0066_201805161923485df.jpg0067_20180516192350e46.jpg0101_201801261227473d3.jpg0072_20171227200413109.jpg201504074.jpgペアーズで看護師・介護士ヤリマンをセフレにする方法0056_20190403154621ddb_2019081210393906b.jpg0079_20190610095204d7d_201908121039406f7.jpg201502092.jpg201502093.jpg201502094.jpg201502095.jpg0049_2018030417465037f.jpg
美女の多い婚活アプリ「ペアーズ」のシンプルな使い方
特別なテクニックなしで一般女性と出会うためのごく普通のお話です
フェイスブックと連動してるので安心感が強く女性ウケがいいんです
プロフィールのウソはごまかせる程度に
なるべく写りのいい写真をチョイス
「コミュニティ」は自分の得意ジャンルを選択しておきます
若くて可愛い女性が多いけど、狙いは30才以上のお酒が好きな女性、タイプの女性に片っ端から『いいね!』を押していき相手からも「いいね!」がもらえたらチャット開始
普通の男女の会話を続け、出会い系ではお馴染みの流れですよね
結構な確率でこうなる
別の女、シンプルこそが王道ですよ『ペアーズ』という出会い系アプリを愛用している。異性のプロフィールを見て「いいね」ボタンを押し、相手も「いいね」ボタンを押してくれたらメールができるようになる、『マッチング系』という類の出会いツールだ。最近婚活女を中心に若い女が集まっており、普通に使っても十分オイシイ。そんなペアーズで、オレはときどき、あえて自分の住んでいる東京エリアではなく、東北や関西、九州など、遠方在住の女に片っ端から「いいね」を送っている。距離が離れているため無視されまくるが、50人に5人くらいは「いいね」をくれる。ほぼ全員ブスである。オレの奴隷ターゲットは、この連中だ。さっそくメールを。
「はじめまして。ちょっと離れてますけど、よろしくお願いします。プロフィールに音楽好きって書いてますけど、どういうの聞くんですか?」
ひとまず、たわいもないメールを続ける。ただし見ず知らずの相手との話題などそうはなく、まもなく互いの住んでる場所の話になる。
「渋谷には行ったことがありますよ。人多いですよね」
「よかったら、今度、東京に遊びにきませんか? 案内しますよ」
不思議かもしれないが、これに反応するブスがいる。思うに、普段「いいね」をほとんどもらえないような自分なのに、都会の人が誘ってくれたことに興奮するのだろう。深夜バスなどでのこのこやってきた地方ブサちゃんに、東京タワーなんぞを案内してやり、用意してやったシングル1泊6千円くらいのホテルで当然のようにハメる。こういう世界に縁遠い人にはさっぱりわからないだろうが、本当にこんな呑気な田舎者ちゃんは実在するのだ。それも多数。おもしろいことに、東京に縁ができたことを喜ぶ彼女らは、性懲りもなくまた深夜バスでやってくる。もちろんハメる。こうしてゆっくり調教していくのも楽しいものだ。ツイッターと聞くだけで「よーわからん」と思う方も多いことだろう。これから語るツイッターノウハウは「よーわからん」ままでも始められるので、臆せずに読んで欲しい。ツイッターというのは、自分がつぶやいた言葉を、どこかの誰かさんが読む、ただそれだけのものと理解しておけばいい。僕が何をつぶやいているのか。実は別段つぶやきたいことなどないし、そんな面倒くさいこともしたくない。僕は生来クンニに関する自動つぶやきがめられたガールを呼び込む写真はイメージですのなまけものなのだ。僕がしておくのは、「bot」という自動つぶやきソフトに「文章」と「写真」を500ほど登録しておき、そいつに勝手に1日2回つぶやいてもらうだけのことだ。つまりそれは僕の意見うんぬんではない。botがランダムに文章を選んで発信してくれているのである。ではどんな文を登録するのか。ずばり、クンニに関する一文だ。
『香りを深く味わうには、まずは舌の先でクリトリスをゆっくりと撫でた後、唇を敏感なヒダにぴたりと覆いかぶせる』
この手の一文は、クンニ掲示板などに転がっているので、そいつをそのまま引っ張ってくるだけだ。写真も同様に愛撫されている女の裸を登録しておく。こんなつぶやき、いったい誰が読むのか。読んでどう反応するというのか。たぶんさっぱり見当がつかないことだろう。おもしろいことに、1日2通、このクンニつぶやきが自動発信され続けることにより、3カ月に1人ほど、こんな反応が来るのだ。『私も舐めてほしいです』
僕はツイッターのプロフィールに写真を載せていないし、年齢( 32才)も伏せている。オープンにしているのは地域だけだ。
そんなわけのわからん男に、舐めて欲しいと連絡してくる女がいるなんて信じられないかもしれない。しかし、本当にいるのだ。クンニに飢えている女は必ずしもブスとは限らないが、こんな機械的なつぶやきに食いついてくる女に、容姿的な何かを求めてはいけない。舐められにやってくるのは、それ相応のレベルの子ばかりだ。そんなちょいブサちゃんの股間をご希望どおりに舐めてやり、しかし舐め犬のような態度では向こうも付け上がるので、ときどき言葉でも責めてやる。こんなに濡らしてスケベな女だな、などと。さらに手マンでくちゅくちゅかき回してやって、徐々に淫乱な体にしていくのが僕の調教パターンだ。
〝マッチングスタイル〟の出会い系アプリだ。異性のプロフィールを見て、気になった人間に「イイネ」(評価ボタン)を押し、相手からもイイネをもらえたら、晴れてメールのやりとりが可能になるというシステムなので、いかに魅力的なプロフィールを作るかがポイントだ。ボクの作戦を説明しよう。若い女はアホなので、食べログの口コミ数しかりTwitterのフォロワー数しかり、多くの人に支持されているユーザー=ステキな人と考えがちだ。ペアーズでも同様に、プロフィール上に表示される「イイネ数」(直近1ヵ月間に異性から送られたイイネ総数)が多い男に一目置く向きがある。
 そこでボクは、誰にも相手にされなさそうな、ようするにブス女にイイネを送るということをやっている。イイネを返してもらいやすいため、「イイネ総数」を稼げるわけだ。その気になって頑張れば、1ヵ月ほどで100イイネくらいは貯まるだろうか。かくして魅力的なプロフィールが完成すれば、いざ、美人さんたちにイイネを送る。面白いほど食いつきいいです。
ペアーズは、婚活系アプリとして女性誌によく取り上げられているせいか、女の数は多いが、その人種はマジメちゃん、というか消極的なコが主流だ。
“マッチングスタイル”のアプリなので、女が「イイネ」(評価ボタン)を押してくれないとメールができないのに、そのイイネをなかなか押してくれない。そしていざメールが開通しても、基本ある程度メールでやりとりしないとアポが取れない。まどろっこしいったらない。
 では、このペアーズはどう使えばいいのか。どの女を狙えばサクサク進められるのか。
 オレが目を付けたのは、女どものプロフィール欄の「出会うまでの希望」という項目だ。大半の女は無回答だが、一部、「気が合えば会いたい」「マッチング後にまず会いたい」を選択している、積極性アリの人間がいる。実際、オレの経験上、彼女らにアプローチしたときは平均1週間以内には会えている。中でも、長文の自己紹介文を書いている人間が特に食いつきがいいだろうか。2人、即日アポ経験もある。みなさんも試しに狙ってみてほしい。
フェイスブックを始めたのだが、最初は楽しみ方がよくわからなかった。知り合いの人妻のページなんかを見ても、イタメシを食っただの、シャンパンを買っただの、おきれいな写真日記ばかり。つまんねー、もっとこう、実はセックスレスですみたいな話載せてくれっつーの。
 と思っていたが、最近、そんなフェイスブック人妻の中で、誰が不倫願望アリか見極める方法を発見した。みなさんは、『ペアーズ』というアプリをご存じないだろうか。登録に自分のフェイスブックIDを入力しなければならないという特長を持った出会い系だ。ここ数年、女性誌にもよく取り上げているらしく、人妻ユーザーも多いと聞く。そこで私は、フェイスブックとペアーズの関係について、自分の職業であるシステムエンジニアの知識を持って調べた。技術的な話は省くが、かくして導き出した答が、次のURLだ。グーグルに入力してみてほしい。自分のフェイスブックページに飛び、画面に女性ユーザーがずらっと並ぶだろう。中には、知り合いの人妻もいると思う。彼女ら、結婚しているのにペアーズに登録している人間、つまり不倫願望アリ人妻だ。といわけで私は、目星をつけた人妻のフェイスブック日記に「おいしそうなイタメシ屋ですね」「シャンパン一緒に飲みたいー」などとコメントをつけてちょっかいを出している。この作戦で2人と会ってセックスできました。
女探しの漁場として、もっぱらオレが利用しているのは、『ペアーズ』だ。理由はシンプルで、OLや美容師や介護士など、普通の素人女性が多いからである。とはいえ、彼女らの大半はマジメちゃんで、アポの腰が重い人間が多い。上手くメールでやりとりしないと、だんたん相手の返信が遅くなり、あっけなく終了ってことになりがちだ。では、上手いやりとりとはどんな方法か? オレの答えは、『食べログ』の、評価が高くてかつシャレた店内写真が載っているメシ屋のリンクを送りまくる、だ。
〈普段はどこで飲んだりしてるのかな? ぼくのオススメはココです。URL〉
〈今日、知り合いに勧められたんだけど、この店、おいしそうじゃない? URL〉
100%スベらない話題だし、何より、どんな雰囲気のデートになるかを想像させることができる。こんなステキなところに連れて行ってくれるんだと。経験上、この作戦でアポれなかった女はいない。そして初回のデートでセックスを決められなければ、またリンクを送りまくって再びアポへ。2回目のデートではだいたいヤレるものだ。 
出会い系アプリを見ると、どの書き込みもエンコー目的のセミプロ風俗嬢みたいなデブス女ばかりで、大学生やOLなどのごく普通の女の子たちと、ごく普通に会えるものは意外に少ない。その点、このペアーズは、プロフに自分の顔写真を載せるのが基本なので、ルックスが極端に悪い女もいないし、フェイスブックとヒモ付けされているからか、カフェや美術館巡りを趣味にするような、ごく普通の女の子が圧倒的に多いのだ。お互いのプロフを見て、気にいれば「いいね!」ボタンをプッシュ。互いに「いいね!」が押されればメールのやり取りができる仕組みで、軽く数回のメッセージのやり取りを交わすだけで「1度会って、お茶でもしましょうか」という流れになる。出会った直後にラブホに行くとか、カラオケでフェラしてもらうなんて過激な展開はないかわりに、普通にカフェや居酒屋で食事デートをして、友だちから恋人同士に発展したり、セフレになったりと、ごく自然な男と女の出会いが溢れている。それが俺がこのアプリをプッシュする一番のポイントだ。
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