a010_20190817224936995.jpga011_20190817224938b3e.jpg掲載した写真ただの水着女性である。が、目を凝らせは何かがおかしいことに気付くはずだ。そう、実は全員ハダ力である?
水着に見えるのは、ボディーペインティングと呼ばれる裸体に描かれた擬似水着なのである。一口にボディペィンティンクと言っても、肉体を力ンバス代わりに様々な絵柄を描き込んだ芸術品的なものから、タトウーなどのように装飾的な意味合いのも含めればその数は膨大だ。
海外においては、ボディペインティンク専門のお祭りゃ世界大会が開かれるなど、一つの芸術分野として認知されているが、日本ではまだまだ馴染みの薄いジャンル。
そんな中、水着を模した編し絵とも言える、オリジナルのボディペインティング作品を発表している。ボディーペインティングを描くようになったきっかけから教えてください。
「元々は露出マニアなんです。全裸の女性を人前で露出させて楽しむという。女性には。ブラブラするものが付いてないので、色を塗ってしまえば裸だと気付かれないだろうと」
実際、外に出ても気付かれないんでしょうか?
「気付かれる場合もあります。でも人を驚かすって楽しいでしょ。エッチと同時に楽しんでいます」
モデルさんはどういった方々なのでしよう。
「主に露出系のホームページで活躍されている女性です。自分のホームページを立ち上けたお蔭で次々にモデルさんの方から声をかけてくれています」
ペイントしながらエ口い気分になって、そのままエッチなんてこともあるのでは?
「大陰唇を開いて小陰唇に色を塗るもありますが、絵を描いているとき勝負なので、エッチなことは考えていません
真剣勝負ですか。「何故そこまで真剣になるかというレの出来次第でばれやすさが全然違うからです。」
ご厄介になるようなことにでもなれば、せっかく協力してくれたモデルさんを裏切ることになります。
あくまでクオリティ重視だと。
「一度、パンティ部分を描いているときにモデルさんのアソコから白い液がツーッと流れてきたこともありましたが、作品の出来を優先させました」
ちなみにモデルさんの顔に付けられた緑のクローバーにはどのような?
「あるモデルさんのパイパンオマンコの画像をハート型に切り取ってみたら、グ口ーパーの葉の形に近かったというのが理由の一つです。もう1つ、モデルさんの顔をなるべく多く隠したいという配慮です」
今後もさらにクオリテの水着に近いデザインの作品を描いていきたいと!
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