0108_201908260726349ec.jpg0109_20190826072635329.jpg0110_20190826072636290.jpg0111_20190826072638642.jpg0112_20190826072639e16.jpg0113_20190826072641490.jpgネットで調べたところ田中麗奈、黒木瞳、などなど、続々と博多美人が出てきた。スゲ—行きたくなってきた。空港からここまでの電車でも美人さんがけっこう多かったが、さ—てどんなもんでしょう。とりあえず石を投げて…いや、街をブラっと歩いてみることにした。なるほど、あいつもこいつもとまではいかないけど、きれいな子が多いぞ。東京なら青山とか表參道とかにいそうなモデル並の子が、ちやりんこ漕いだり、マック食ったり、バスを待ったりしてる。博多は美人だらけ説、ホントかもしれん。でもこれだけじや天国とは呼べない。この子たちと接点を持てるかど
うかが問題だ。
どこ行こかな?出会いパ—ティはどうかな?キレイな子だらけかもよ?
携帯でパ—ティ—を検索して会場に向かうと、參加者はすでにだいぶ集まっていた。女性参加者のメンツは、予想以上に華やかだった。婚活女が多いのか年齢層はちょい高いが、容姿は10点満点中7 点台以上がズラっと並ぶ。
おっと9 点が来たぞ。佐藤藍子似のキレイ系。あんな人もくるんだな。
「では時間になりましたので、これから始めさせて頂きます」オレはテンション上がりまくりだった。女の子の席を男が順番に回っていく流れなのだが、次の子に行っても、その次の子に行っても、美人ばかり。回転寿司に、トロばっかりが流れてくる感じだ。
自分の身分は「福岡に転勤で来たばかり」設定にしておいた。取材で来てるなんて言ったら引かれるに決まってる。
そんなこんなで、大トロ藍子ちやんの番になったとき、彼女がオレのプロフカ—ドを見ながら切り出してきた。
「78年生まれって学年いっしょじやなかと?」
「同い年なんだ」
「あ、でも10月生まれだから、私のほうが先に生まれとると—。えへ、年上年上!」
彼女はジャレつくょうな視線で見つめてきた。かわいい。かわゆすぎる。うわああ。ズキュンとくるなあ。何だこの気持ち!恥ずかしながらオレ、本気で惚れてしまった。単純過ぎだって?いやいや、こんな美人に惚れないほうがおかしいですって。
結婚願望は増す一方だ
でも残念ながらカップルにはなれなかった。なので、終了後、会場出ロで待ち伏せすることに。彼女も結局カップルにはなってない。だから一人で出てくるはずだ。あっ、来た来た!
「あ、ちょつとちょつと。もう帰るの?」
「あ、さっきの!」
九州男児の強引さに慣れてるのか、元から押しに弱いのか、彼女は誘いについてきてくれた。居酒屋であらたて見ても、やっぱり彼女は本物の美人だった。こんな子がフリ—でいるなんて、東京ではありえないって。
彼女は3力月前に別れた男の話しをとつとつと始めた。でも、引きずってる感はない。早く次の恋をしたいとか言ってるし。
あ一、付き合いたい付き合いたい、マジで会社辞めて引っ越してしまおっかな。すぐにでも結婚したいくらいだ。
夕方6 時に飲み始めて、今はもう10時。4 時間も|緒にいるのに結婚願望はI向に減らない。どころか増す一方だ。
でも、身分を偽ったまま付き合うのは心苦しいしなあ。
「実はさあ」
「どうしたと?」
「オレちょっとウソついてて…」
「本当は東京に住んでるんだオレ。雑誌の仕事してて、博多には取材で来たんだ」
ん?藍子ちゃんのかわいらしい表情が急に変わったぞ。何だか急に時間を気にし始めるし。電車があるって?さっきまでそんなこと言ってなかったのに…。
「もう遅いし帰るけんね」
うわっ、アホだオレ。ばかばかばか!
「何でオチンチン入れてくれんと?」
こうなりゃ風俗にでも行くか。美人を見まくったもんだから、股間もモゾモゾする。ぶっ放してやろう。嬢のルックスレベルも古冋いはずだし。博多の歓楽街中州には「メンズスパ」という御当地風俗があるらしい。一言でいえば、ヘルスコースも設けているソ—プだ。
日取初に安いへルスコ—スで入り、女の子を見て気に入ればソ—プにグレ—ドアップさせて遊ぶんだとか。面白そうじゃん。
中州の風俗所で情報を集め、目星を付けたメンズスパに乗り込んだ。
「どうも—。本日、今からですと…早いのはこの女の子ですよ」
スタッフの二—ちゃんが、写真パネルを並べる。って、モザイクかかってんじゃん。普通ここでは顔見せしないか?
おかまいなしにスタッフは続ける。
「あ一見せられないんですよ。だけど、このAちゃんとかカワイイですよ」
…うん、とりあえずヘルスコースで入ってみよう。んじゃ12000円お支払い。
ドキドキしながら個室のドアを開けると、そこには竹内結子をさらにおっとりさせたような美人さんが立っていた。うわあ、ホントに当たり引いちやったよ。しかもAちやん、脱いでみるとボインがポヨ—ン。大当たりです。すみませ—ん店員さん、ソ—プにチェンジで。
風呂場でオレの体を洗いながら、A ちゃんが上目遣いで見てくる。
「あ—もうこんなになっと一と—? 」
チンコ完全勃起。暴発しそうなほど上を向いてる。
「たまつとると?」
「けっこうね」
「白分でしたりせんと?」
「我慢してた」
「何で我慢しとったと—」
彼女はチンコをギユツと握ってシコシコシ。
「気持ちよかと?」
よかよか、めっちやよか。でもまだ出さないで。ベッドに移動。ゴロリと寝転がったオレの上に乗ってキスし、そのまま乳首に舌を這わしていくAちゃん。
そして腹からチンコへと降りてパクリとくわこみ、ジュボジュボと首振り運動を始める。うめ—。
攻守交代。大きなオッパイにむしゃぶりついた後、あそこに手を伸ばす。
「んあ…あん…ああぁぁぁ」
子猫みたいでいい声だ。かわいいなぁ。
「そろそろ入れてほしい?」
「……うん」
「だ一め」
「…何で入れてくれんと?」
うっ、ここでこの方言、効く!
「何でオチンチン入れてくれんと?」
急いでゴ厶を装着し、腰を振る。うっ、もうダメ!
「オニーさん、早かと—」
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