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京都O病院の看護婦はヤリマンのリポート。
病院の近くでナンバが成功するワケないと、5月号の淫乱看護婦さんがおっしゃってたが、ちょっと待ってもらいたい。
地元民の私から言わせてもらうと、事実は微妙に異なる。実は、ターゲットは別にいるのだ。
地元民の私から言わせても女子短大の女子寮などのナンパスポットがある。
学校の並びのラブホ前に広いスペースがあるものの、明るいうちからそんな場所に停めていては露骨に怪しまれる。駐車位置は、学生が利用するバス停やら自転車の通学路など、あらゆる情報を分析し導き出させねばならない。
病院一帯はほとんど変わりなかった。さっそく、前記の駐車ポイントに停め、友人と辺りを物色する。オレの片手には作戦用のビデオカメラが握られている。おーおるおる。めっちやおるやんけ
金・赤・茶髪のヤリマンちやんたちが、群れをなして歩いている。制服は昔かり変わっとらんの。女どもが歩く姿を撮っていると、3人組が近寄ってきた。茶髪に金髪ルーズソックス。知能のレべルも変わっとらんみたいやの
「なあなあ、おっちやん、何してんの?盗し撮り?わはははははは」
初対面の私を捕まえて、おっちやんとは何事や。オレはまだ27ゆうねん。
「うっそー」
「ほんまや。今、ミニにタコの絵を撮ってんねんから、アッチ行け」
「きやはははは。オッチャン、やっぱりアホやろ」
「うっさいわ、ボケー」「きやはははは」
よしよしつかみはええ感じ。
「番組のロケハンしてんねやんか」「え、マジ?ドコのテレビなん?」
「関西テレビやけど」「うっそーいえーい、今イエーイ」
うーん、タマラン。この分なら話は早いかもな。
「軽く飲みいこか」
といえば、これがまたすんなり付いてくる。
0病院看護学生の尻軽度数は見ての通り格段にアップしていた。力ラオケの男子トイレでいきなりチンボを力プッー
これから彼氏とデートだという1人を途中で降ろし、四条の居酒屋へ。ほいほい付いてきた2人はルーズの好美に茶髪の由紀。両方とも目宅から通う19才らしい。彼女らのノリの軽さは、酔いが回るにつれエスカレートしていった。
「母乳ってどうやって出すか知ってる?」「え、母乳?」
「あ、おっちゃん、今、顔赤なったでー」「うっさいわ」
「妊婦さんの母乳が出るように、オッパイをこう下から上に操みあげて」
おお、おお。好美が由紀の胸を正面からグリグリやっとる。こりゃエエの
「なに、ョダレ垂らしてんのん?」
「はっ?」「きゃはははははー」
悔しいまでに、場慣れしてやがる。くそー、このままオゴリ損だけはせんぞ。なんて、気合いを入れたのがバカらしくなるほど簡単だった。居酒屋の後、カラオケボックスに連れ込み、トイレに立った好美を男子便所に誘ってみた。
「吸ってくれへん?」
どこまでノリがええのか見たろやないかとチンポを取り出せば、これがまたお見事。
うふふふと妖しい笑いを浮かべ、すぐさまカプリ。しかも、しゃぶりながら、余裕の顔でオレを見てやがる。もうホンマにおまえらは。
そのまま挿入したいのを堪え(人が来た)部屋に戻ると、友人の膝の上で由紀が腰をくねらせながら歌っていた。オマエはパッポンのダンサーかーいやそれ以上や。
★この後、オレたちはそれぞれ若いカラダを思う存分堪能させてもらったのだが、オレのパートナー、好美が貴重な情報を漏らしたので報告しておこう
「ぶっちゃけた話、自分ら結構遊んどるやろ。せやけど、ここら辺で一番Hな看護婦ってドコにおんのかな?やっぱり。病院なんかな」
「そんなんA病院ちゃう?」
A病院。なるほど。ずっと前だが確かにあそこの看護婦はすぐヤラせるって話を聞いたことがある。ウワサはホンマやったんかい。
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