201510_000106_20191022205746fbb.jpg201510_000107_20191022205748974.jpg
201504085_20191022205749e93.jpg0066_201907191759231cb_20191019140842f6b_201910222057381d0.jpg00077_20171228234901839_20191022205742f24.jpg0048_20180304174649c60_20191022205736b17.jpg0104_20180221210624187_201910222057450b8.jpg0027_201806141857163b1_20191022205732126.jpg0037_20180819094717dd1_20190812190647cb4_20191022205734e04.jpg1、無料2ショットチャットで利用者が非常に多く、チャットエッチや普通の出会いなど色々な話ができるサイトだ。恥ずかしながらオレは、ここでエンコー相手を探している。女の子が『これから渋谷で¥(ワリキリの意)できる人』などとチャットルームを立ち上げていることが多いので、そこに入って条件交渉して、ライン交換、写真をもらってアポってな流れだ。
エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、一つだけ気をつけないといけないのが若いエンコー女だ。入力された年齢が19才(自分で設定できる)などとなっていても、交渉の途中で若いエンコー女と発覚することが非常に多い。特に最近若いエンコー女が増えてるので、マジで注意してくださいね。
2、裏モノでも何度か登場しているチャットサイト「ラブルーム」。ここには平日昼間に人妻がけっこう出没する。オレは彼女たちとアポまでもっていき、ほぼ毎回セックスに至っている。その方法を紹介しよう。まずは相手を募集するためのチャット部屋を作る。タイトルはストレートに「レスの人グチりましょう」。テーマがテーマなだけに、ここに集まってくる人妻とエロチャットに持っていくことは容易だ。理想のセックスや好きなシチュエーション、いかにセックスしていないのかを聞き、盛り上がってきたところで「なんか喋ってたら興奮してきたw」という文と共に勃起チンコ写真を送りつける。実はこの作戦、すでに下ネタで盛り上がっているので、リアクションは意外と好反応になる。「ちょっとー!」などと最初はあしらわれるが、決して嫌がられているわけではない。こんな調子で「また明日も話したいなぁ」と数回チャットを重ね、「オナニー見てくれるだけでいいからカラオケ行こうよ!w」と冗談交じりで誘うと、日中の場合けっこうアポが成立する。もちろん、最初に女の居住地を聞いておくのをお忘れなく。
3、2ショットチャットのサイトでたまーにエロトークなんかをしている。その場限りで終わることがほとんどで、実際に会ってどうこうなんてのは稀だ。そんな話をラブルームのチャットで、人妻さん相手にしていたら、彼女から「合コンなら人も集まるんじゃないの?」と言われた。最近は既婚者合コンが流行っているので、その参加者をラブルームで募るのはどうかというのだ。
なるほどそれも楽しいかもと思い、チャットスレッドを立てる。タイトルは『既婚者同士でガチ合コンしましょ』だ。代わる代わる、男性だけでなく、女性(人妻)もチャットルームに入ってきた。みんな「参加します! 」とか「場所はどこですか?」とめちゃめちゃ積極的だ。あっというまに、2週間後の合コン開催へと相成った。男女3人ずつで居酒屋の座敷席に集まると、皆が緊張している様子が伝わってくる。それでもお酒が入ると場の空気はなごみ、みんなラブルームのユーザーだけあって、下ネタも交わされるようになった。2週前までは他人同士だったエロ既婚者たちが集うなんて、
すごい時代だなぁ。
俺の目当ては29才、EGIRLSの金髪ちゃんに似た人妻だ。酒が入ったせいか、手を握って「なんかエロい手してるね」とふざけても「なんかお手手がイカくさいー」などと返してくる。そんなフランクな雰囲気にオレは確信を持った。これはヤレる! …はず!会が終わってすぐに彼女に近づき、カラオケに誘った。ダンナは飲み会で遅くなるらしく、1時間ぐらいなら付き合えるとのことだ。カラオケでAKBなんかを唄いながら、頬にキス。そのままおっぱいをモミモミ。笑いながらこちらのチンコをポンポン。なんと楽しいカラオケだったろうか。その日は手コキ、フェラをしてもらい、
「今度会ったときはもっとエッチなことしようね」とお別れした。で、実際に次に会うことができ、シティホテルで1時間半濃厚なエッチを楽しんだ。印象深いのは、控えめなアエギ声ながら、自ら指で乳首をひねる大胆さ。主婦ってマジでエロいわ。
4、あれはもう15年ほども前になるか。ヤフーチャットが隆盛のころはよく浮気したものだ。あのころ私は40代前半、女なんていくらでも喰えた。なにせ私はチャットが得意なのだ。1時間ほどしゃべるだけで、自分に興味を持たせ、一緒にお酒を飲みたいと思わせるぐらいのことは楽勝でできる。コツは単純。相手にしゃべらせて、大げさに反応してやるだけのことだ。
〈じゃあ、人生でいちばん感動した映画は?〉
〈ショーシャンクかな〉
〈おお、気が合うね! あれはほんっと最高〉観てようが観てなかろうが、こう言っておけばいいのだ。さて、現在の私はそのチャット強者ぶりを生かし、『ラブルーム』でほそぼそと活動している。
『23区在住で、会社やってます。今日は仕事が空いたんで、よかったらしゃべりましょう』
こんな感じのカキコミをバージョン違いで3つ作り、「雑談」「関東」「既婚」のカテゴリーにそれ
ぞれ投下する。つまり3×3=9個の部屋で獲物を待つわけだ。いずれ女が入ってくる。エロ要素のない待ち文句を見て
〈あなたはわりと普通っぽいですね〉
と言ってくる女が多いか。かくしてチャットがスタートするわけだが、とりあえずは先ほどのような当たり障りのない映画の話題などをつづけ、ラインに移行する。ラインでもエロ会話はしない。
〈会ったら口説いちゃうかもよ〉
ぐらいのことは言っておくが。では、ここ最近の印象的な女について語っておこう。上記の手法でとらえたのは、田園都市線沿線に住む40代前半の人妻で、なんと最寄り駅までベンツで迎えにきてくれた。旦那が単身赴任中という、いかにもな不倫妻で、口ぐせが
「慶応高校っていろいろあってさ」
つまりは息子自慢だ。が、車がベンツだろうが、息子が慶応だろうが、この女自体はただの性欲おばはんに過ぎず、車内で「キレイだから口説かせて」とおだてるだけで、そのままベンツで南町田のラブホへ行くことになり、どったんばったんの交合と相成った。なんといってもフェラが抜群で、射精直後でもしゃぶられるとムクムク回復してしまうのだから驚いた。
ラブルームでは他人の2ショットチャットを覗き見できるようになっている。なので、漫画のような未〇年エンコー女に引っかからないためには、覗き見で様子を伺うのがイイ。年齢とか写真とかを見ておき、交渉が決裂したら即座にその部屋に入ってしまえばいいわけだ。
5、セックス相手を探すツールはゴマンとあるが、手軽にヤレる女を見つけ出すなら、俺の愛用するラブルームがベストだ。この老舗無料ツーショットチャットサイト(スマホにも対応)には、なぜか昔から出会い目的の女ばかりが集まるため、会話の盛り上がり次第で即日、もっといえば開始から2、3時間後に女と会えるなんてことがフツーに起き得るのだ。オススメの攻略法は攻め(女の開設したルームに入る)と待ち(自分でルームを開設し女を待つ)の両面作戦だ。まず「攻め」で狙うべきは、こんな類のメッセージを掲げている女だ。
〈テンポよく会話できる人いませんか?〉(真意・サクサク会話をして効率よく相手を吟味したい)〈お腹すいた~。ご飯おごってください〉
(真意・アポッた男がタイプじゃなかった場合、ホテルに行かないための予防線を張っている)中にはストレートに〈遊ぼう〉的なメッセージを書いてる女も少ない。その手合いを見つけたらむろん即アタックだ。そして「待ち」では以下のようなメッセージを載せる。〈ジャンケンしませんか? 負けた方はそのたびに勝った方の命令に従うルールです〉〈本当の自分はSなのかMなのか教えてあげますよ〉このサイトの場合、男のメッセージは9割がエロもろ出しの内容だ。場合によってはそれで釣れることもあるが、ベストは例のように、下ネタの要素も少し残しつつ、同時に女の興味を引く内容にすることだ。食いつき度が格段に上がるだけでなく、ライバルとの差別化もバッチリOKだ。またラブルームのゴールデンタイムは週末に偏っており、金曜なら夕方から夜9時ごろ、土日の場合は昼から夜9時ごろがもっとも女の数が多くなる。念頭に入れておくべし。
6、若い子の売春が横行する実質匿名チャット いま、若い子の売春の温床となっているのが2ショットチャット・ラブルームだ。自分のルームを開いて〝若い子おいで~、助けるよ〟とターゲットを待ち、やってきた子たちに条件を確認し、顔写真交換などを終えて会う。それだけだ。このサイトが選ばれるのは、やはり閲覧者が多く、ラインやメールに移行することなく待ち合わせまでできてしまうからか。利用には身分証明書の提出が必要だが、ネットで拾った他人の保険証でも通ってしまうため、実質匿名でやりとりできてしまう点も悪人に都合がいいのだろう。過去、このチャットで未成年買春を行い、逮捕された者もいる。決して年齢確認を怠ってはならない。
7、ラブルームというチャットサイトはご存知でしょうか?素人女性と他愛のない会話をするだけの、なんの変哲もないサイトなのですが、やりようによっては彼女たちとセックスする関係になれるんです。狙うのは人妻一択です。午前10時から正午まで、もしくは午後1時から4時くらいにチャットを始めます。ようするに人妻がヒマで回線をつないでる時間帯です。まずは軽く挨拶したあと相手に質問。「子供はいくつなの?元気?」「近所付き合いは?」「旦那さんとは仲いいの?」どれも本当に他愛のない世間話です。でも、このような話題には驚く程彼女たちは食いついてきます。ほかの男たちがとにかくエロに持ち込もうとしているからでしょうか。
ダラダラ、ダラダラと「大変だねぇ」とひたすらうなずくこと2時間。するとなぜかやけにこちらに親近感を抱いてきます。「なんだか優しいんですね」とか言って。そしたら「近くに住んでるならケーキでも食べながら話そうよ」と言って、連絡先を交換して後日アポへ。 
ポイントはいきなり狙わないこと。ヤリたい気持ちを抑えて、その日は「ありがとう」ってハグだけで済ませるんです。さらに2回目。だいぶ溶け込んでますが、ここでもまたヤらない。別れ際のキスだけに留めてください。 そして迎えた3回目。もうここでは彼女たちも覚悟をしてますので、あとは当たり前のようにホテルに入ってください。がっつりセフレにできます。
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