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「婦人自衛官を食いまくる」という体験ルポを見つけた。読めば、閉鎖的で厳格な職場で働く彼女らは日ころストーレスを溜めており、ナンパすればホイホイ付いてくるんだそうだ。そのリポーター日く、成功率は「90%」らしい。遅ればせながら、衝撃を受けた。
何を隠そうオレの自宅は、某自衛隊基地から目と鼻の先。まさかあそこが絶好の釣り場になっていたなんて。
「基地の外のオトコは浮気相手に打って付け」
「ねーねー、一緒に晩メシでーもどうっ」
数日後、帰宅時間を狙い基地正門前で声をかけたところ、なんと2人目にして早くもファミレスへ連れ込むことに成功した。由香利、25才。ルックスはイマ2だが、喰えないレベルではない。階級は、陸士長らしい。偉いのか偉くないのかようわからん。ま、適当に酔わせて、ラブホへ入っちまおう。
しかし、酒を勧めようとするオレに彼女は言うのである。
「これから買い物に行かなきゃなんないから、あんまり時間ないんだ」「えー、マジっ」
「ゴメンね、え」
まったくヌ力よろこびもいいところだが、その代わり、彼女は今後オレが自衛官をナンパしていく上で、実に役立つ情報を提供してくれた。
一つは、基地で働く女性の大半は車通勤で、待ち伏せ作戦はエライ非効率らしい。由香利も、今日はたまたま電車で通勤しただけとか。
そしてもうーつは、基地内には自衛官以外の男と知り合いたがっているコが少なくないということ。何でも、彼女らも一般人同一様、職場恋愛が主流なのだが、遠方訓練や研修などのおかげで、長期間会えなくなることもたびたび。そこで彼氏にバレることなく、安全に浮気すーには、基地の外のオトコが打って付けらしい。ほほう、国防女も見かけによらず味なこと言いますのう。
「じゃあさ、その友達みんな誘って飲みに行こうよ。オレも連れを呼んでくるし」
「あ、イイネー。わかった、みんなに声かけとくよ」
むふふ、何だか楽しい展開になってきたぞ
「いえーい、カンパーイー」
翌週末、男女4人ずつで開かれたコンパは、想像以上の盛り上がりを見せた。残念ながらどのコも由香利レベルだが、ノリが抜群だ。王様ゲームでボディタッチしようが、チューしようがまったくお処めナシ。
どころか、酔いが進むにしたがい、女性陣の方が工口工ロな罰ゲームを次々と提案してくる。もはや、いつでもお持ち帰り可能である。オレが狙ったのは、隣に座る陽子、27才。笑うたびにワサワサ揺れる巨乳がタマんない。さて。
「ねえ、2人で別の場所行こうよ」「え、どこっ」
「決まってんだろ。お風呂に入れたり、工ロビデオ観れたり、んでもってベッドの上でバコバコできたりするとこ」「えーダメだよ。みんなに悪いしいー」
とか言いつつ、テーブルの下でオレの足に自分の太ももをスリスリこすりつけてくる陽子。ふふ、悪い女よのう、オマ工もーまもなく陽子を外に連れ出したオレは、速攻でラブホへ。部屋に入るや、慌ただしく彼女の服をはぎ取り、ベッドに押し倒した。体中を託め回し、力チコチのチンボを含ませる。生温かい口の中でチロチロ動き回る舌。うう。タマらず、正常位で挿入。上に下にと腰を振りつつ、右手でクリトリスをキュッとつまむ。どうよ。
「あーすこい、何コレ、すっこーい、ぐぐ、気持ちいい」
グルグル乱れ回る巨乳を眺めながら、5分後、オレは白い腹の上に思い切り発射した。
盆踊り大会で・2人組をあっさりゲット
結局、その後の2週間で、コンパに来ていた残りの3人全員とハメることができた。由香利とは個別に会ってズコズコ、残りは男女2対2で再び飲み会を開き、友人宅で4Pをやらかしてしまった。まさに夢のような展開である。
もっとも、ケツが軽い分、離れていくのも早かった。再び陽子に、パイズリをやってもらおうと連絡したところ、
「いま彼氏とラブラブだからさ、もう会えないよ。ゴメンねえー」
他の3人にも適当にはぐらかされ、結局誰も会ってくれない。ま、力モはいくらでもいるんだし、気にしない気にしない。素早く頭を切り替え、オレは次なる作戦に打って出た。週末、隣県にある別の自衛隊基地で盆踊り大会が開催される。ここに出向き、新たな獲物をゲットするのだ。当日、タ方。友人と一緒に一般客に解放された基地内をウ口つく。と、自販機のそばで制服姿の女が2人、散らかったゴミを片づけている。中腰の姿勢でクネクネ動く尻が何ともヤラシイ。ルックスもまあまあだ。「手伝おうっかっ」「えっ」「いや、みんな楽しんでるのに君たち大変そうだからさ」「あ、すいません。ありがとうこざいます」「いいよいいよ」
いい人を装いつつ、空き缶を拾いゴミ袋に入れるオレたち。んじゃそろそろ本題ね。
「ねえ、盆踊りが終わったらさ、どっかで軽く飲みに行こうよ」「うふふ、ナンパですかあ?」「そう、当たり」「いいですよ、9時に向かいのコンビ二で待っててもらえます?」「オッケー」
結論から言おう。その後居酒屋で散々飲み食いしたオレたちは、当然のようにラブホにチェックイン。相手のマンコから煙が出るほど、突いて突いて突きまくってやった。余計な小細工など一切使わずに、である。
★もともとナンパが大好きなオレだが、ここまでラクショーにコトが運んだことは一度もない。いまだに信じられない気分だ。自衛官サイコー。そして、裏モノさんどうもありがとう。今度からは、ちゃんと本屋で買います。
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