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裏モノ3月号掲載の体験ルポ、出張の夜はマッサージおばさんをもめ。読み進むうち、ビジホでそんなイヤらしい遊戯が繰り広げられていることに少なからぬショックを受けた。皆べ楽しげなことやってウラヤまし-じゃねえ-かよっ!
お-し、オレも挑んでやる。
大阪出張。ここでマッサージおばはんの乳をもんでやろうじゃないか。
宿泊先の『Pホテル』はシングルわずか5千円足らずで内装や設備も古めかしい、単なるポロ宿だ。が、ココをエロき戦場に選んだのにはそれなりのワケがある。
実は過去に一度宿泊した際、マッサージサービス受け賜わりますと書かれたビラが、客室はもちろん、ロビーや廊下、エレベータとそこかしこに貼られていたのだ。初陣には打ってつけである。
さて、例のルポでしっかり予習を積んだオレは、風呂に入った後、ノーパンで浴衣を着用、マッサージを予約した。
ルームサービスでカレーを2つ注文し、10分前に運ばせることも忘れない。事前にカレーを一緒に食い、マッサおばちゃんの心を開こうとの魂胆である。
ピンポーン。果たして、時間どおりやってきたマッサオバサンは予想以上にキレイなミセスだった。推定年齢40才、とても男の体を操めそうもない細身で、肌は色白。ビギナーズラックやのう。
予定どおりカレー作戦で会話を弾ませた後、マッサージがスタート。これがまた絶品である。強過ぎず弱過ぎず、微妙な加減で乳首、股間をシャラシャラ刺激してくださる。
ときおり白衣の胸元からチラリ朱色のブラを覗かせるあたりこのオバハン、かなり心得てやがるな。くわぁ-、ヤリてぇ
ならばさっそくと、チンポをポロンとはだけさせてみた。
どう?僕のココはもうこんなになってるのよん。
…おかしい。見て見ぬふりをしているみたいだ。確か売春行為を働くマッサオバサンにチンポロやれば、合図と見なしてくれるんじゃなかったのかよ・
いや、ヘコタしていても仕方がない。もう少し露骨にサインを出してみる。
しかし、アアーンと悩ましく端いでみたり、イキリ勃ったチンポをフンッフンッと上下に動かしたりと思いつくままアピールするも、状況は一向に変わらない。う-ん、なぜ上手くいかんのだ。思わせ
ぶりと感じたのは勘違いなのだろうか…。
しかしここまで来て、ハイ残念でしたと諦める気にはど-してもなれない。仕方ない、
最後の手段に訴えるか。
「ねえ-。追加料金払うからセックスしない?」
と、オバハン、徐濡に100万ドルの笑顔になってこう答えなすった。
「3万。それ以下やったらアタシ帰るで」
相手は1枚も2枚も上手だった。
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