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これは、あるアダルトビデオに触発されて真似したくなった企画である。そのAVは、町中で引っかけた女の子の目の前で男優がおもむろにオナニーを開始し、そのうち女が興奮して一戦おつばじめてしまうlという内容だった。
おそらくやヤラセなのだろうが、リアルにも起きそうな気がした。女たるもの、勃起したチンコを目の当たりにすれば平静ではいられないだろう。先端からしたたるガマン汁の香りに、欲情が刺激されてもなんら不思議はない。
試してみよう。カラオケだけの約束でナンパをし、大塚愛だなんだを熱唱する女の前で、堂々と我がマイクをシコってやるのだ!
平日の夜8時過ぎ。コートが必要なほど肌寒くなってきたこともあってか、人通りはいつもに比べてやや少ない。ナンパ開始から1時間、ようやく20才前後らしき女が立ち止まってくれた。ブランド物のカバンを提げた大人の女といった雰囲気だ。
「お願い。10分だけ時間あいちゃったから、カラオケ付き合って。ほんと10分だけ」
「ん-、私もあんま時間ないし、10分ね」
ふふふ、カチンコチンのイチモッを見ても10分で帰れますか?お姉さん。
女は警戒しているのか、ボックス内で距離を置いて座った。
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間に2人は入れそうだ。ドリンクが来るまで、雑談で時間をつぶす。
「最近は、男との交流はどうなの?」
「今年はまったくだよ。もう来年は三十路なのにどうしよう」
「いいじゃん、まだまだ遊びまくれぱさ、お互いこれからだよ」
ドリンクを持ってきた店員が立ち去るや、俺はジーパンの上から股間をさすりだした。やはり見せるならいきなり勃起状態のほうがいいだろう。
「何か歌いなよ」
「そうだね。ん-、どうしようつかな」
徐々にペニスがふくらんできた。ベルトを外そう。
「休みのときはどう過ごしているの?」
「家でボーつとしていることが多いかな。つーか、さっきから何してるの?」
女は冷めた声を発しながら、俺の股間を指差した。
「いやぁ、何かキミが魅力的だったもん」
その瞬間、思い切ってジーパンとパンツを下ろす。どうだ、欲しいだろ!
「。。。。。。。。。。。」
女は少し後ずさりし、勃起したチンコを見ながら固まってしまった。
シーン
くじけてはいけない。ここまではあくまで予想の範祷。俺の計算だと、女の驚きが興奮に変わるのは、オナニーを始めてからだ。
スコスコ、スコスコ
見てる。じっと見てる.心なしか瞳がうっとりして…いない。
いきなり女はカバンを手に取り、入り口のドアを開けた。
「あれ、ど、ドコ行くの?」
「ちょっとトイレ」
そうか、トイレで心を落ち着けようってことか。ならば彼女が戻ってくるまではカチコチ状態を保たないとな。スコスコスコ。おお、いい感じ。
10分経っても、彼女は帰ってこなかった。バックしたんですね。いきなりオナ見せはマズかったか。次にカラオケへ連れ出したのは、女子大生の真由美ちゃんだ。
連れ出しのときの約束はこうだ。
「まあ、終電までならいいよ」
終電までは1時間。十分すぎる。
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カラオケに入るや、彼女はさっそくリストを開いて選曲を始めた。流れだしたイントロは、ルパン三世の主題歌だ。アニオタかよ
適当な合いの手を打ち、曲が終わったところで話しかける。
「兄弟はいるの?」
「うん?ああ、弟がいますよ」
「そっか、弟のオナニーしてるところは見たことある?」
「え-、なんですか急に」
真由美はちょっと頬を赤らめ、小声で言う。
「…でも実は1回だけ見ちゃったことあるんですよ」
「そのときは声掛けたの?」
「さすがにムリです。見ちゃいけないと思って」
「別に見てもいいのに。弟もその方が興奮したかもしれないじやん。なんかエロい話するから、俺も勃ってきちゃった」
素早くジーパンを下ろし、パンツ越しに膨らんだ股間を見せる。
「も-、ちょっとやめてくださいよ」
そういいながらも真由美は、笑顔をのぞかせたままチラリと股間を見てきた。俺は俺で、パンツの上からチンコをさすり続ける。
「マジで何してんですかぁ」
まだ顔は笑ってる。パンツもズラしちゃえ。
「ほら、こんなに勃っちやった」
「知らないですよ」
「見てもいいよ」
「見ないですよ。もう次の曲歌いますから」
曲を探しながらも、チラ型チラとチンコを見てくる真由美。俺はゆっくりと手を上下に動かした。
「次は何を歌うの?」
「早くしまってください」
その言葉とは裏腹に、真由美は2曲目のイントロが流れてからも、俺の方を見るプリして、股間をチラ見している。ひょっとして興奮してるんじゃないの
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さっきまで伸びのあった彼女の声は、動揺のせいか、音程をところどころ外している。
俺はシコリ続けた。彼女の興奮が理性を超えるまでもうちょっとに違いない。歌うことで必死に自分を抑制しているのは明らかだ。その後、真由美は3曲のアニソンを歌った。何度もチンコをチラ見しながら。
「…じゃあ、そろそろ終電なので、帰ります。ビックリしたけど、楽しかったです」
楽しかったならもっと別のリアクションがあったろうに。照れたのか?
翌週末の新宿で、退屈そうに壁に寄りかかっている女が好反応を示した。
「カラオケだけならいいよ」
彼女はお菓子メーカーの受付嬢、マキ、25才。スレンダーな脚線美に早くもチンコが勃ってきた。
ボックスに入るや、さっそくエロ会話に誘導する。
「受付嬢だったら、取引先の男からナンパされるんじゃないの?」
「ないよ。入社前は私もそう思っていたんだけど、草食系ばっかだね」
「もったいないなぁ。だって2人っきりになっただけで、フェロモンに下半身が反応してきてるもん」
笑いながら股間を押さえると、彼女も笑った。いい反応だ。
「合コンとかは行く?」
「たまにね。でもあんまいいことはないね」
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「うんうん、そうだよね。ああ、なんか言葉を交わすたびに下半身が元気になってくる。不思議だな、マキって」
まだ笑ってる。そろそろいつときますか!俺はジーパンと一緒にパンツに手をかけた。
「なんだか、下半身が大きくなりすぎてジーパンがきつくなってきたよ」
一気に脱ぐと、「キャッ」と、甲高い声が響いた。たたみかけるようにオナニーを開始する.彼女は両手で顔を隠してしまった。
スコスコ、スコスコ。
長い沈黙を破ったのは、彼女だった。
「…初めて会ったよ。目の前でそれイジってる人」
「そう?たまにはいいでしよ、こういう男も」
「う〜ん…」
否定はしない。その間も俺の右手は動く。
「もうちょっと近くで見てもいいよ」
彼女は一度、俺の目を見てからおもむろに腰を上げた。もしかして逃げるのか?
一瞬冷やりとするも、逃げるどころか、肩が触れ合うほどの距離に座ってきたではないか。
ヨシッ!
「久しぶりに、チンコ見た?」
「そうだね。エッチのときって電気消してるから」
「触ってもいいんだよ」
「…うん」
手が伸び、サボテンでも触るかのように、慎重に亀頭にタッチしてくる。
「うん、いいね。ゆっくり動かしてみようか」
素直に手を上下に動かすマキ。うつむきながらも、チンコからは目を離さない。
思い切って腰に手を回してみるも、嫌がる素振りはない。ならばと服の上からおっぱいを触る。小さいけれど、弾力がある。そのままブラジャーを外して、乳首をコリコリコリ。
「あん」
来ちゃいました、ついにここまで来ちゃいました。チンコの蜜の匂いに、メスアゲハが錯乱しております!
スカートをたくしあげ、座位スタイルでまたがらせてキスをする.なんと彼女は自分から舌を絡ませてくるではないか。ストッキングの上から股間をまさぐり、湿り気を堪能する。
AVこんな作戦教えてくれてありがとう。しかし、コーフン最高潮のところでこんな台詞が。
「ここまで、ね?」
「え?」
「もうオシマイ」場所を変えればいいのかと押しに押しに押しまくってみたが、もう時間がないからとマキは部屋を出て行ってしまった。
ひとり残ってオナニーする悲
しさったらありませんでした。冬服の買い物に来たという女性を30分の約束でカラオケに引っ張り込んだ。就職浪人中の彼女は、歌本を手に取ることもなく愚痴り始める。
「今年も就職難でキビしいです。このまえ面接したオッサンなんて、キミは水商売してただろ、なんて見た目だけで判断してくるし。まあ、してたんですけど」
「それって前に接客した相手だったんじゃない?」
「かもしれませんね」
4分ほど聞き役に徹した型ところで、だいぶ彼女の表情も和らいできた。
「最近、エッチしたのはいつごろ?」
「う-ん、どれくらいだろう。…てか、恥ずかしくていえないですよ」
のらりくらりタイプのようなので、強気の作戦に出る。
「下ネタとかじゃないんだけど、チンコって人によってカタチが違うって本当なの?」
「えっ、どうしたんですか、急に」
「いや、男は他人のチンコ見たりしないからさ、俺のはまともな方かなと思って。ちょっと見てもらっていいかな」
「はぁ?意味わからないんですけど」
茶目っ気たっぷりな感じでジーパンとパンツをズラし、勃起したチンコを見せつける。
「えっ、ちよ、ちょっと」
「どうかな?」
「どうかなって、言われても」
「カタチは問題ないかな」
「…普通じゃないですか。もっと変なカタチしている人を見たことあるし」
「そうか。良かった」
安堵の表情を見せながら、徐徐に手を上下に動かし、オナニー体勢に入る。
「…ちょっと、イジリだしてるじゃないですか」
「いやぁ、嬉しくってついつい」
なんだかんだ言いつつも、彼女の目はチンコから離れない。それを機とみた俺は彼女の手を取った。
「触ってみていいよ」
「。。。。。。」
彼女はおずおずとサオの部分を撫ではじめた。カラダを寄せると、目を閉じてあっさりキスを受け入れる。服の上からグラマーなオッパイを操み、さらにはスカートの中に手を突っ込む。すでにパンツの上からでもヌレヌレなのがはっきりとわかる。
「あっ、あん、ダメ」
ダメといいながらも、手マンを拒もうともしない。しばらくイジリ続けるうち、今度は彼女が俺の股間に顔を埋めてフェラチオを始めた。上手いじゃないか、キミ。就職あきらめて、ソッチ系の面接に行くべし!
そのまま口の中で暴発したため本番まではいかなかったが、大満足と言うしかない。
これからもばんばんシコシコやってやる。
女性のオナニー中のイキ顔 201503112.jpg201503113.jpg オナニー中毒のせいでバイトを首になる
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コンビニレジで、牛井屋で、更衣室で。
24になる俺は、朝から晩まで10回はオナニーするのが日課になっている。
割とフツー(日に3回ほど)だったのに、大学の受験勉強に取りくみだしたあたりから、みるみる頻度が増え出したのだ。勉強に煮詰まるとオナニーに逃げるなんてのはよくある話だが、俺の場合、その度合いがあまりに強すぎた。気がつけば、机に向かっている時間よりベッドでチンコを握る時間の方が長くなり、ついにはー時間にー回、精子を放出させるまでになっていた。射精を少しでも怠れば、言いようのない不快感に襲われるのだから、まさに中毒といっていい。
マヌケな話に聞こえるかもしれないが、オナニー中毒は日常のあらゆる点で弊害をもたらす。特にやっかいなのが仕事中の対処で、事実、俺はこのハレンチな体質のせいで、次々とバイトをクビになって最初は大学1年のとき、下生まれて初めてのバイトだったこともあり、採用間もないころは抜きたい気持ちをどうにかこうにか堪えていた。しかし、やがて限界は訪れる。いちど売り物の工口雑誌を持ってトイレへ駆け込んでからといつもの、すっかりクセになったのだ。レジ打ちの合間にシコシコ。棚卸しを中断してシコシコ。就業中、そんなことを何度もくり返していればバレない方がおかしい。ある日、俺は店長に呼び出された。
「岩見くん、仕事ナメてない?〇〇(同じシフトの同僚バイト)から聞いたよ。キミ、勝手に店の雑誌を持ち出して、よくトイレに消えるらしいじゃん。どういっつもり」
オナニーという言葉こそ出なかったものの、店長の冷ややかな目を見れば、何もかもお見通しなのは明白だ。あまりの恥ずかしさに、俺はその場で退職を申し出た。
次のバイト先もコンビニだった。俺にとって好都合だったのは、この店が深夜シフトに限って「店員ー人体制」だったことだ。これで同僚に気兼ねなくシコれる。とはいえ、オナニーのためにレジを離れるのはさすがにマズイ。そこで妙案を考えた。ペットボトルの箱をレジカウンターの中に一局く積み上げて死角をつくるってのはどうか。囲みの中ならチンコを出しても客に見つかる心配はない。さっそく準備を整え、オナニーを始めた。店内には客が2人いるが、どちらも立ち読みに夢中ですぐにレジに来る気配はない。
いまだーシコシコシコシコ。エロ漫画をめくりながら充血した亀頭を素早くしこく。2分とかからず精液が飛び出た。ふう、すっきり。蒸し暑い夏の深夜には、ゆるゆるのタンクトップを来たギャルが彼氏と菓子パンを物色していた。服のすき間から見えるブラなんて、またとないオカズだ。客足が途絶えるのを待ち、囲みの中へ飛び込む。うっひょー、ブラチラ最高ーシコシコシコシコ。そんな感じで迎えた最初の給料日、俺はバイトをクビになった。
いったい誰が想像できるだろう。店員の不正行為を監視するため、オーナーが力ウンター内に隠し力メラを設置していたなんて。解雇を言い渡すとき、オーナーが口にした台詞はいまでも忘れられない。
「これまでいろんなバイトを雇ったけど、キミ以上に非常識な人間は知らない。警察に突き出さないだけでもありがたいと思ってくれ」
3番目のバイトは牛井の某チェーン店で、ここはコンビニよりずっと長続きした。苦心の末、仕事中ポケットに手を突っ込んだまま射精する術をマスターしたのだ。もう誰にも気づかれず、好きなときにオナニーできる。オカズは主に女性スタッフだった。色気ゼ口の制服姿でも、こちとら性欲は常にパンバン状態。彼女らの尻を、胸のふくらみをじっとり視姦すれば、好きなタイミングでいくらでもヌけるってもんだ。力ウンターではさすがに客の目があってヤバイが、厨房なら問題ナッシング
しかし幸福な時間は入店3年目に突然、終わりを告げる。その日、店長は俺を呼び出して言った。「キミが仕事中に自慰行為してるんじゃないかって苦情があったんだけどどういうことっちゃんと説明してくれるっ」どうやら常連客のひとりが俺の挙動に不審を抱き、店長にチクったらしい。いらんことしやがって。
その後、もぐり込んだゲームセンターでも同じような原因で追放された俺は、心機一転、ファミレスでバイトを始めた。それを機に、仕事中のポケツトオナニーは完全に封印。トイレにこもるのも休憩中だけと心に決めた。射精への誘惑は相変わらずだったが、それより職を失う恐怖が勝ったのだろう。就職先がまったく決まらないまま大学卒業を迎えた昨春仕事を終えた俺は、ひとり更衣室でプカプ力とタバコをふかしていた。ふと、向いの女子更衣室が目に入った。半開きになったトビラの奥には、グレーのロッ力ーが並んでいる。ファ1こレスで働き始めてからといつもの、俺は、,ヌかず」の精神を貫いてきた。常にポケツトに手を突っ込みたくなる気持ちを、鉄の意志でねじ伏せてきた。しかし、魔が差した。吸い込まれるように女子更衣室へ侵入した俺は、日ころ仲のいい女性スタッフの制服を手にとり、おもむろにチャックを下げた。
背後から先輩店員の怒声が聞こえてきたのは、ちょうど大量のスペルマを手の中に放出した直後のことだった。
★いま、俺は自分の未来に絶望している。こんな調子では、到底まっとうな暮らしなど送れないだろう。
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