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プロではなく、「今月ピンチだから立とうかな…」程度の意識しかない素人立ちんぼは今でもたくさん存在する。適当に行って会える可能性もあるが、時間やタイミング、そして年齢確認の方法などのコツを知っておくべきである。
怖くて楽しい素人立ちんぼをオイシくいただくには?
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5千円で本番できる街がどこにある?大阪天王寺の立ちんぼストリートで40代の熟女を喰らう
大阪の裏風俗と言えば、飛田新地や松島新地あたりが有名だが、実はいま一番アツイのは南部の玄関口・天王寺である。
街には客引きが閣歩し、韓国エステや本サロはもちろんのこと、日本人の立ちんぼもわんさか。平日のタ方は、女子のエンコー待ちまで出没する有様だ。私の狙いはもっぱら立ちんぼ。中でも40を超えた熟女がリーズナブルな値段で遊べ重宝している。
十朱幸代似の40代を、「ホ込み1万」で
3月、自宅でテレビを見ていた私の目に、そのニュースは否応なく飛び込んできた。
『天王寺で生活保護を受けていた74才の老女が、売春の容疑で逮捕されました。私服警察官に6千円で売春を持ちかけ』
報道によれば、40-60代の「立ちんぼ」が逮捕されているという。よもや天王寺にそれほどババアが多いとは思わなかった。
が、それより驚いたのは値段である。ここ大阪でも、“6千円で本番“は激安。元来、熟女好きの私である。一度、一遊んでみる価値はありそうだ。
2カ月後、ほとぼりが冷めるのを待って、天王寺のあべの地下街、通称「あべ地下」に足を運ぶと、いきなりソレっぽい女たちに出くわした。
『娼婦お断り』の警告板の横で、20人近い熟女が平然と立っているではないか。
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30代、40代、50代。中には、60オーバーらしき老婆もいる。近くを歩いてみるが、なぜか彼女たちは一向に誘ってこない。立ちんぼってのは自ら声をかけてくるもんじゃないのか。
と、労働者風のオッサンが、50代の女性に近づいた。
「遊び、イケるっ」「んホ込みでイチゴーならええで」
「そんなこと言わんとマケてーや。今日は稼ぎも悪かったんや」
「なんぼやったらイケるんっ」
オッサンが右手でパーを作る。
「しゃーないなあ。」どうやら、5千円で交渉が成立したらしい。なるほど。私はオッサンに倣って十朱幸一代似の40代に接近、「ホ込みー万」に値切り、その柔らかい肉体を心ゆくまで堪能した。
最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしい
以降、私は月2回のペースで天王寺に通うようになった。ー回5干円でヌケる場所なんて他にどこにあるだろう。42才の宏美から耳寄りな話を聞いたのは、遊びだして3カ月がたったころだ。
「あべ地下だけやのうて、JR天王寺駅の方にも立ちんぼがおんで。向こうも年齢は同じぐらいけど、最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしいわ」
タ方になると、どこからともなく中年の立ちんボが現れる
「ホンマかっ」
「うん。縄張りもへったくれもあれへん、こっちは商売あがったりやって、仲間がボヤいてたもん。シロートさんまで手出すなんて、エライ時代やで」
さっそく、現地に向かうと、動物公園方面のタクシー乗り場に40-60代の立ちんぼが5、6人たむろしていた。集団と少し離れ、清楚な中年女性が、何をするわけでもなく、柱にもたれかかっている。一見、立ちんぼには思えないが、もしや。
「待ち合わせですかっ」「いえ、違います」
ビンコー
「ああ、やったら話は早い。なんぼやったらイケるんっ」
「ー万5千円だと無理ですかっ」
「そりゃ、高いで、あんた。ココの女の子はホテル代込みで、5干円でええいっ子もおるんやから」「ええーそんな安いんですか」
「そうや。せやけど、あんたやったらホテル代込みでー万円でええわ」
テキトーなことばを並べつつ彼女を近くのラブホへ連行。女はハ尾市在住、32才の主婦と名乗った。
「フランド品が一好きで、いくらお金があっても足りひんねん。あかん奥さんやねえ」
自虐的にうつむく女は、妙な色香を持ち合せていた。
「ダンナにはいうもどんなふうにやってもらっとんっ」
「いやや。そんなこと言わんといて」
「なに恥ずかしがっとん。ホレ、見てみい。こんなに濡れとるで」
「あ、ああああ」
本気汁を漏らす女相手に、その夜、私は2発ヌイてしまった。
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