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1、女はサクラやキャッシュバッカーをのぞけばほとんどがエンコー希望で、特にアプリ世代ともいえる、18才~20代前半の子が多い。この状況でどうセフレを作るのか。どう考えても無理だろう。そう、非常に難しい。しかし毎日、1分ほどの単純作業を繰り返すと、半年に1人ほど獲物が引っかかる。効率が悪いので、他サイトをマジで、こちらは上手くいけば儲けモンぐらいの感覚でいればいいだろう。ではその手法を。
毎日、夕方6時くらいにサイト内の「オトナ掲示板」に以下の文を投稿する(無料)。〈自宅マンションで1人お酒を飲む予定の29才フツメンです。趣味が料理なんで好きなモノ作ってあげるから誰か食べ&宅飲みしに来ませんか? 大宮駅から徒歩5分くらい! ちゃんと終電までに帰すから心配しないでね~〉お察しのとおり、リターンのほぼすべてが普通のエンコー誘いメールだ。それらはスルーする。ところが、半年に一度くらい、エンコーには触れずに「お願いします」みたいな女があらわれる。エンコー女ではあるのだけど、客が見つからないし泊まるところもないような、本当に切羽つまった状況になってメールをよこしてくるパターンだ。若いエンコー女が多いこのサイトだからこその現象だろうと思う。家に来てしまえば、エンコー女であろうとタダでどうにかなるもの。彼女らにも一飯の恩義ぐらいはあるのだろう。
2、出会い系アプリ『ASOBO』の掲示板に、以下のメッセージを書き込んでみた。
「同世代の40才以上の方と会いたいです。仕事が自営なので、時間の都合は付きやすいほうかと。よかったら、体で会話をしましょう」
最後の一文は少々下品かもしれないが、熟女にはこういうストレートな表現が響くだろう。週1で同じメッセージを投稿すること1カ月。ついに一人の女性から連絡が!
45才の人妻さんだった。やりとりをしてみると、昼はダンス教室の先生をしており、夜は旦那が店主を務める居酒屋を手伝っているという、けっこう忙しそうな方だった。アポを切り出すと、すんなり応じてくる。その気で連絡してきてくれているようだ。当日、待ち合わせ現場にやってきたのは、ひざ上のスカートを履いて、ダンスで鍛えた美脚を出した熟女だった。俄然、こちらのテンションも上
がってくる。24時間営業の居酒屋の個室に向かい合って座り、しばし世間話をした後、行動に出るこ
とに。テーブル下で足をぐいっと伸ばし、スカートの中に侵入させ、指先で股間をつついてみる。普通に会話を続けながら。
「へー、ダンス教室の生徒同士も、いろんな人間関係があるんだ」
「そうなんですよ」
触らせたままだ。ノリがわかってるじゃないか。1時間ほどで居酒屋を出ると、もちろんまっすぐラブホへ。では、本格的に体で会話しましょう。彼女は抜群のセックスを披露してくれた。さすがはダンス教室の先生というだけあり、体が柔らかいうえ、手足や腰の使い方がわかっており、テクニックが素晴らしいのなんの。
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