まずは双子のデリヘル嬢と3Pプレイから・・・ 0013_2018121617222209b.jpg 0012_201812161722208a6.jpg 
以下デリへルの料金を踏み倒すベく延長、延長、また延長。そして… SnapCrab_NoName_2019-8-4_7-46-46_No-00.png
先日、所用でビジネスホテルに宿泊したときのこと。部屋で一人、ボケ—っと有料放送を眺めていたら、ムクムクと息子が威張り出した。デリヘルでも呼びたいなぁ…。
ところが、悲しいかな、手持ちに余裕がない。
フェラチオされてぇ—、でも金ねぇ—。でもヤリてぇ—。
アレコレ悩んだ挙句、ようやく結論に達した。
<踏み倒しちまおう>
普通デリヘルは前金制だが、適当な言い訳で後払いを承認させれば何とかなるんじゃなかろうか。要はエンコ—ヤリ逃げと同じ理屈だ。
「120分でお願します。ええ、人妻で」
業者に連絡を入れ待つこと一時間。ようやく女が到着した。ミスズ35才。歳の割にスタイル良しで顔もいい。
フン上等だ。
さつそく体に触れようとすると、彼女は申し訳なさそうに言う。
「あの、前金制だから…」
さぁ来た来た。言い訳は考えてあるよ—ん。
「実は下の階に友人が宿泊してんだけど、さつきソイツに買い物頼んで、財布を渡しちやつてさ。2 時間で戻ると思うからその後で、ね?」
ここで事務所に電話でもされたら一卷の終わり。引き取つてもらうしかない。
ところが。
「う—ん、友達が来れば平気なんだよね?じやイイよ」
よつしや—、そうこなくつちや。んじや、さっそくナメてくれたまえ。
チ□チロ'ジュボジュボ。
ミスズの生暖かい舌触りがエライ気持ちいい。やっぱ右手じやこうはいかんよなぁ。
それにしてもスケベな女だのぉ。攻守交替とばかりに指と舌で責めてやると、ビクビク体を靈わしイキまくる。調子に乗って生ハメしても、自ら腰を振って喘ぐ有様だ。
こりやいい。オレは散々バックで突いた後、その白いケツの上にエイヤっと放出した。
ふう、スッキリ。ではそろそろオイトマしようか。逃げるルートは、ちやんと考えてぁる。店のスタッフが車で待機するホテル正面の突破は難しいが、最上階の廊下にある小窓から非常階段に出ればどうだ。
そこから隣のマンションの屋上に飛び移り、またさらに隣りに飛び移る…。追っ手を巻くなど楽勝だ。
問題はどうやって騒がれず、エレベータに辿り着くかのみ。ま、卜ロそうな女だし、スキはあるだろ。いつになっても1人になれない
ところが、まもなくその考えが実に甘いものだと思い知らされる。
「オレ、風邪気味だから、キミー人でシャワ—浴びなよ」
「え—。じや私も入らない」
うむ、そうかいそうかい。
「先に服着ていい?ちよっとタバコ買ってくる」
「え—。じや私の吸っていいよ、はいコレ上げる」
「…ありがとう」
ダメだ、コイツ意外と用心深いんじやねぇのか?
一服しながら次のアイデイアをひねっていると、やがてミスズが言った。
「ね—。終了15分前なんたけど、お友達はまだ?」
「え? へ?ああ友達ね。オカシイな、もう帰ってきてもいいころなのに」
刺すような視線。クソッ、しや一ないな。
「すぐ来ると思うけど、悪いからあと30分延長にして」
「ハ—イッ!」
稼ぎが増えるのがうれしいのか、延長の旨を外のスタッフに連絡し終えると、彼女は笑顔で抱きついてくる。再び息子をジュボジュボ。オレはヒ—ヒ—。
20分後。戦死したチンポをしごきつつ彼女が顔を近づけてぎた。
「延長もうすぐ終るよ。まだなの友達は」
「ホント遅いなあ—。すぐ近くまで来てると思うから、先にシャワ—浴びててよ。オレ連絡取ってみるし」
「え—。ナニ言ってんのれはムリでしょ。ね、早く連絡してよ、私怒られちゃう」
…何だかこの状況ってヤバくね一か。いつになっても1人になれる雰囲気がないぞ。
「もしもし。あ、オレだけど、何してんだよ。早くし…え、道に迷ったぁ?」
ミスズの前で白々しい1人芝居をしつつオレは必死に頭脳を働かせた。どうするどうする。いっそコイツを突き飛ばして逃げ去るか。
イヤ待て。そんな騒ぎを起こせば通報されるし、ヘタしたら外の店員にとっ捕まってエライ目に遭う。う—ん…。
結局何も解決しないまま時間は流れ、気づけば5度目の延長タイムが終ろうとしていた。
「ねぇ、アナタの友達、いったいどう迷えば、コンビニから戻るのに2時間以かかるのよ。ひょっとしてアナタ…」
「バカ。逃げる気ならこんな入り口が1つのホテルになんか呼ばないよ。アイツは来るって。さっき地図を買ったって連絡あったじゃん。ちゃんと料金払った後でさらに2時間延長してやるからな?」
そのことばにミスズは顔をほころばせ、またもオレの上で喘ぎまくった。何なんだ、オマエはよ。いや、才レはどうなる。騙しはもう限界だ。
と、そこへ彼女の携帯に店から連絡が入る。どぅやら料金が多額になったため1度外のスタッフが預かりに来るらしい。しかし。
「あ、それね、実はまだもらってないの。何かね、お友達が財布を持ってるんだけど、その人がまだ来なくて…」
「ナニィ、バカかテメエ」
店員の怒声は、隣に座るオレの耳にまで届いてきた。加えて、この時点で金額が9万まで達してること、怒り狂った店長がたった今こちらに向かい出したこと、そしてソイツは組関係の人間らしいということも…。
青くなったミスズの横で土色になるオレ。殺される!
女を4 、5メ—トルふつ飛ばした後、軽業師のよぅな身のこなしで非常階段から隣のマンションへ。朝方までずつと貯水タンクの陰に隠れ続け、よぅやく難を逃れることがでぎた。
人間、追い詰められれば何でもできるんだな。
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