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私の異常性欲の女体験。マッサージ中に客の股間をサワサワする超淫乱理容師がいた0132_201812060210139e1_20191012174909e98.jpg0133_20181206021014c64_20191012174911c45.jpgSnapCrab_NoName_2019-7-21_9-34-47_No-00.png
裏モノ3月号掲載の体験ルポ、出張の夜はマッサージおばさんをもめ。読み進むうち、ビジホでそんなイヤらしい遊戯が繰り広げられていることに少なからぬショックを受けた。皆べ楽しげなことやってウラヤまし-じゃねえ-かよっ!
お-し、オレも挑んでやる。
大阪出張。ここでマッサージおばはんの乳をもんでやろうじゃないか。
宿泊先の『Pホテル』はシングルわずか5千円足らずで内装や設備も古めかしい、単なるポロ宿だ。が、ココをエロき戦場に選んだのにはそれなりのワケがある。
実は過去に一度宿泊した際、マッサージサービス受け賜わりますと書かれたビラが、客室はもちろん、ロビーや廊下、エレベータとそこかしこに貼られていたのだ。初陣には打ってつけである。
さて、例のルポでしっかり予習を積んだオレは、風呂に入った後、ノーパンで浴衣を着用、マッサージを予約した。
ルームサービスでカレーを2つ注文し、10分前に運ばせることも忘れない。事前にカレーを一緒に食い、マッサおばちゃんの心を開こうとの魂胆である。
ピンポーン。果たして、時間どおりやってきたマッサオバサンは予想以上にキレイなミセスだった。推定年齢40才、とても男の体を操めそうもない細身で、肌は色白。ビギナーズラックやのう。
予定どおりカレー作戦で会話を弾ませた後、マッサージがスタート。これがまた絶品である。強過ぎず弱過ぎず、微妙な加減で乳首、股間をシャラシャラ刺激してくださる。
ときおり白衣の胸元からチラリ朱色のブラを覗かせるあたりこのオバハン、かなり心得てやがるな。くわぁ-、ヤリてぇ
ならばさっそくと、チンポをポロンとはだけさせてみた。
どう?僕のココはもうこんなになってるのよん。
…おかしい。見て見ぬふりをしているみたいだ。確か売春行為を働くマッサオバサンにチンポロやれば、合図と見なしてくれるんじゃなかったのかよ・
いや、ヘコタしていても仕方がない。もう少し露骨にサインを出してみる。
しかし、アアーンと悩ましく端いでみたり、イキリ勃ったチンポをフンッフンッと上下に動かしたりと思いつくままアピールするも、状況は一向に変わらない。う-ん、なぜ上手くいかんのだ。思わせ
ぶりと感じたのは勘違いなのだろうか…。
しかしここまで来て、ハイ残念でしたと諦める気にはど-してもなれない。仕方ない、
最後の手段に訴えるか。
「ねえ-。追加料金払うからセックスしない?」
と、オバハン、徐濡に100万ドルの笑顔になってこう答えなすった。
「3万。それ以下やったらアタシ帰るで」
相手は1枚も2枚も上手だった。
よければ性感マッサージの方もどうですか?勧めれば女性の9割はイエスと答えます
札幌で女性専門の出張リラクゼーションマッサージ店を営んでいる。料金は3千500円で、指圧マッサージとオイルマッサージを行うのが基本コースだ。実はこの仕事、普通のマッサージ以外に、出張ホストまがいのエロサービスを求めるお客が後を絶たず、さんざんオイシイ思いをさせてもらっているのだ。
たまたま客としてついたキャバ嬢が「いいマッサージ屋さんがいる」と同僚に宣伝してくれたおかげで、以降、その界隈からどっと仕事が舞い込むようになった。そんなワケで、どの客も普通の女性に比べ性格はあけつぴろげ。お尻や足の付け根をオイルで撰んでいると、「パンツが湿ってきちゃった」なんて声を漏らす子も珍しくない。そこでオレは、いつごろからか、通常のマッサージが終わった後、客に性感マッサージを勧めてみようと考えるよっになった。無料なので、ぜひお試しになってはどうですか、と。言ってみるものである。
信じられないかもしれないが、実に9割の女性が「お願いします」と恥ずかしそうに答えるのだ。それも風俗関係のみならず、まったく期待していなかった一般の方でさえも。性感マッサージは、指とローションを駆使して行う。例外もある。出張や観光などで地方から北海道にやってきた女性だ。現地の人間じゃないのなら構うことはない。当然、相手が望んだときに限ってのことだが、コンドームを付け、ズコパコズコバコ気が済むまでやらせてもらっている。よく世間では、出張ホストは詐欺だの、儲からないだの言われているが、オレにしてみれば、その理由がよくわからない。普通のマッサージ屋でもこんな状況なのだから。
マッサージのお姉さんにチンコを触ってと交渉
清楚(?)なおばちゃんとクチュクチュできたら発狂しちゃうかも。
都内のビジネスホテルに入り、ホームページで見つけた業者に電話を。「力ウンセリング」「理学療法士」といった文字が並ぶ、とう見ても健全なマッサージ嬢は31才。同い年の旦那と5才の子供がいる。
次は、ホテル備え付けの館内案内に載ってる『マッサージの御用命はこちら』に電話。料金は45分4800円だから、エロサービスは絶対にやってないはずだが、さて如何?
そこにサインしてください
だった。俺は孫のような年齢なんだからもっと優しくしてくれたっていいのに。
メガネをかけた誠実そうなおばあちゃん、実年齢は71才
マッサージ嬢を口説いてハメ撮りに持ち込む
「ケツですよ、ケツ。恥ずかしいから何度も言わせないでください」
「ふふふ、わかりました」
ね、すんなり下ネタできっかめるでしょ。で、後は強引いきゃいいんです。
「キミ、なんでマッサージなたいと思ったの」「お給料もいいし、けっこうだしね」
「ふーん、ところで、携帯教えてくんない?」「え、困るよ」
ほら、この携帯に番号打ち写真の彼女もTのコなんでこのときは確か、仕事帰りにせて、居酒屋でぐでんぐでんら、ラブホにシケ込んだのかえ、簡単すぎる?ハハハね。
そんなに簡単に行くワケ
実はーつ秘密があるんですよ何を隠そうこの店、マッサージ嬢に、講習費用と称していローンを組ませてましてね。省きますけど、補正下着なんで、詐欺みたいな商売してる裏モノ読者ならもうおわかね。要するにTのマッサージ、お金に弱いってこと。ナンパにノッてきますよ。ここー力月で4人ほど喰っあー、操み返しがキツイ…っじゃ意味ないじゃん。
うつぶせマッサージなんかすっ飛ばしスペシャルサービスから行け
正直、肩とか背中のマッサージっていらないですよね
背中とか腰とかいいんで、飛ばしてもらって、太ももからやってくれない?
私の異常性欲の女体験。マッサージ中に客の股間をサワサワする超淫乱理容師がいた
居酒屋で友人の加藤が切り出した。「『異常性欲の女』っつー、漫画あったろ。すげえ女だよなあ」異常なまでの性欲を持てあまし、思わず客のチンポにむしゃぶりつく美容師の体験リボート。どうやら加藤は、あの主人公の女性に興。味津々らしい。
「ああ、オレもああいう女と知り合いてえなあ。上村、どっかにそんなのいない」
「知るかよ」本当は知っていた。この居酒屋の真裏にある床屋に、実はかつて異常性欲のエ口理容師が働いていたのだ。
普段利用している床屋が臨時休業で、急遠、以前かり存在だけは知っていたその店に訪れたのが最初だった。
「いらつしゃいませ」店内には、50近いマスターと女性スタッフが2人ヒマそうに突っ立っていた。幸い客はー人もいない。「今日はどうなさいますかっもしよかったら、セットコースがお得ですよ」マスターの説明によれば、この店、散髪とシャンプーを頼むと、美顔コースがなるものが無料オプションで付いてくるらしい。「んじゃ、セットコースで」30分ほどで力ットとシャンプーが終わり、続いて美顔コースへ。店奥の専用シートに腰かけると、女性スタッフのー人が近づいてきた。歳は30半ばか。細めのボディ、整った顔立ち、とどめに推定E力ップの色気ムホホな美人さんである。名はミナコというらしい。
「シートを倒しますね」柔らかい笑みを浮かべ、彼女は手に取ったオイルを私の顔に塗り始めた。額から鼻へ、頬からアゴへ。油のシットリ感がやたら気持ちいい。いや、実はのんびりリラックスしている余裕はなかった。マッサージに熱がこもりすぎたか、先ほどからミナコに胸を押しつけられ、下半身が臨戦態勢になっている。と、次の瞬間である。サワサワ、サワサワ。なんと、彼女が股間に手を伸ばし、フェザータッチをかましてくるではないか。それも他の人間には気づかれぬよう、自分の体一で手元を隠して。あ、あの、ちょ、ちょっと。5分後、ミナコは何喰わぬ顔でマッサージの終了を告げ、足早にスタッフルームへと消えていった。なんだったのアレは。なぜ彼女はあんなハレンチ行為をっ真意を確かめるべく、2週間後、私は再び件の床屋を訪れる。運良く、美顔コースの担当はまたもミナコ。私はマッサージを受ける前かりすでに勃起状態だ。さあさあ、これからどうなるのよ。果たして、彼女は、またもそそり立つペニスをズボンの上からこすり始めた。時に激しく、時に繊細に。男のツボーを得たアクションに身悶えながら、私はーつの確信に至る。誘ってる。これは絶対、誘ってるでしょう。
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