のほうには、あばら小屋のような長屋が2つあり中に本サロが密集している。オススメの「S(店名)」では、3人のフェラ(5分)を味わってからオキニを選ぶ「フェラ指名」を採用している。ナイスだ。
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